一昨日、悪夢を見た。
夜中に目が覚めて、それから、もう、眠れなかった・・・
目を閉じると、また、悪夢の続きを見てしまいそうで。
怖くて怖くて、どうしようもなかった。
すぐ横に貴方がいるのに。
彼女からの、一本の電話で、貴方が、私のもとを去っていく・・・
現実にならないことを
心から
願いたい。
ただの、夢であることを・・・
お酒に溺れる毎日から、
早く、逃げ出したい・・・
強くならなければ。
貴方もそう思っているよね。
私が、自分を見失っていると。
何も言わないけれど、
それは、私を見守っていてくれていることなのかな?
貴方に支えられながら、一緒に生きていきたい。
甘えすぎかな?(姫)