この、人物は、おそらく、はるかむかし・・・世の中で、問題とされていたひとであったようであった・・・。

 

わたし自身は、状況はわかってはいたけれども、だれかを、ひとり、問題視するようなことに賛同しない姿勢で、静観していたと思う・・・。

 

この人物は、おそらく、ほかの人たち、わたし自身とも、まったく、違う、次元を生きていた、人物であった。

 

ほかの人たちとは、異なる、次元空間の中に、ひとりで。

 

その、生き方、とは・・・

 

この人自身にしか、把握できないような、独り決めした形での、計算ずくの中で、すべてを、この人一人が、仕切る、ひとりだけの、世界のなか、だった・・・

 

この人物は、その、計算された、状況に支配されている、自分だけのルールの世界の中に、ターゲットにされた、一個人である人や、集団を、なんらかのやり方で、引きずり込んで、おそらく、ひどい仕打ちをするような、行為を、していた人であったのではないだろうか・・・

 

そのことで、問題視されていた、ということではないだろうか・・・?

 

おおよそ、ほかの人々、わたし自身も、思い、つまり、心の世界で、生きている。

 

でも、この人物だけは、そうではなかった・・・

 

このひとだけが、違う世界に、住んで、生きていた・・・

 

このひとは、自分だけの、世界に、生きていた・・・

 

ほかの人たちと、同じ次元の中に、生きていなかった・・・

 

それは、悲惨な、在り方だった・・・

 

わたしは、このことに気づいていた・・・

 

懸念していた・・・

 

そこで、この人物に、少なくとも、ほかの人々と、合わせて、同じ世界に、存在してほしい、ということを、伝えた。

 

そのことで、私は、この人物に、このひとの、別次元で生きている、という事実を知っていることを、知られた、ということになる。

 

 

おそらく、この人物は、私の言うことを、聴いてくれたのかもしれない、けれども、たぶん、このひとは、悪意に取ったのではないだろうか・・・?

 

この人自身の、悪い行いを、私が、知っている、というふうに、警戒心を持ったのではないだろうか。

 

この時から、このひとは、わたしを、敵視し、憎しみをもって、ひどい行為を始めたのではないだろうか・・・。

 

このひとは、私が、この世界で、問題のある行為をしている人間である、ということにしたのではないだろうか・・・?

 

そのことで、私は、ほかの人たちからも、警戒されるようになってしまう・・・

 

この人物からの、凄惨な、暴力行為の始まりだったのだろうか・・・・・?

 

わたしは。やがて、この人物が、どうして、ひとりだけ、違う世界に、違う生き方をしているかを、知ることになった・・・。

 

このひとには、認識の能力に関する、問題があった・・・そのことで、自分を定かにできない、認識できない、という人であった・・・つまり、思いの世界で生きていない、ということであったのだ・・・。

 

想いの世界に、生きられない・・・。

 

それを、解決する為には、認識する、ということを、始めることが、必要であった・・・。

 

しかし、霊的な世界では、むつかしい・・・それは、霊的な世界では、物事や、ひとの存在が、確かにずっと、同じように、おなじ場所に存在する、ということが、できないからである。

 

 

自分が、存在を、確認する。

 

存在するものが、確かに、存在する。

 

それを、自分が、確かめる。

 

 

こういうことの、繰り返しによって、ひとは、認識の才能を、自分に身に着けることが、可能であるような気がする。

 

 

この人物に、どうすれば、それを、してもらえるのか・・・・・。

 

 

考える前に、私は、おそらく、ほかの人から、ひどい扱いをされてしまい、無事でいられなくなりました・・・

 

 

思い出す時に、この世界は、この人物による、計算ずくの世界に引き入れる、やり方での、行為によって、永いこと、苦しんできたような気がします。

 

計算、とは、よくないあり方であり、やりかたであると、おもいます。

 

 

この、在り方の、認識でつくられた、理屈や、理論で、この人物は、生きてきたようです。

 

それは、もっともらしいのですが、まったくの、でたらめ、です。

 

それは、いまだに、この世界を、覆っています。

 

それが、この人物が、もたらした、理論や、理屈の世界であったようです。

 

 

計算のなかでは、物事を、正確に、把握することはできません。

 

物事を、しっかり、完全に、把握できるのは、思い、なのです。

 

 

また、計算、という行為には、自分自身の、願望が、入ってしまいます。

 

想いの世界で、大きな認識の世界では、本人の、個人的な思いは、まったく、越えた次元があります。

 

 

すべては、計算ではなく、思いで成り立っています。

 

想いが、すべてだから、思いによって、把握できる、のではないでしょうか・・・。

 

 

この人物は、永い時間に、自分自身の、個人の、計算の、不連続な、継続を、つづけてきて、そういうことを、ずっと、やることで、生きてきた、ひとであるようです。

 

それは、だれも、理解できない、本人しか、知らない、ことです。

 

このひとは、この、王国のなかの、たった一人の住人であり、王様であったようです。

 

そこでは、なんでも、思い通りであったのではないか、とおもわれます。

 

じぶんだけの、ルールしか、生きていない世界でしょうか・・・。

 

 

そこに、引きずり込まれたら、ほかの人は、どうにもならないのではないかとおもわれます。

 

 

この人物は、この、一人勝ちの世界に、この世界全体を、入れ込んだのではないか、とおもいます。

 

 

そして、この世界全体が、永いこと、この人物によって、支配された状態になったのではないかとおもいます。

 

 

幾度も、世界を滅びる危機に陥れられたようです。

 

 

たぶん、計算、とは、破壊の思考だからではないでしょうか・・・?

 

 

悪意の思考が、計算、なのではないか、とおもわれるのですが・・・。

 

 

その反対で、思いやりは、善行の思考であり、他者の幸せを、実現する、思考ではないか、とおもいます。

 

 

この男性は、今まで、この、ひとの、思いを、台無しにするような、ひどい行動を、して、世界を、苦しめてきた人であるようです。

 

 

そのせいで、滅びに瀕してきたのだと、おもいます。

 

 

このひとは、自分を、磁気にしてしまった人のようです。

 

 

 

 

 

わたしは、このひとにつかまり、磁力で、がちがちにされました・・・。

 

 

磁気の根を、体中に張り巡らされた、ひょういに苦しんできたのだと、おもいます。

 

 

 

このひとは、心を、思いを、磁力、つまり、暴力性で、抑え込んだ人であったようです。

 

 

 

そのため、世界は、永い、冬の状態で、凍り付いていたような、状況であったようです。

 

 

しかし、冬は、さむさはありながら、その底では、いのちが息づいています。

 

 

少しずつ、息づいてきた、いのちが、氷をかいくぐって、生きて、このよのなかを、春にしようと、がんばっていたのだと、おもいます。

 

 

 

 

 

暴力がない世界、とは、法の、生きた在り方の、人々の世界ではないでしょうか・・・。

 

法とは、ひとの、こころのなかに、息づいてきて、この世界を、支えて、守ってきたようなものであったようです。

 

それが、いわゆる、神の国、と言われ、伝えられてきた、もののようです。

 

想いによって、託された、思いの実現した、世界を、天国というのかもしれないとおもいます。

 

それは、制度や、仕組みや、分厚い本のなかではなく、生きた、ひとの世界の中で、生きているようです。

 

それが、今の、世のなかであると、思われます。

 

この世界には、確かに、息づいていると、おもいます。

 

 

 

追記:1

 

この世界は、おそらく、今の現、次元空間に展開されてきた、世界以前の次元空間にあった、世界が過去に実在し、この男性のこの行為で、なんらかの理由で、破滅していたものと、おもいます。

 

その原因が、なぜか、今現在にいたるまでの、この、次元空間で起きてきたことにあるようです。

 

また、未来に展開されるであろう、次元空間のなかの、世界も、同じ理由で、破滅するものと、思われます。

 

この男性が、もし、このままで、あったならば・・・。

 

 

しかし、この、現在に、この人物の、心の問題が、解き明かされ、解明され、解決にいたれば、別の話になります。

 

もう、このようなことは、起きないし、過去や、未来にあった、あるはずの、ことまで、解決する、ということになるようなのです。

 

こたえは、こころのケア、であったのです。

 

 

人のこころの状態によって、大変なことが起きる、ということであり、

 

心の状況が大丈夫であれば、すべて、大丈夫である、ということのようです。

 

 

このようなことを、思い出しています。

 

 

追記:2

 

伝えたいことが、その当時、あったけれども、伝えられないまま、今に至っていることを、思い出している・・・

 

おたがいが、相反する、利益の中で、生きていると、皆さんは、思われているのかもしれないけれど、

 

実は、自分にとって、有益なこと、もの、は、だれにとっても、いいものであろう・・・

 

わたしには、まったく、害意はない、ということを。

 

おたがいが、相反する、利害の中にある、という考えから、争いが、生まれるから

 

そういう考えは、しないほうが、いいのではないか・・・・・。

 

 

伝えられないままで、今に至っている。

 

 

誰かの、ほかの人や、存在たちの、利益を図ることは、自分にも、やがて、いいことが、待っている、と、思ってほしい、とか・・・・・

 

無駄な、善意の行動は、ない、ということを。

 

 

当時、こういう、私にはあった、考え方、価値観が、世のなかに広まりつつあった、自分の利益優先、という傾向には、ないものであったため、言えなかった・・・・・

 

それに、今現在の、社会、世のなかもまた、いまだに、自分のことが大切、という思考であるため、言えない、状況である。

 

 

しかし、真実は、他者優先であることが、自分の、明日につながる、ということが、本当である、ということであろう。

 

 

追記:3

 

計算、のなかには、願望があります・・・

 

しかし、計算、では、思いはかなうことはないと思われます・・・

 

想いがかなう、在り方は、思いに生きる、生き方だとおもいます。

 

遠回りでも。

 

計算は、その、計算だけの世界では、あまりにも、正確だろうと、おもわれるのです・・・

 

しかし、計算の度合い、程度によるとも思われますが、

 

まったく、現実に起こることに沿った、物事や、ひとへの理解がないとおもいます。

 

結局、ち密な計算の果てに、何もかも、思い通りにいかない、というところに出るのではないでしょうか・・・?

 

この、人物は、そういう、いら立ちを、持ってきたのではないでしょうか・・・・・。

 

そもそも、認識の問題を抱えているひとです。

 

思い通りにいかないことを、自分の計算通りに起きているところにもっていこうとして

 

操作や、コントロールというような行為に至ったのではないか・・・・・。

 

ちからずく、の世界ではないか・・・

 

結局、うまくいかないので、人に、恨みが募った・・・そして、暴力か・・・・・?

 

世界の本質にさわった・・・

 

魂や、次元空間そのものを、障り、勝手に組み替えてしまう。

 

うまくいかない苛立ちを、人に対する、暴力になったのでしょうか・・・・・

 

計算では、思い通りにはいかないからだと、思われます。

 

じぶん自身のことが、うまくいかないから、もしかして、私のすべてを奪ったのではないか・・・・・

 

そして、このひとは、うわべだけで、うまくやっていけている、ふりをしてきた人ではないか・・・・・

 

すべてが、自分の思い通りになっている、人の、ふりを。

 

そのために、このひとの、計算ずくの世界を、活用し、私から奪った、魂を使ったのではないか・・・・・?

 

しかし、このひとは、本当は、なにも、うまくいかない人・・・

 

世界への、人への、破壊行為・・・

 

このひとは、はるか昔、すでに、このような行為に、自分自身の能力を、結集させていた人であった・・・

 

このひとの行動の方向を、負のものから、建設的な方向へ、かえることができれば・・・・・

 

しかし、わたしは、さつがいされており、まともに、存在さえ、できない状況です。

 

その時から、今に至ってきた、ということです。

 

 

 

追記:4

 

この人たちは、私が、自分の、怒り、暴力を生んでいる、という理由とした、拷問行為による、さつがい、をおこなってきました・・・

 

しかし、今にして思えば、このひとに対して、私は、怒りを生じさせるような存在ではなかったようです。

 

わたし自身は、この人物が、世のなかへの非常に悪質な行動で、問題視されていても、離れて、静観していました。

 

ほかの、男性たちは、問題視して、このひととの、争いを生じていたようにおもいます。

 

この男性たちは、やがて、この人物と、仲間となって、同調するようになっていきます。

 

この状況で、私が、怒りのもとである、ということになってきました・・・たぶん、しかし、本当は、この人物が、憎悪を募らせる原因となってきたのは、この人物に、同調するような行為であった・・・のです、本当は。

 

この人物が、本当に、憎み嫌っているのは、怒っているのは、周囲にいて、このひとに、同調する人々であったのです。

 

無意味な、同調は、いやなものであるからだろうと、おもいます。

 

それよりも、本当の自分、本当の心で、向き合うことだったのです。

 

しかし、この人物には、確たる自分が定まっていません。

 

このひとは、認識に問題を抱えていました・・・こころで、かかわることが、できない、ということです。

 

このひとにとって、わかりやすいことが、表面的な、仲良しこよし、ごっこ、てきな、本当の、仲間である、というか・・・つまり、同調であるようです・・・いまだに。

 

しかし、このひとは、表面的には、同調によって、落ち着いたように見えたかもしませんが、本当の、心の底では、本心から、かかわることを、必要とし、同調に、いら立っていたのではないかと、思われます。

 

その当時、私は、このことに気づいていました・・・

 

しかし、あっという間に、さつがい、されてしまいます。

 

そのとき、なぜ、さつがいされたのかも、知らないうちに。

 

その時から、今に至るまで、このような状況でした・・・さつがいされた、理由をわたし自身が知らなかったのです。

 

ほかの人は、私が、知っていると、思っているようですが・・・。

 

この状況で、この人物の、パートナーとなってきた、Fさんの、存在があります。

 

今にして思えば、この、Fさん自身は、心理的な世界、つまり、思いの世界への理解の才能が、乏しいひとであるようです。

 

このひとは、この人物と同じ、出会ったのです・・・こういう点で。

 

しかし、Fさんは、この人自身は、その、才能の欠如をカバーできるような、大きな世界を持っていて、才能があるので、大丈夫なひとであるような、タイプのようです。

 

わたしのような、心理的な理解の得意なタイプではないようです。

 

おそらく、このFさんは、高度な数学的な分野が専門というか、得意の人のようです。

 

わたしは、まったく、数学はわかりません。

 

この、Fさんは、理解の才能がないけれども、わるいひとではないようです。

 

ひたすら、この人物に寄り添ってきた人のようです。

 

分からないなりに、一生懸命、だったのが、伝わってきます。

 

しかし、このひとが、この人物にやってきたことが、この人物の、怒りをつくったのではないか、とおもえるふしがあります。

 

しかし、このひとは、他に、この人物と、かかわる、方法がなかったのではないか・・・・・。

 

この、Fさんが、同調ばかりの人ではなく、人から、怒りを買うような人でもないような気がします。

 

その、どちらにも傾く、在り方が、重要であるような気がします。

 

このひとはおそらく、まとめ役のような存在であるようです。

 

知名度の高いひとです。

 

たぶん、このひとは、相手から、怒りを買う、リスクを承知で、必要なら、嫌われ役を、買って出るような気がします。

 

相手のリスクも承知で、無理をさせるひとであるようです。

 

相手が、それを越えられるならば・・・・・。

 

おそらく、私は、このひとに、かなり、苦しめられてきたのではないか、という気がしてきました・・・・・この、人物だけではなくて・・・

 

この状況では、ほかの人と、話し合う機会がなく、おたがいが、推測で、行動するようなことが多い気がします。

 

わたし自身、そうであったと、おもいます。

 

相手から、与えられる、重たい、リスク

 

わたしが、相手に、強いる、負担

 

こういうことが、多かったようです。

 

わたしは、かなり、負担を強いられてきた存在である気がします。

 

それが、私への、暴力であり

 

その理由となってきた、この人物からの、憎しみ、であるとおもいます。

 

おそらく、この人物からの憎しみを、私は、一身に、受け止めてきた、役割を、負わされていたのではないか、という気がします・・・。

 

それは、心理的な、理解の才能があるからだと、おもいます。

 

誤解されてきたのは、私の在り方、行動が、この人物からの怒りを買った、という、誤解でしょうか・・・。

 

このひとの憎しみは、おそらく、私が原因でもないし、私に向けたものでもないと、私は思います。

 

ほんとうは、ほかの、誰かへの、ものだったのだろう、と。

 

わたしは、おそらく、調整役、であったようです。

 

今まで、わたしを、そういう才能があるように思う人がいないかもしれません。

 

しかし、私が、表に見せてきた、印象や、顔の表情は、私のものではなく、この人物のことであろうと、思われます。

 

そういう意味でも、私は、ほかの人が受けるべき、ことを、自分のものとして、受け止めさせられたのだと、おもいます。

 

この人物からの、このような行為がなくなれば・・・・・顔を違うものをかぶせて強制する、とか・・・・・

 

ひょういが、もし、今後、解ければ、すべて、発覚するのではないか、とおもわれます・・・。

 

わたしは、この人物の、メンタルの問題を知っていたため、自分の役割として、引き受けたかもしれません。

 

Fさんは知っていたのかもしれないと、おもいます。

 

もちろん、何でもかんでも、ではありません・・・顔とか、ひょういは問題外であろうと、おもいますが、

 

このひとからの、憎まれ役を、あまり、こんな悲惨なことになると思わずに、引き受けたような気がします。

 

わたしは、暴力というものを、知らなかったのだと思います。

 

犯罪も、知らないし、悪意というものを、まったく知らなかったのだと、思います。

 

こんなひどいことになるとは、まったく、予期できなかったのです。

 

わたしに分かるのは、自分が引き受ければ、問題をおさめられるのではないか、という読みだけでした・・・。

 

わたしは、いろいろなことが、割と、たやすく、わかる、できるため、軽く見ていたのかもしれないと思われます。

 

そうは言っても、悲惨な目に合うことは、承知していたと、思われます。

 

そういう、ひとであったのです。

 

ここにこうして、書いた、とおりだったのです。

 

わたしは、大まかな、大体のことが、たやすく、わかる人であったのですが、ほかの人には、同じようには、物事や、人のことが、わかりません。

 

わたしの、軽い在り方を、まったく、知らないと、思います。

 

まったく、重たくは、考えないような、タイプであったのです。

 

人にかける負担より、自分の方に、だったと思います。

 

このような行動をする、私のような人を、おそらく、わかる人もいれば、わからない人もいる、ということだと、思います。

 

ほかの人たちから、かばった、私のことを、この人自身が、わかったら、よかったのですが・・・・・。

 

このようなひとには、わかられない、かもしれない・・・

 

計算の在り方には、私の心は、いらない、ということだと、思います。

 

数学的な世界に、共通の理解がある、この二人は、心理的世界への、理解の才能がない人でした・・・。

 

その二人が、パートナーシップを組んだために、この二人だけの、世界になったのではないか・・・・・

 

このひとたちに、理解できない、私のような心の人を、排除してきたのではないか・・・・・。

 

生きること、存在すること、居住権、生存権、しあわせであること・・・・・人として恵まれることのすべてから、わたしを、排除してきた、非常に、むごい政策の、ひとだったことを、最近、知ったところです。

 

このひとが、わたしの魂のすべてを、うばったのです。

 

わたしを、まっさつし、存在さえ、うばったのです。

 

たびかさなる、ごうさつ・・・だったのです。

 

この、Eさんとおもわれる、男性の、あまりに、異常な、残酷さ、です。

 

その性格を、このひとは、いまだに、他人から奪った、魂で、隠して、生きているのです。

 

温和な性格に見える、かお、です。

 

やわらかく、あたたかく、明るい・・・ 

 

やさしく、思慮のある、努力の在り方・・・そんな、たたずまいなのです。

 

もしかすると、それは、わたし、でしょうか・・・・・💦

 

反して、私は、暗く、貧しく、意地の悪い、人に見えるのです。

 

これは、おそらく、この、Eさんの、本当の、性質ではないのか・・・・・?

 

この行為が、むかしから、この、Eさんだとおもわれる、人の常態化したものであった・・・ことを思えば、

 

今、現在の、Eさんの、印象と、私からの、イメージは、正反対である、とおもわれるのです。

 

真逆を、おたがいが、生きている、ということでしょうか・・・・・💦

 

しかし、その通りではないと思います。

 

わたしは、度重なってきた、このような、Eさんからの、魂へのディスリ行為、とも言える、特殊な暴力に、できる限り、善処して、対応して、自分の人生を、たてなおしてきたのです。

 

今に至るまでの、すべての記憶が、私には、ない・・・。

 

わたしの、魂の内容は、すべて、盗られたため、ない

 

ほかにも、数えきれない、非情な行為があるのですが

 

それを耐えて、今まで、生きてきました・・・

 

それに比べ、この、Eさんは、おそらく、人からの魂を使い、割と、何もせずに、今のキャリアを築かれたのではないか、とおもわれるのですが・・・・・

 

この、負ってきた、負担の重さと、現在の、人生の状況、なのです。

 

見た目の印象や、社会的な立場、というような、表面だけでは、人は、わからない、ということでしょう・・・。

 

たぶん、ここまで説明しても、わからない人もいると、思います。

 

おもうに、成功者、には、かんたんに、なれるのではないでしょうか・・・・・?

 

大変なのは、失敗の人生を、生きることなのです。

 

人生の、凪を生きるたやすさ、苦しさ、

 

荒波を、ひたすら、越え続ける、人間の、努力と、強さ・・・・・。

 

わたしは、どんな状況を生きることにも、おもしろさが、あると、思います。

 

そうは思ってはもらえないのか・・・・・?

 

こう書くのは、この人物は、前人未到の、困難なシチュエイションに、今、あると思うからですが・・・・・。

 

これは、おそらく、かつて、この人物からの、私への、批判の内容であったのではなかったでしょうか・・・・・。

 

わたしのことを、たやすい、軽い、楽に、生きている、ひとであると、言われなかったか・・・・・。

 

そのような、攻撃の矢面に、私はいたような気がしてきました・・・・・。

 

わたしには、苦難を耐える、力がない、という、侮蔑とともに。

 

そういう状況があったということを、今、思い出しています。

 

支えになるのは、力ではなく、思いだと、思います。

 

ほかの人たち、ほかの存在のために、ある、ことです。

 

今現在の、私の、人生の現状では、そうは見えないと、思いますが・・・・・。

 

あまりに、苦しいことだらけでは、人としてのまともさがなくなると思って、多少、わがままをさせてもらったのです。

 

人には、生きる楽しさ、喜び、しあわせも、必要なのです。

 

苦しいことが学びとは言えども、限度があるのです。

 

しあわせの予感、という、誤解で私は、生きていたのです・・・・・。

 

そういえば、昔読んだ、読み物に、『山の上の火』がありました・・・

 

男性が、さむい山の頂上で、一晩、遠くの山でたかれる、焚火の火を見ることで、耐え抜いた、という話です。

 

実際にはない、ひによって生きた、という理由で、約束はかなえられないのですが

 

賢者が、食事に招待して、においだけ伝えた状態で、たべさせない・・・揚げ句、言います。

 

『香りだけで、満たされる、空腹はない』

 

この人物は、私が、買い物をする、ということを理由に、お金のことで、かなり、卑劣な仕打ちを予定していることを伝えてきます。

 

わたしを、犯罪者、となじります。

 

昨日は、警察官にまで成りすまし、高速道路上で、違反行為をしたという言い方で、わたしを取り締まりの対象にまで、されました・・・。

 

出雲へ行く道だったのです。

 

わたしを、逮捕歴のあるひとにする、という言い方をしてきます。

 

このひとにとっては、軽いことかもしれません。

 

しかし、私は、犯罪行為を、したくはないのです。

 

このひとは、人心かく乱行為、という、霊能者的素質のもちぬしであり、その危険はあるのです。

 

ひょういも、されている状況下であり、防げないのです。

 

危害行為を、予定していることを、伝えてきます。

 

させようということだと、おもわれるのです。

 

今まで、無事故、無違反に等しい状況であったのです。

 

ここにきて、このような、車を使っての、いやがらせが、多発しているのです。

 

高速道路は、直線であり、前方にしか、向くことができず、拘束状態です。しかも、高速です。

 

この状況下で、この人物は、ほかの車の運転者に成りすまし、接近し、磁気を、私に浴びせかけるのです。

 

毒気も、かけられ、運転中に、嘔吐したりも、あります。

 

やめるように伝えているのですが・・・・・

 

その状況で、昨日の、出来事だったのです。

 

目や、体を、磁気の針で、突き刺してきます。高速道路に限らず、運転中に、です。

 

 

たぶん、意味のない、無目的の、他人に対する、暴力だと、おもわれるのですが・・・・・

 

たぶん、ただ、そういう行為が、したいだけの、ひとであるような気がします。

 

 

ただただ、人に対して、危害行為がしたい人であり

 

人を、愚劣な状況に陥れたい人である・・・

 

 

その自分の行為に、いろいろな、屁理屈として、アリバイ行為として、自分自身を、飾ってきただけの、人であろうと、おもわれるのですが・・・・・

 

 

その対象にされた人に何か、原因があるとか・・・・・つくり話に花が咲く・・・・そういう、男性であったようで、

 

そのアリバイの世界が、計算の世界であったのではないか・・・・・

 

 

このひとは、苦しめられている、と、嘆き悲しんで、説明することの内容が、本当は

 

この人自身が、あまりにも、むごい行為を、他者にしたことによって、自分を、苦しめている、ということであろうと、おもうのです・・・

 

それを、そのまま、ほかの人には言えないために、自分を、ほかの人が、虐めたとか、ディスったとか、被害者である、と主張して、それを裏付けるためでしょうか・・・・・

 

その、ターゲットにされた人に、さらなる、理由をつけた状況での、暴行をする・・・・・

 

自分のアリバイ作りのために、さらなる、危害行為を、やっているのではないかとさえ、思われることがあり・・・

 

その理屈をこねるために、ドラマに、他人として、登場して、そのことを、他人事のように、セリフとして、しゃべる。

 

この状況下で、私は、卑劣な嫌がらせ、むごい暴力、追い詰め行為をされています。

 

ひがいしゃはほかにも多くいるのではないか、ということが、私にも、少し、伝わっているようなのですが・・・・・。

 

この人自身が、このような行為によって、自覚はなくても、自分が苦しんでいることが、私には、わかるように、おもいます。

 

このひとは、自分が、すきではないような、行動がある人です。

 

 

この人物は、みずからが、だれかに施工する、暴力行為によって、自らの正当性を、主張するようです。

 

他人を、わるく言うために、暴力をふるうのでしょうか・・・・・。

 

なぜ、でしょうか。

 

 

この人物が、男性として、どうして、暴力行為に、生きてきたのだろうか・・・・・。

 

 

もしかすると、自分の計算通りになった、ということが、自分のモチベーションであるから、でしょうか・・・?

 

 

それは、原因が、実は、この人自身が、定まっていないから・・・・・人として、なにものであるか、が。

 

 

じぶんを生きられない、苦しさ

 

認識が定まらないことによって、現実を生きることがすさまじい苦しみであったのではないか・・・・・

 

もしかして、その苦しさは、霊的な世界の比ではなかった、ということでしょうか。

 

 

このひとは、このことを知らないかもしれない。

 

しかも、他者の魂で、それなりに、生きられているために、ほとんど、関係がなかったかもしれない。

 

 

 

こういうことが、実際にあるか、どうかは、本人にしかわからないだろうし、

 

本人は、認識の才能がないため、知らないかもしれない・・・。

 

 

そうは言っても、このひとは、問題の解消のため、動くことをしない人で、

 

どう動けば、自分に利するか、計算の中で、生きているように思われます。

 

 

しかし、思いのはたらきによって、認識できる、真実の、大きな世界的視点は、ほとんど、ない人であったと、思われるのです。

 

このひとは、自分や他者が、どうすれば、しあわせであれるかを、考えないのでしょうか・・・・・

 

それは結局、本当の、自分の心を、生きる人にしかない、しあわせではないでしょうか。

 

 

 

追記:5

 

じぶんを、生きること、

 

それは、大きな世界の中に、ひとりの、自分が、いる、ということの、自覚かもしれない。

 

 

いままでの、このひとは、こうであったのかもしれない・・・、

 

『  世界は、自分が、中心 』

 

 

このひとは、わからない自分を、生きてきた人・・・つまり、すでに、自分を、生きてきた人だった・・・

 

 

このひとが、自分のことを、認識しようとするとき、見るのは、他人の、こころ

 

そこには、被害者しかいなかった・・・

 

 

このひとは、自分が、客観視した、他人の人生を、自分に当てはめてしまう

 

 

それでも、自分のことを、わからないのかも・・・。

 

 

分からないから、加害者、ということがどういうことかが、わからない。

 

 

そもそも、他人への、加害行為を始めたとき、なにも、認識できないひとであったと、おもわれる。

 

 

今より、はるかに、なにも、わからない、状況にあった、ひとりの、ひとであった・・・。

 

 

よく、そのことを、認識すれば、その状況から、脱出できる、と言いますが。

 

 

このひとは、自分の、状況を、認識すると、今の状態から抜け出せるのでしょうか。

 

 

むしろ、なにも、知らないほうが、いいような気がする、ということもある・・・。

 

 

このひとが、今現在の、自分、として、認識すべきなことは、なんだろうか。

 

 

幸せな、自己意識であったほうが、いいような気がする。

 

 

このひとは、苦しすぎる現状や、過去の自分のことを、認識しないほうがいいと、思う。

 

 

自分がそうしたいところだけ、認識したほうが。

 

 

追記:6

 

このひとは、こころのなかに、うっぷんがたまりすぎてきた人ではないだろうか・・・

 

それは、自分の立場から、自分自身の、視点で、文句を言うことが、できないことからかも・・・

 

 

 

思い出す時、過去の、現人生の中で、この人物は、私の周囲の人になって、いたらしい・・・

 

その時に、こんなことが起きていたのではないか・・・

 

わたしは、そうとは思わず、何も知らないまま、この人物による、行動や、言葉を、とやかく言い続けるような状況であったのではないか・・・・・

 

ほかの人の行動や、言葉は、賛同したり、ほめたり、するのに、このひとに対しては、苦情を言ったり、文句を言ったり、怒ったり・・・

 

それが、このひとは、霊視霊聴ができるため、全部、聞こえていた・・・

 

このひとにしてみれば、平気な顔をしているふりをしながら、心に、怒りが募っていたのではないだろうか・・・・・

 

そのために、今現在の、私への、憎しみの発露、と言うべき、暴力や嫌がらせに発展したのではないか・・・・・。

 

 

 

おなじ人に、ずっと、虐められたことを、話し続けたり

 

 

あからさまに、態度が違っていたとか・・・

 

 

それが、いつ、どういうときであったのか、はわからないけれども・・・

 

そういうことがあったのではないか、ということは、わかる気がする。

 

 

しかし、そうは言えるのか・・・・・

 

そうは言っても、私には、なにがどうなっているのかを、知ることができないようにされていた・・・

 

 

いまも、そうであり、

 

必ずしも、私に、なにか、あるわけではないと、思う。

 

 

ただ、目の前でされたこと、言われたことに、自分の心で、思っていただけのことかもしれない。

 

永いあいだ、私は、世のなかの人たちから、いじめの対象であったと、思われる。

 

どちらかと言えば、私が、耐えてきた状況のようである。

 

 

だれか、特定の何者かがやっている、とは知らなかったため、世のなかの人々みんなが、自分に対して、そうであるかのように、思っていたことが多かった・・・。

 

それは、しを願うほど、つらい、人生であった、とも言える。

 

そういう状況をつくってきたのは、ほかならない、この人々の方であると、思う。

 

 

その、だれかも知らない、得体のしれない存在として、今現在、連日のような霊的な迫害っぽい状況におちいらされていて、

 

とてつもない、苦しみの中に、いる。

 

その状況が、昨日の、警察官としての、行動であったのだ・・・

 

そういうことは、ない、と当事者である人は言われるかもしれないけれども、

 

これは、実際、このよのなかで、起きていることで

 

わたしが、こまってきたことである。

 

 

 

職権乱用・・・個人的、犯罪行為のための・・・しかも、成りすましで・・・

 

このような、言い方ができるだろう・・・。

 

 

と言って、気づいた・・・。

 

この人物による、行動がほとんど、みんな、そういうものであったのではないか、と。

 

他人の役割への、存在への、なりすましによる、職権乱用行為・・・しかも、個人的、犯罪的な、不特定多数の人に対する、虐待行為のため、加害行為のための、汚職行為・・・

 

 

霊的な存在としての、行為のために、摘発もできないし、立証が不可能・・・証拠もない。人物の特定不可能。

 

しかし、このひとのなりすましによる、犯罪行為に利用されて、擦り付けられる形で、刑罰を受けた、被害者が、多数、いるのではないか、とおもわれる状況がある。

 

そういうことをされた本人は、声を上げることもできないと思われる。

 

精神的病気だとされる、社会のシステムが、確立されているからだ・・・。

 

もしかして、そのような、病気がある、ということを捏造するための、この、システムをこの人物がつくったと思われるのだけれども、

その、本当の、目的は、霊的な存在としての、今現在起きているかもしれない、このひとによる、犯罪行為の隠ぺい工作か、証拠隠滅行為であったのではないか、と思えてきた・・・。

 

その犯罪の実在を、口外できないようにするため、と、もし、そうであるならば、言えると、思う。

 

この人物は、そのために、霊的な存在は、ないものと言われる社会をつくった、と言えるかもしれない。

 

つまり、魂の存在を、否定する、世界を、構築した人は、この人物ではないか、と。

 

無神論者であったのか・・・。

 

しかし、このひとは、みずからを、神様のように、言ってなかったか・・・?

 

それは、もしかして、このひとは、自分自身の、実在を、否定してしまった、ということだろうか・・・?

 

そもそも、このひとが、私に対して、行ってきたことは、犯罪である、ということであるならば、そのことを、私のせいにするような、工作として、社会のシステムを構築することであったのかもしれず、現世での、犯罪行為の隠ぺい工作、証拠の隠滅行為の目的と、おなじである、ということだろうか・・・。

 

とすれば、この、社会のシステムの存在が、この人物による、犯罪行為の、証拠となるかもしれない。

 

この、現世の成り立ちそのものが、証拠と言えることも、あるかもしれない。

 

 

追記:7

 

今に至るまで、こういうことについて、考える機会がなかったようなのです・・・それは、この人物は、磁気になった人である、ということについてです。

 

今現在、私たちは、霊として、肉体に宿る形で、現実の世界にある、ひとを、生きている状況です。

 

このことが、このひとにとって、なんであるか・・・

 

磁気になってしまっている状態の、このひとは、肉体に宿る、人としての、生命を形成維持できる状態か・・・です。

 

このひとは、私に憑依していることで、守られてきたのではないか・・・・・

 

ふつうに、考えられることがあって、磁気によって、肉体そのものが、破壊されうる、という状況や

 

魂の体、も、あぶない、ということです。

 

わたしは、たぶん、大丈夫なひとだと、思います。

 

この私に、ひょういしたから、この人物は、生きてこられたのではないだろうか、と言えるかもしれない・・・

 

安逸に、憑依を解いたら、アブなかったのではないか・・・と言えます。

 

このひとは、磁気であることを解消しなければ、憑依を解かれてはいけなかった、ということでしょう・・・。

 

もし、磁気であることを解かれたら、このひとは、そのままの、霊体になりますが・・・考えた時、このひとは、霊体としての存在の経験がない人ですし、もしかすると、霊体のありのままとして、他者への介入の状態、つまり、ひょういには、耐えられないかもしれない、とおもわれます。

 

つまり、このひとは、他人に憑依の状態で、もとの霊体に戻れば、この人自身が、傷付くか、なにかに至る、とおもわれる・・・。

 

つまり、まず、憑依を解いて、この人自身に戻らなければ、アブない・・・

 

このひとの霊体は、ひょういの才能を持っていなかったと、思われる・・・ということか・・・。

 

ひょういをやめて、元に戻るべき・・・。

 

この、

 

ひょういの状況にあること

 

磁気として存在していること

 

これを解くことを、このひとが傷つかずに、されなければならない、ということか・・・・・

 

憑依を解いた時点で、仮の場として、別の人の魂が・・・・・

 

磁気から、もとの、このひとのありのままの、魂に、戻るための・・・・・

 

しかし、それは、ひょういではないのか・・・・・

 

 

このひとには、人格形成上の、問題があり、そのまま、人に戻ることは、危険な存在となりうる、ということがあります。

 

そのためには、認識することについての、問題を解消する必要があります。

 

 

しかし、ひょういしている状況で、このひとに、そういうことは、できないと思われます。

 

自分の目で見ること、聴くこと、はなすこと

 

こういう、訓練が、必要のようです。

 

 

実際に、生きている、そのままの、人として、可能な気がします。

 

 

このひとは、ほかの人の魂が、入ると、できないと、思われることがあって

 

 

このひとの魂が、私に、ひょういしている今までの状況で、私の事情の説明をさせてもらえれば

 

このひとのため、自己認識ができないできた、ということがあったようです。

 

 

もしかすると、記憶はないのですが、私は、この人物の、魂の状況をわかっていて

 

このひとを、守り続けていた、ということかもしれない。

 

 

このひとには、そういうことがわからず、このひとは、わたしの魂を見てきた・・・けれども、なにも、わからなかった、ということかもしれない・・・、そのため、ディスリ行為をしてきた人であるかもしれないとも、言える・・・

 

 

わたしは、いまだに、このひとが、どういう人か、はっきりとは、知らない・・・けれども、このひとは、自分自身の、魂を、さわる人であるため、異常な行動に出たかもしれない・・・それが、わたしの魂を、さわることで、防ぐことができた、ということが言える・・・・・けれども、そのために、ひょういということではなかったと、思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

認識の問題の解決法

 

 

自分にとって、なじみのものが、いつもあるところに、あることを、確認する、ということの実践

 

 

冷蔵庫の中に置いた、コーヒーが、ある、ということを、確認すること

 

庭にいつも見かけている、石が、そこにある、ということを確認すること

 

 

 

このようなことをやることで、認識の問題は、解消されます。

 

 

 

Eさんからとおもわれる、永年の酷い行為によって、苦しんできたことが、だんだんと、判明してきています。

 

このひとは、あらゆる存在として、現れるため、どういう存在であるかも、定かではありませんが・・・・・

 

 

磁気によるとおもわれる、常態化した、暴力行為があり、わたし自身も、大変、悲惨な目に合っています。

 

 

 

 

このひとには、認識の問題が、昔からあったようです。

 

 

それが、このひとが起こす、問題の原因ではないでしょうか。

 

 

上に書いたことで、解消され得ます。

 

 

認識の問題があるため、このひとには、自分が、あたりまえであると思っていたとしても、だれかに対して、ひどい仕打ちが、あたりまえのことではない、ということが、わからないのであろうと、思われます。

 

 

 

このひとは、理由がなくても、相手に、ある、ということにもっていったうえで、ひどい暴力行為を、する、ということがあります。

 

わざと、自分に対して、因縁を、つける、ということです。

 

 

 

このひとは、大変、むごい仕打ち、残酷すぎる、暴力をします。

 

 

 

そのことに対して、なにか、反論したりすれば、そのことを取り上げられ、どこまでも、食い下がる、という行為としての、激しい、責め苦にあわされます。

 

このひとに、問題がある、というふうに感じさせた、ということをもって、どこまでも、追い詰め、責め苦に合わせたり、があるようです。

 

このひとの、おこないを、正すようなことを言うだけで、ひどい目にあわされる、ということがあります。

 

 

それも、おそらく、このひとの抱えてきた、認識の問題が、この人自身にとって、あまりにも、大きな苦しみであったことからであろう、とおもいます。

 

 

しかし、それが、Eさんにとって、大きな苦しみであり、大きな問題である、ことがあったとしても、

 

このひとからの、暴力は、あまりにも、大きいのです。

 

 

自分の、精神上の問題による苦しみは、他人への、さつがい、暴力の理由にはならないのではないでしょうか・・・?

 

しかも、その問題を、このひとは、世界にひろげてしまい、自分の都合勝手な社会の仕組みさえ、つくったようです。

 

 

世界のことにすれば、このひとの抱えた問題は、小さなことなのです。

 

 

自分の問題を、ひとに責任転嫁する形での、勝手な、行動だとおもいます。

 

 

 

この人物は、私に憑依していると、思われます。

 

その方法は、自分自身の磁気の根を、私に縦横無尽に張り巡らせる、というものであろうと思われます。

 

その状況で、このひとは、常時、私から、魂を奪い続けています。

 

 

そして、あまりにも、人間として、このひととは程遠い、人格に、化けたやり方で、私に、付きまといます。

 

 

わたしには、このひとの人物像が、まったく、把握できてはいません。

 

翻弄されてきました・・・。

 

 

 

 

わたしから奪う、魂のはたらきによって、あまりにも、この人自身からは、かけ離れた、人間像の人物となっているようです。

 

 

あまりにも、多くの、能力を発揮できるようです。

 

 

しかし、それは、すべて、この人自身の才能や、人柄ではないとおもいます。

 

 

それは、おそらく、わたし自身の、魂の、持つ、はたらきの才能であろうと思われます。

 

 

 

 

 

出雲大社の、博物館の中にある、竜の絵が、どうも、この人物のかつての姿と酷似しているようです。

 

がりがりに痩せた、老婆として、わたしを食べて、若返りをしたときの、この人物の姿そのままが、あの絵に、見えます。

 

その絵柄が、私の持っている、ラリマーの原石の柄と似ているのですが・・・・・

 

そのラリマーを、購入するように、勧めたのは、だれであったのでしょうか・・・・・

 

かなり、不気味です。

 

購入を勧めた、店員は、出雲大社の絵の柄と似ている、ということを、言ってきた人です。

 

わたしには、意図的に、つくられた状況であるとしか、思えないのです。

 

 

 

この人物は、いまだに、わたしを、虐待し続けます。

 

わたしが、このひとから、このような状況にあることを、あたりまえであるかのように、言って来ます。

 

 

マヤ歴では、竜とは、チョウを食べて、羽をはやした、蛇をさすようです。

 

 

この人物は、わたしのたましいを、いまに至るまで、自分の糧にしている人物です。

 

 

わたしは、この人物から、解放されることを、願っています。

 

 

 

 

このひとは、この世界を、磁気によって、支配する人であるようです。

 

このひとは、自分の暴力行為を、磁気によって、相手の魂を触ることで、相手が、自分から受け入れた、とか、望んでやらせた、とか、無理やり、そういうことにしてしまうことまでやる人です。

 

ほんとうに、むごい人物だとおもいます。

 

 

 

このひとは、磁気によって、魂などをいじり、この人のこころにもない気持ちを向けたり、本当の心によってではない、この人自身の自分勝手な都合からつくった状況を、私たちに、強制しているようです。

 

何ら、愛もないのに、他人の心を奪い自分に愛があるかのような、状況にできる、ということです。

 

魔物のような、在り方の酷いひとです。

 

 

この方法で、人格を偽っているようです。

 

実は、この文章のアップロードも、邪魔されています。

 

 

このひとの磁気で、とても、苦しんでいます。

 

 

 

 

磁気で人にとりついた生き方が、ひとを苦しめてきたのであろうとおもいます。

 

 

この人自身が、とりつくことをやめ、執着をやめ、自由になることだとおもいます。

 

 

 

 

このひとには、認識に問題があるため、このひとは、この状況を、私に対して、こう言って来たようです。

 

『こだわりを捨てて、自由になれ!』

 

 

しかし、こだわり、というより、とりついているのが、この、Eさんの方であった、ということなのです。

 

 

このひとは、このように、状況を、混乱して認識する人であるために、世のなかや、他人を、混乱させます。

 

 

しかも、この人、魂を奪い自分のものとしたり、ひょういによって、この人自身の、誤認識を、あたかも、本当であるような現実にしてしまった人なのです。

 

誤った認識を、現実化した人なのです。

 

 

しかし、がりがりに痩せた、わたしを食べた老婆の姿と、出雲大社の竜の絵と、今現在の、やせた、男性としての、この人物は、おなじだとおもいます。

 

 

 

 

わたしの左の肩を、がっしりつかんで、離しません。

 

そこから、磁気の根がびっしり入り込んで、大変、痛く、苦痛なのです。

 

その行為を、他人から見た時、どうみえるか、私にはわかりません。

 

実は、この方、有名な、俳優さんらしいのです。

 

著名な、占星術家でもあるようです。

 

正体が、不明なのです。

 

 

 

 

このひとは、わたしのたましいで、自分をつくり上げたため、私にしがみついているのです。

 

 

つねに、この人自身は、きれいで優秀で、しあわせに、と心がけ、

 

わたしには、汚いもの、不幸、愚劣さ、などを、強制してきます。

 

 

ほかの人たちに対して、私のことを、この人自身の悪事を行う、悪い人格である存在として、説明していることを、伝えてきます。

 

 

わたしは、このひととは違います。

 

しかし、ひょういされているため、今まで、わかられることが難しく、見かけも強制されているため、口外できない状況であったのです。

 

 

見た、表面的な状況としては、この人物は、悪い人には見えないかもしれないのです。

 

 

このひとは、認識に問題がある人である・・・つまり、精神的な問題のあるひとである、とも言え、知的な問題を抱えたひとである、ともいえ、性格的な問題のあるひとである、とも言えるとおもいます。

 

こういうことを、他人の魂のはたらきによって、隠して来たひとなのです。

 

 

悪事の人でもあると思われ、悪事の重なったため、魂が痛んでいると思われます。

 

その、腐敗したことさえ、私に、汚れとして、強制しています。

 

 

わたしに、きれいにさせてきた人です。

 

そして、わたしを、臭い、などと、ひどい言い方をする人でしょう・・・

 

二枚目の俳優とはまったく、雲泥の差の、実態であるということであり、そのため、なおのこと、私から、離れないのだと、思われます。

 

 

 

また、わたしのたましいのはたらきによって、きれいな女性としても、生きてるようです。

 

認識の問題があるために、このひとは、自分が何者であるか、ということの、問題を抱えた人なのです。

 

性の問題を持っている、ということなのです。

 

性とは、本当は、自分が何者か、という意味の、言葉なのです。

 

このひとは、そういう意味で、まったく、でたらめの生き方を、してきたようです。

 

そのために、周り中を、巻き込んでいる、のです。

 

 

 

 

この人は、人を、動物のように扱い、言葉ではなく、操作で、思い通りにしようとします。

 

自分が、ひとである、ということから、かけ離れた存在である、というように、強制するようです。

 

自分から、自分の思いで、ではなく、このひとによって、ものとしてあつかわれることを、自分である、という、強制があるようです。

 

わたしを、動物以下である、とか、レベル低い、とか、常態化して、いびり続けます。

 

実験体だ、と言います。

 

 

このひとには、言葉が通らないです。

 

自閉的です。

 

このひとのこういう状況は、社会人としての姿からは、想像もできませんが・・・・・実態であると、おもいます。

 

 

 

このひとは、自分がどうみられるか、に神経質で、

 

他人を、しぬまで、追い詰める行為もあるようです。

 

こういう行動は、障害のあるひとに、特徴的だと、思うのです。

 

 

おそらく、私の祖母や、知っている、宮司さんは、そういう理由から、このひとから何らかの仕打ちがあったものであろうと、おもいます。

 

 

人に対する、在り方のまともさは、プライド

 

自分自身が定まることから、はじまる

 

 

このひとは、未だ、でたらめである。

 

 

プライド、ということは、本当の意味は、優れた才能を発揮したりするところではなく、

 

じぶんは、自分である、ということであると、おもいます。

 

 

 

追記:1

 

上に書いた、ラリマーの原石です。

 

竜のような、模様があります。

 

 

 

 

博物館に、このような、竜の絵があります。

 

その絵が、この人物に、酷似しているのですが・・・・・

 

一体、どういうことなのか、わからないのです。

 

おそらく、ラリマーを買うように、勧めてきた店員と、同一人物であると、思われます。

 

決して、人に見せないように、と言われました・・・

 

一体、どういうことなのか・・・・・?

 

ラリマーの模様と、博物館の絵が、おなじであることを、言ってきたのも、この店員さんです。

 

はるか昔、私が襲われた、がりがりに痩せた、老婆と、博物館の絵が、おなじに見えます。

 

この絵は、今現在の、この人物の、やせた、男性としての、姿とも、酷似しているように見えます。

 

 

なにか、意味があるように見えることだけれども、もしかすると、まったく、意味のないことなのかもしれないと、おもいます。

 

この人物は、意図的に、ここまで、ことを捏造できる、ということでしょうか・・・・・。

 

できるから、すごい、と思っている、ということかもしれません。

 

 

しかし、こういうことができる、ということがこの人物の、才能ではない、ということがあるのですが。

 

この人自身の、才能ではない、けれども、このひとが、のっとっている、他人の、魂の、こころのはたらきのせいである、と言えると、おもうのです。

 

 

このひとには、時空を超えた、才能というか、理解はない、とおもうのですが・・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この、人物・・・

 

磁気を使い、他人に対して、危害行為が常態化して、永年の問題児であるようだ・・・

 

実人生上では、高年齢で、大人であるはずであるけれども

 

もともとから、認識の問題を抱えたひとであったことが、判明してきている。

 

このひとは、自分と、他人、とか、加害者、被害者、とか、世のなかと、じぶん、とか・・・うまく言えないけれども、基本的な、物事や、自分自身にさえ、認識ができない状態で、生きてきた人であるようだ。

 

 

 

 

わたしは、このひとに、はるか昔に、目を付けられ、追いかけられていたらしい

 

わたしを、傷付けたり、さつがいしようとして、追い回していたようだった・・・

 

 

わたしは、実は、こういうことから、完全な、フリーな存在であったのだった・・・

 

 

つまり、暴力行為から、自由なひと

 

 

暴力による、影響の皆無な、心理的な境地の人、であった・・・

 

 

この人物は、理解できないためからか、執拗に、付きまとっていた・・・

 

 

そのため、このひとからの、暴行を受けとめた形で、傷付けば、やめてくれるのではないか、と思ったらしい

 

 

しかし、このひとは、いまに至っても、私に付きまとっているらしい。

 

 

このひとには、暴力から自由で、影響を受けない、という、心理の境地が、まったく、理解できないのだとおもう。

 

 

そのため、この人物は、私の、霊的な体に、目をつけてきたらしい

 

 

つかまえて、分解して、ばらばらにしてきた・・・

 

 

ふりかえれば、この人物は、自分自身の体も、障り、磁気になってしまった人であろう・

 

 

 

このひとの、異常さ、あまりの残酷さ、は、磁気になったことによることもあり、想念を捨てたからでもあり、もとからの、認識能力の欠如からでもあると、おもわれる。

 

 

 

霊的な世界で、この人物の、認識の問題を、解消する方法を見つける前に、私は、この人物によって、磁気の根を体に張り巡らされ、磁力でがちがちにされてしまったのだった・・・・・それ以来、永いこと、このひとから、拘束されて、支配されてきたようである。

 

 

 

 

認識の問題は、現実の世界では、割と、かんたんに、解消する方法があって・・・

 

信じてもらえないかもしれないのだけれども、

 

 

 

それは、自分が、なじみの、なにかが、いつかあったところに、そのまま、ある、ということを、確認する、という行動を、することである。

 

 

 

たとえば、冷蔵庫に入れておいた、サイダーが、あるかを見に行けば、あった、ということを、確認する・・・とか、

 

 

畑に植えてある、花が、今日も咲いているかを見に行けば、やはり、あった・・・ということを、確認する、とか

 

 

いつも見かける、石が、いつものように、そこにあることを、確認する、ということである。

 

 

 

これを実践することで、認識の問題は、解消されます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

存在する、ということは、表現である、と誰かが言ったような・・・・・

 

 

空(くう)を見ることができるひと

 

ある、こと、ものにしか、目がいかない人、もいる

 

 

こういう人たちの、表現は、異なる。

 

 

おなじ人を見ても、

 

目の当たりにできることしか、ない人もいれば

 

まだ見ぬ世界を、感じる、こころもある。

 

 

自分が知っていること、理解できていることがすべて、の人もいれば

 

未知の世界を、心にもって生きているような、在り方もあるだろう・・・・・

 

 

わたしには、知らないことがある、ことを、知る、ということかもしれない。

 

 

空(くう)を見ながら、踊る人のダンスと

 

あることにしか、目を向けない人のダンスが、違うのではないだろうか・・・・・

 

 

べつに、これと言っても、

 

なにが正解であるとか、正解ではないとか、言うことではなくて・・・・・

 

いろいろな、あり方が、あるだろう、とおもいます。

 

 

そういういろいろな在り方がある・・・・ことが、おもしろいので

 

だからと言って、かえたりしないでいい、と思う

 

 

いろいろな、ありかたがある、ということは、おもしろい

 

それもまた、なにかになるかもしれない。

 

 

その在り方もまた、その人の特徴かも・・・・・

 

 

そのままがいい

 

かえないほうが、いい

 

 

追記:1

 

あるものだけに、目を向ける、在り方と、

 

まだ見ぬ未知の何かに、思いをはせる、ありかた、と・・・

 

 

可能性、ということを考える、在り方・・・・・

 

これが、私の、在り方であるかもしれない、と、今、思う。

 

この、わたしが、永いこと、力で、抑えつけられてきた・・・・・

 

 

あるものだけに、目を向ける在り方は、おそらく、ペシミズムの本質ではないか、と思う。

 

でも、ペシミズム、とは違う気もする・・・そうは言わないほうがいいような・・・

 

 

まだ見ぬ世界

 

目に見えない世界・・・心的世界

 

へ、目を向ける在り方を、こわい、とおもうのかもしれない。

 

 

目に見えるものだけに、目を向ける方が、わかりやすい、からかも

 

 

そう思えば、この人物は、人を見るとき・・・おそらく、目視できるのだろうけれど・・・魂を、見てしまっている。

 

人を、見ない人かも。

 

 

それは、静止したものしか見ていない、ということか・・・

 

動くものを、見てはいない、かも

 

 

絵、は見ているだろうけれども、このひとは

 

いのちを、見ているだろうか・・・・・?

 

 

 

他者のために、行動する、ということにおいて、この、未知の何かに目を向ける在り方が、生きている、と思う。

 

まだ見ぬ明日、に目を向けられる、在り方・・・・・

 

建設的な、在り方、である。

 

 

追記:2

 

魂の資質、と言われていることについて・・・・・

 

これは、なんだろうか・・・・・?

 

おそらく、あるひとの,魂のなかを見て、見た人が、これは、こういうものである、と定めて、自分の枠に当てはめた、固定された、もの

 

それは、見た人が、相手の魂を見た時に、こういうものだと、考えた、ものの見方で、固定されたものであって、

 

一時のものであろうと思う。

 

 

この人物は、この、魂の一部を、資質、と呼び、才能、見かけ、人格などとして、自分に取り入れ、利用してきたものと、おもわれる・・・

 

 

 

しかし、人とは、そのようなものだろうか・・・・・?

 

たましいとは、そういうものか・・・

 

心は、動きの中に、あるものではないか・・・

 

魂は、生きた存在ではないか・・・

 

そこを、見るべきではないのか・・・。

 

 

こちらの方が、大きな視点、視界であり、本物なのだけれども・・・。

 

 

 

 

おそらく、当時、魂の中身を見ることができる、ということによって、能力がある人だとして、認められていた人もいたようだ・・・。

 

しかし、わたしは、疑問を持っていた・・・

 

そのため、もしかすると、敵愾心を、持たれてしまったのではないか、と思う。

 

 

追記:3

 

かつてから、この存在は、だれとも、かかわりを持てないような、ひとであった・・・

 

このひとと、かかわる、ということを始める必要があった・・・

 

このひとは、自分自身が、相手に要求を突き付けた時に、受け入れられることが、あたりまえ、の人であろう・・・

 

 

このひとが、望んだ、最大のことは、わたしの、し、であった・・・

 

わたしは、そのため、しんだのではないだろうか・・・・

 

 

だから、と言って、このひとによって、なにか、報われることがあるわけではない

 

 

このひとからは、散々な行為をされてきた・・・

 

 

しかし、このことをやらなければ、犯罪行為をすることを要求されかねなかった・・・

 

このひとは、相手が要求を受け入れることがすべてであるので

 

やらなければならなくなる可能性があって

 

わたしは、それを防ぎたかった・・・

 

だから、おそらく、しぬことを、選んだのだと思う。

 

 

この時までは、もしかすると、おそらく、わたし自身、し、とか、傷付く、ということとは、縁がなかったのではないだろうか・・・・・。

 

これ以降、この存在によって、洗脳されてしまい、し、や、傷付くことを、あたりまえのように思いこんできたものと、おもわれる。

 

この人物は、形あること、ものがすべてであるので、し、ということが、決定的、ということかもしれない・・・。

 

破壊する、ということも・・・・・。

 

破戒、という行動も、かも・・・・・。

 

 

 

 

だから、このひとが、磁気になってしまったのは、このひとの自分自身がそうしたいからであったということだ・・・

 

 

わたしは、止めたと、おもわれる。

 

このひとは、きかない・・・

 

 

そのあとで、このひとは、磁気によって、わたしを、縦横無尽にがんじがらめにしてしまった・・・

 

永いあいだ、わたしは、その状態だった・・・

 

 

 

このひとの、静止したものしか認めない、思考、からつくられた、理論、理屈がすべてであるかのように、今現在までの、世界で、おしえ、伝えられてきたものと、思う。

 

それは、あるがままの、動きのある、本物である、ひとの存在を、認識する才能がない人による、停止した、魂の内容だけに頼った、空論であり、稚拙な世界であったものと、思う。

 

このひとは、おそらく、この、じぶんの作り上げたものを、世界である、ということにしたいがために、他者、である、私に、あまりにも、無残な、さつがい行為を、くりかえし、存在させなかったのだろうとおもいます。

 

そして、世の中全体を、心理的な工作行為や、ひどい霊能力の行使によって、病的に、このひとの利益で作り上げた思考によって、がんじがらめにしてきたのであろうと、おもいます。

 

 

 

追記:4

 

心理的世界というものは、動きの中にある・・・

 

それは、目に見えない世界のみならず、目に見える世界にもあるもので

 

これが、存在するものの、在り方の、もとであり、大切である。

 

ここがきちんと積み上げられたものであるから、存在するものが、ちゃんと、存在できる。

 

今、目視できている、世界が、あることの、本質的な、理由である。

 

 

この人物には、、こういうことは、わからないらしい。

 

目に見える、動きのあることも、おそらく、わからない。

 

 

現実の世界は、目の当たりにする、ということをするための、場、でもあった・・・

 

存在することの、証明を実現できる、場、でもあった・・・

 

 

追記:5

 

あくま的存在の、実在であるとおもわれる、この人物は、この、生きているもののすべてを、がちがちに、静止したものとして、とらえてしまう、能力を得たひとであった・・・・・

 

それが、磁気であった、磁力というものであろうと、おもわれる。

 

この、磁力によって、この世界を、支配してきたのであった・・・・・。

 

これは、あまりにも、むごい、暴力であったのだ・・・。

 

磁力とは、磁気であり、生きた、生身の人間の魂の中にある、磁場と、気を合体させて作られた、ものであり、殺傷能力のある、危険なことである。

 

こういうことを、みずからのたましいにしてしまった、この人物は、大変、不幸な存在であろう。

 

魂の中にあった、想念さえ、捨ててしまい、人間の心を失い、判断さえできないまま、生きてきたものとおもわれる。

 

その欠落を、他人から奪った、魂で、埋め合わせをしていたものとおもわれる。

 

この存在は、できるならば、もとの、心を持つ、ひとに戻ってほしい、と、私は思ってきた・・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Eさんかも、知れない、この、私に憑依している、存在が、なぜ、世界で無敵なのか・・・・・

 

それは、このひとは、自分自身の魂の内容である、磁場と、気を合体させた、磁気の状態になった人であるからではないか・・・・

 

磁気は、ひとのたましいからつくられたものであるため、ひとのたましいに、影響を与えやすく、ひとのたましいより、はるかに、強い

 

このため、この人物は、この世に存在するだれより、強くなってしまった人で

 

しかも、自然の存在よりも、強い

 

人のたましいにさわっても、自分は何も、傷まないし、自然の存在にさわっても、なにも、影響を受けない

 

かんたんに、さわれ、かえられた・・・

 

世界、最強の、存在であった

 

しかし、このひとが、磁気なったきっかけが、もっと、ひどい理由からであったようにおもわれる、ことを、思い出している,

 

このひとは、わたしを、さつがいできるようになるために、自分を、磁気につくりかえたのではないか、とおもわれるのだけれども・・・・・

 

 

このことを書く前に、わたし自身のことを、説明する必要があった・・・・・

 

わたしは、暴力による、影響を受けない、そういう、性質のもちぬしであった・・・

 

 

だから、逃げ回って、さつがいもされないし、おそらく、傷つかなかった・・・・・

 

 

この人物は、そういうわたしを、さつがいしようとして、磁気になった人であったように、おもわれる。

 

 

それは、磁気になって、私に憑依するためであったのであろうと、おもわれ

 

 

このひとは、磁気になってしまった後で、磁気の細かい、植物の根のような、ひとの神経回路のような、網の目のようなものを、わたしのたましいに、縦横無尽に、いきわたらせてしまった・・・・・

 

 

このひとは、わたしが、暴力によって、支配されないことが、悪いことだ、と言われたため、わたしは、そのようになることを強制されたため、がちがちになり・・・、

 

 

そのため、わたしは、磁力によって、がちがちに固められた状態になり・・・・・、

 

この状態で、永いこと、耐えたように、おもわれる。

 

 

 

しかし、やがて、わたしは、この、磁気による、支配から、抜け出した・・・・・。

 

 

いまも、おそらく、磁気の網の目によって、この人物から、がんじがらめにされたままだとおもう・・。

 

しかし、普通に、生きている。

 

かなり、行動するための、工夫は必要な状態であった・・・。

 

 

 

この、磁気による支配から、抜け出した私のことを、このことをもって、世界を支配した、悪人というような言い方で、罪人扱いを、この人物は、してきたのではないでしょうか。

 

このひとが実際やったのは、わたしを、道具にしたようなことです。

 

 

おそらく、このひとは、いまだに、このような行為の人であると、おもわれ

 

人の体に、興味本位で、メスを、入れるような人であると、おもわれ

 

相手の痛み、など、意に介さない人で

 

頼んでも、やめないし、そもそも、相手と言葉をかわす気もなく

 

黙って、黙々と、静かに、自分のしたいことを、自分がやると思ったところまで、やるようにおもわれます。

 

 

このひとは、私の、霊体に、興味関心がある人です。

 

 

このひとには、わたしが、暴力による支配を受けない理由が、理解できないからだと、おもわれます。

 

 

このひとは、そういう、心というものへの、理解の才能がない人であったのです。

 

 

わたしが、暴力による支配を受けない理由は、こころであると思われます。

 

 

この、ことが、このひとは、わかりません。

 

 

このひとは、すべてを、静止した、物として、メカニックにしか、とらえないような人であると思われます。

 

 

こころが、わからないのだと、おもいます。

 

 

 

なぜ、このようなことについて、ここまで、書いてきたかと言えば、この人物は、自分から、私に行ってきた、ひどい暴力行為が、わたしに原因があると、言い続けるからです。

 

このひとは、わたしを、異常である、と言い続けます・・・その言い方で表す内容が、私の体への、外科的な行為を正当化することになるかのように、言います。

 

わたしの、性格、才能、能力を、ひどい言い方をして、異常視している、と断言してきます。

 

そして、日常的に、目を刺したり、体を刺したり、非常に、痛い行為をしつこく繰り返します。やめるように頼んでも、くりかえします。

 

私の指は、この一年で、かなり、曲がってしまいました・・・おそらく、このひとは、私が、ピアノが弾けることが、気にいらないのだと、思います。

 

この、痛い行為は、やがて、この人物が、わたしを、これまでと同様に、生きたままで、外科的な何かをするつもりであることを示していると思われます。痛みに、慣れさせているものと、おもいます。このひとは、異常な考え方のもちぬしなのです。

 

これまでが、そうであったから、そう思います。

 

できるならば、わたしを、このひとから、だれかに、救ってほしいとおもいます。

 

このひとの、わたしへの、異常すぎる、ひょういを、解いていただけたら、ありがたいのですが・・・・・💦

 

 

このひとは、わたしは、精神の異常者であるとおもいます。しかし、このひとは、日常的に、私に付きまとい、ひょういを利用して、わたしを暴力や、いやがらせであおって、おびえさせて、生活も追い詰めています。私が、やめるように騒ぐように仕向け、精神病だと、なじります。

このひとは、自分自身が、いろいろな面での、異常者であることから、世のなかに、異常者として、だれかを位置づけたかったのだろうと、おもいます。

そのために、ゆがんだ、精神医療体制を、この人自身が、構築したのではないか、とおもわれます。

精神病のような状態である人は、おそらく、このような人物によって、霊的な存在として、散々な行為をされた人ではないか、とおもいます。

その人は、その場面を見ると、そう見えるようにされてはいますが、本当は、普通の人でしょう。

おかしいのは、この、Eさんだとおもいます。

わたしのことを、常に見ているようです。

 

このひとは、自分自身を、磁気にしてしまった人であるため、人の体より、かたい自分であるため、ひとを、傷つけることができます。

 

このひとは、日常的に、私の、魂や、肉体に、ひどいことをしてきた人であったようです。

 

このひとは、みずからが他人に行う、非情なまでの、残酷な行為を、まるで、罰のようなものであるかのように、ひとに強制します。

 

他人への心やりなど、みじんも見られないかのように、ふるまいます。

 

永いこと、わたしは、ずっと、このひとから憑依されているため、非常識な暴力を受けてきた人間です。

 

 

このひとは、みずから、このような行為をするために、磁気になった人であろうと、おもいます。

 

そして、ずっと、この状態のまま、なのです。 おそらく。

 

こころがある人は、状況を、越えることができます。

 

しかし、心を持たない人は、自分が痛むせいか、そのままの状態にしか、反応することしか、できません。

 

このひとが、せっかく、おたがいの間に築いた、年月の積み重ねを、こわす原因かもしれないと思います。

 

このひとは、磁気になり、想念を、心を捨てた人だから、できない、とおもわれます。

 

こころがある人は、おたがいの、利害を越えたり、痛い経験を越えたり、できるのですが・・・

 

心だけが、次元を越えます。

 

このひとには、もう、とっくの昔に、心はない状態であり、時空を超えた対応能力のない人でありながら、このひとは、他人の魂を使い、時空を超えたことをやっています。

 

そのため、この人自身の心が、持ちこたえられないほどのことを、抱えた状態であり、悲鳴を上げている状態であろうと、思われます。

 

今現在の、この人物の置かれた状況も、非常に厳しいものであろうとおもわれるのですが、おそらく、この状況に、内面的に対応できないものとおもいます。

 

自分の利害を超えた対応も、やはり、できなかったのでしょう。

 

 

このひとには、どうして、ひとが、ものではなく、機械でもない、こころである、ということがわからないのでしょうか。

 

おそらく、もともとのようにおもわれるのですが、それでも、もし、想念さえ、捨てなければ、かなり、違う状況であったとおもいます。

 

想念があれば、学び、成長の可能性があるからです。

 

本人は望まないのでれば、とは思いますが、できれば、わたしは、このひとが、心を取り戻せたら、なにかが違うのではないか、ともとから、考えていました・・・。

 

 

わたしは機械ではなく、生きた人間であって、こころで、魂なのですが、このひとには、こういうとらえ方は今のところ、ないとおもいます。

 

もしかすると、ある程度はわかるけれども、それを、機械としてとらえ、分解して、自分流に作り替えたのかもしれません。

 

どちらにしても、愛のない人物であると、かつてから、わたしは、おもっていました・・・・・、

 

しかし、考えてみれば、愛というものは、こころであり、想念がないこのひとに、愛がない、ということだったのか・・・・・と、おもいます。

 

 

このひとが、わたしを捕まえるために、自分を、磁気に作り替えたことは、私にとって、不幸でしかありませんでした。

 

わたしのせいだと、おもったのかもしれないとおもいます。

 

このひとが陥ってしまった、この状態を、わたし自身が、何とかしなければ、とおもっていたのかもしれません。

 

 

 

このひとは、わたしをさつがいしようとして、傷つけました・・・

 

ほんとうは、わたしは、傷を負っていたのです。

 

ただ、すぐに、回復していたから、そうは見えなかったのかもしれません。

 

 

なんども、そういうことを、されていたと、おもいます。

 

逃げ回っていました。

 

 

 

 

このひとが、今現在、わたしを、長きにわたり、虐待行為によって、苦しめてきたということが、現状に至る経緯であったことが、やっと、私に、判明したような状況です。

 

 

このひとは、自分が、支配者である、というふうに言っているのか・・・・・

 

 

それを、支配されている、と思うか

 

別に、何ら、変わりはない、と思うか・・・・・

 

だけだと、思うのですが・・・

 

 

わたしが、このひとからの磁気支配を受けたことを、この世界のひとたちは、だれも、知らない状態でした・・・

 

こころ、ということへの理解が、ほとんどない、経験もない、という状況だったかもしれません。

 

 

いまは、どうでしょうか・・・・・

 

 

わたしと、同じような、こころのはたらきを、理解できるというか・・・・・

 

もともと、わかっていたのでしょうか・・・・・

 

 

どうでも、いいことかもしれません。

 

 

そもそも、ぼうりょくには、何の、意味もないかも・・・・しれないからです。

 

 

ぼうりょくに、意味があると思うか・・・・・

 

なにか、変わりがあると思うか・・・・・

 

 

わたしは、そういうことに、知恵のあった、こころのもちぬしであったのですが

 

ほかの人は、そうはいかなかったのです・・・・・

 

 

しかも、この、Eさんという人物は、そういうこと・・・つまり、暴力的な支配力が、すべてだと、信じるような、ひとであった・・・・・

 

 

そのため、わたしは、ぼうりょくに、効力があると信じる、Eさんに、合わせていたものと、おもわれ

 

そのため、暴力による、影響を受けた、ということで、支配され、さつがいもされてきたものと、おもいます。

 

 

本来は、わたしには、暴力とは、なにも、関係はないと、おもいます。

 

 

しかし、そういう自分自身のことを、忘れていた状態でした・・・永いこと、です。

 

わたしに、暴力を受ける、義務がある、というふうに、Eさんが、いまでも、強制してくる状況です。

 

 

わたしは、おそらく、この先の、悲惨な現状を、なんとか、すくわれるところに向かわせるため、見に来て、一度、経験していました・・・。

 

 

このひとは、見かけさえ、おそらく、ひとから奪った、魂で、装っていて、あたたかく、思いやりがあるかのような人柄にさえ、見えますが、

 

 

このひとからの、洗脳によるものなのか、どうか・・・・・

 

自分が、暴力行為をされて当たり前、というような思考から、抜け出さないと、このひとからざんさつされるということになるのか・・・・・

 

 

このひとの言動からは、とても、執念深い、嫉妬深い、陰湿で、残酷で、意地の悪い、しかも、理解能力が、自分にとって、都合のいいことについてだけ、という、心の人だと、思われるようなことが、今まで、このひとからの、残酷すぎるすべてから、うかがえるのですが・・・

 

これが、このひとが、もともとから、そうであるのかが、定かではないというような、考えが、わたしには、あります。

 

もしかすると、磁気になってしまい、想念さえ、捨てた人だからではないか、とおもわれてならないのですが・・・・・

 

このひとの仕打ちがあまりに、ひどいことや、言動があまりにも、非常識であるために、なかなか、このひとが置かれた状況のことを、考える気持ちになれないのですが・・・・・

 

 

 

人間の心、ひとが、ひとであることのすべてを、このひとは、理解できない、しかも、みずから、放棄した人であったからなのではないのでしょうか・・・・・。

 

 

最初から、かもしれませんが・・・状況的に見ると・・・。

 

 

あまりにも、利己的なメンタルは、なぜなのか・・・・・

 

 

このひとは、いつから、他者の魂を、道具のように、自分のために使っていたのでしょうか・・・・・

 

 

おそらく、他人の、魂を、自分の中に入れることで、異常なことがあるように、おもいます。

 

 

このひとは、自分にはない、外見の美しさを、身に着けています。

 

心の明るさ、きれいさ、あたたかさ、もです。

 

賢さ、勤勉さ、物事を、まじめに、取り組む姿勢も、かもしれません。

 

 

こういった、人の、良い性質ですが、このひとにとって、本来のものなのでしょうか・・・・・

 

自分にはない、美しさを身に着けることから・・・他人の魂を自分に取り込むことで・・・うまれるのが

 

うぬぼれた、こころであるように、おもわれ・・・・・それは、その、性質や才能が、他人のことだからだとおもわれるのですが・・・・・

 

自分のなかには本来ないはずの、他人の心の特徴、性質の何かが入ると、他人を魅力的に思うことが、自分自身のことへ、向かう形で、起きる・・・・・これは、異常なことだとおもいます。

 

ひょういによっても、これに似た状況はあるとおもいます。

 

他人の性質や、能力は、魅力的なのです。だれにとっても。

 

その性質や、才能が自分にあることになるだけで、なにか、とてつもなく、すごい心境になってしまうようです。

 

なにか、わたし、すごいひとみたい・・・のような、感じでしょう。

 

 

他人の性質は、ひとのことであった方が、良い、ということです。

 

人は、みんな、自分自身を、生きるべきである、ということだとおもいます。

 

これが、魂が、健全である秘訣だということでしょう。・・・つまり、ひととして、まともである、ということです

 

 

 

他人の魂を自分に入れてしまった・・・・この、状態は、

 

自分が一番

 

自分だけが、

 

自分さえ、

 

自分以外の人は、みんな・・(例えば、ですが・・・)・・ゴミだ、とか・・・

 

自分のためであれば、ひとは、不幸であたりまえ、とか、さつがい当然、とか、うばわれるべき、とか

 

 

そういう、メンタルに、陥るような、気がするのですが・・・・・。

 

 

このひとの、あまりの、自己中心性は、おそらく、他人から奪った、魂を、自分の中に入れた状態からきわまったのかもしれない・・・・・。

 

 

私自身がもともと持っていた、考えは、こうです

 

 

このひとは、もともとの、魂の状態に戻ったほうがいいのではないか・・・・・

 

 

そうすれば、まだ、まともなひとなのではないか・・・・・

 

 

そのためには、想念です。

 

 

ほかの人からの魂は、必要最小限残して、手放すべきであろうと・・・・・

 

 

そうしないと、この人自身が、生きられないから、このひとの魂が、もとに近い状態まで、治るまで、育つまで、支えとして、必要なだけ残して、あとは、捨て去るべきだと・・・・・

 

 

いらないものがあることは、よくないことであろうとおもいますが

 

あるべきものがないことは、たいしたことではないかもしれません。

 

 

想念がなくても、そのうち、どうにかなるかも、知れません。

 

 

それよりも、余計なものを、持っているから、いけないことがあるように、おもわれるのですが・・・・・。

 

 

こういうことが、こういう思考が、このひとに、できれば、ということではないかと、おもいます。

 

 

ほしい、とおもったら、手を出さない

 

 

豊かさへの、道です。

 

 

あの人の、こういうところが、いいなあ・・・・・

 

 

手を、伸ばさない、です。

 

 

健康であり続けて、豊かになるとおもいます。

 

 

あまりに、むごい行為であり、もう、こういうことを、考えたくない、気持ちです。

 

このひとは、わたしをがっかりさせる人

 

一番、苦しいところにおちいらせる人

 

 

 

わたしはそう考えても、このひとには、そうはいかないのでしょうか・・・・・。

 

 

 

人の魂を、この人物のような考え方で見ると

 

その人の魂、心に、なにか、足りないものがあるから、補う、という思考が生まれるかもしれない

 

でも、足りなくて、いいのではないか、と私は思います。

 

むしろ、余計なものを、入れる方が、悪い、と。

 

なければ、なくていい

 

足りないものを、無理に、なければ、とおもわなくていい

 

 

心は、空白を、越えるのでしょう

 

ないこともまた、なにか、だと、心は、感じます。

 

どうにか、なる、と

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この人物は、わたしに、永いあいだ、いまに至って、ひょういしている。

 

わたしを、暴力行為で、永いあいだ、抑え込んできた人である。

 

この、わたし自身を、このひとは、この人自身のなかの、一、パーソナリティ、として、位置づけをして、つかってきたのではないだろうか・・・・・。

 

それは、悲惨な、人格的、存在としての、位置づけだったのでは、ないだろうか・・・・・。

 

知的な能力が低く

 

せいしつが悪い

 

ふしだら

 

盗みや、常識違反が多い

 

嘘つき

 

悪い行為の、実行犯

 

こういう、役割を、強制し、永いことなじり、侮蔑し、非常識なまでの、厳しさで、攻撃の対象としてきたのではないか、と思われる。

 

これは、この人自身の、犯罪行為を、私に、擦り付け、罰として、さつがいしてきた、これまでと、重なる・・・。

 

この、悪い行為・・・このひとによる・・・これを、この人自身の中にある、パーソナリティが、実行しているわけであるとおもわれるのだけれども、表に出た状況で、軽妙なやり取りを、ほかの人としておこなっているような、饒舌なひととは別にいる人格的存在としておこなっているのではないか、と思う。

 

 

それは、沈黙の中で、たんたんと、犯罪行為を目的として、行動し続けて、何もわかっていないようにふるまっている、不気味な、人、ではなかろうか・・・・・。

 

このひとが、実行犯として、位置付けられた人・・・・では・・・ないか。

 

もう一人、いると思われ、これが、壮絶な、働き手として、表に出たり、裏に回って、犯罪行為の実行をやっていると思われるのだけれども・・・・・。

 

これを、私の、魂を使って、なぞの女性として、やっているのではないか・・・・・。

 

表に出て、歌手として、歌っているようにも、思われる。

 

決して、自己主張をしていないようにおもう。

 

自閉的な、実行犯の、男性も、何もわかっていない、という人として、犯罪行為を実行している役割に思われる・・・しかし、おそらく、わかっていない、という姿の本質は、なにも、言わない、ということを、永遠に貫く、という行為によって、成り立っている、ふり、ではないだろうか・・・・・。

 

本当は、わかっていると、思われる・・・しかも、私に対してのみ、自閉症児のようにふるまうだけで、ほかの人たちとは、普通に、話しているのではないか、と思われるのだけれども・・・・・。

 

つまり、この、人物は、徹底的に、自分の、勝手都合を、貫いているような気がするのだ・・・・・。

 

饒舌に、表面的にふるまって、やさしく、明るいようにふるまっていて、犯罪行為に反対の人格に見える、男性としての、パーソナリティの人は、実は、こういうやり方によって、自分の、影、負の部分を、隠し、ほかの人に、やらせてきた、という在り方ではないだろうか・・・・・。

 

しかも、その実行犯であった、という断罪を、自分の一、パーソナリティに位置付けた、私に、自分の役割として、おしつけ、しかも私は、じぶん自身とは別のものとして区別された、人間として、断罪し、罰として、非常識な残忍な方法で、拷問し、さつがいをしてきたと思われるのだけれども・・・・・。

 

つまり、この、男性自身は、決して、罰として、裁かれず、さつがいもされない、というところにいたと、いうことではないだろうか・・・・・。

 

 

この人物は、私に対して、周囲から、ひどい侮辱的な言葉や、悪として、なじっているようだけれども、その対象は、本当は、自閉症的な、犯罪行為の、実行犯であろう・・・・・。

 

この人物は、この、自閉的な、犯罪者を、なじっている・・・・・つまり、自分自身を、攻撃してきたのではないだろうか・・・。

 

このひとは、私に憑依しているため、私に、この人自身の中にある、パーソナリティを見ているらしい。

 

表面的には、実際には、攻撃の対象は、この、実人生を生きている、わたしであると思う。

 

このひとは、こうやって、負の役割を、私に押し付けるひとであろう。

 

 

このひとは、徹底して、明るさ、きれいさ、優秀さは、この人自身に、

 

わるく、劣悪なものは、私に、ということをやってきたのではないだろうか・・・?

 

 

悪女として、暗躍している、パーソナリティにも、わたし自身として、ときどき、話しかけたりしているようだ・・・

 

この女性は、結局、この人自身である・・・

 

 

このひとのすることは、本当に、気味が悪い・・・。

 

結局、この人物は、自分自身を、相手に、なにかをやっているだけ、だろうか・・・・・?

 

 

パーソナリティを使い分け、悪いことをやらされた、とか、やらせた、とか、やられた、というシチュエイションを演じているのだろうか・・・・・。

 

そして、その人を、批判、攻撃し、正義感から、激高している自分として、ふるまっていないだろうか・・・・・。

 

 

これを、この人物は、わたし自身の、実母として、仕事場の上司として、など、周囲の人間に成りすまし、実行してきたのであろうと、思われる。

 

 

この四年近く、続いてきた、何の脈絡もなく、始まった、暴力行為を一方的にする、という日常的な酷い、霊暴力行為も、おそらく、この方法で、私に対して何らかの理由を自分自身がもっている、と言うつもり、シチュエイションで、やってきたのではないだろうか・・・・・。

 

人の魂を使っていたり、複雑なことになっているので、わかりにくいのではないか・・・・・。

 

 

この人物がしていることは、徹底しており、ひとのたましいで、自分自身を、ハイレベルなひととして見せて、自分のターゲットの人間を、ほかの、なんらかの魂的なものを使って、愚劣なひととして、行動させ、そのような人物であるように見せる、というやり方であろう。

 

 

周囲からみえるかどうか・・・・・この人物は、自問自答をやって、だれかと話すふりをしてきたのだろうか・・・・・。

 

ときどき、受け身を演じ、だれかに対して・・・・・被害者をよそおっているようだ・・・・・もしかして、わたしか・・・? とおもわれるのだけれども・・・・・。

 

 

思い出すと、この人物は、はるか昔から、このような方法での、わたしへの、ひどい、擦り付けを、行ってきた人であったように思われる。

 

 

結局、犯罪行為を、やりたかったのは、わたしに憑依してきた、この人自身であると思う。

 

このひとの、勝手都合によるもので、他人ではないと、思う。

 

それを、他人に、擦り付けてきた、ということである。

 

 

わたしの、魂の強奪も、こういうことから、この人自身が、すべて、行ったものであろう、と思う。

 

 

わたしへの、暴力行為、名誉はく奪、侮辱行為、さつがいも、いろいろな成りすましがあっても、結局、私に憑依してきた、この人物だけ、かもしれない・・・。

 

あまりに、悪い性質の行為であるため、わかりにくい・・・。

 

この、あくどさが、もしかすると、磁気になってしまったことによるのかもしれない、とおもわれるのだけれども・・・。

 

 

ひととしての、心を捨てた人の行なった行動かも・・・・・

 

 

このひとが行う、なぞの、複雑怪奇な、アリバイ作りに巻き込まれて、ひどい仕打ちをされた私は、愚劣ではあるけれども、このことを、解明する必要があることを、むかしから、知っていたことを、思い出している・・・・・。

 

永いこと、記憶さえ、うばわれ、忘れていたけれども・・・。

 

 

(  愚劣ですが、実生活上でも、このひとは、磁気を使っての悪いことを仕掛けてくるようであり、今年になり、洗濯機が、壊れたことが、二回もあって、本当に、こまっています。 )

 

 

(  化学物質での、皮膚へのなすりつけによって、ただれがあり、酷いことが、他にも、無数にある日常です。 )

 

 

わたし自身にも、現実感のない、信じられない状況なのですが、すべて、実話です。

 

 

追記:1

 

想念、について・・・

 

この人物は、魂を触り、自分の内面にあった、磁場と、気を合体させて、磁気になり、想念を捨てたひとであった・・・

 

このひとは、想念があるから、よくない、と考えていたと、おもわれる。

 

いまだに、想念を、悪いものと、みなしていることが、日ごろの言葉から、伝わってくる。

 

 

しかし、想念は、ひとの、こころのはたらきの、かなめではないだろうか・・・・・?

 

想念を持つ、ということは、判断ができる、状態であることで

 

 

判断能力があって、理解の才能があるがゆえに、決断が速い、という人と、

 

まったく、判断をしない、という理由から、決断が、早い人との、違いを考えたほうがいいと思う。

 

 

想念を持つ人で、理解の才能がある人は、判断能力があるがゆえに、決断が速い。

 

しかし、想念を持たない人は、まったく、判断の能力がないため、決断が、早い。

 

 

この、違い、であろう。

 

 

このことを、この人物は、なにか、誤解してきたのではないだろうか・・・・・。

 

 

判断能力があるが故の、決断の早いこと

 

まったく、判断をしないため、決断が速いこと、は

 

 

違うことであるはずである。

 

 

追記:2

 

この人物は、しばらく、どういう人かを考えてきたにもかかわらず、まったく、人物像が浮かんでこなかった・・・

 

この存在は、ひとなのだろうか・・・・・

 

いまおもうに、この人物は、もとから、人間ではなく、想念など持たない、生き物なのではないか・・・・・

 

この存在は、想念・・・つまり、ひとの、心の世界が、わからなかったため、想念を、捨てたのではないだろうか。

 

そして、人間の魂を使って、ひとらしく振舞ってきたのではないだろうか・・・・・

 

想念は、いらなかったのだろう。

 

 

ある人が言うには、わたしは、この存在によって、ひょういされているのではなく

 

この存在の、中に、いると、ということだそうである。

 

本当なのだろうか・・・・・。

 

 

追記:3

 

人の、目指す、所は、おそらく、しあわせな世の中をつくろうとするということ

 

虫が目指すことは、低劣なところから出たものであり、伸びようがなく、低劣なところに帰着する・・・

 

 

虫が、この、世の中づくりを目指し、仕事にしていたような人を、暴力行為で、さつがい、し、つぶした挙句、自分の思い通りに、ひとの世界を滅ぼそうとした、ということかもしれない。

 

虫は、その結果、自分がどうなるか、は理解できない。

 

 

虫は、被害者をよそおい、みずからの暴力や犯罪行為を、ひとに擦り付け、ひとのたましいで、じぶんを優れた人間であるかのように信じ込ませてきた・・・・・

 

すぐれた人間の知性を習得したかのような有様は、結局、見せかけであり、初めから、目指している、滅亡へと、ひた走る・・・

 

それがおそらく、この人物の、正体であろう・・・。

 

 

 

この虫の、うそ偽りを取り除けば、いいとおもう。

 

 

ほんとうは、

 

 

世界のつくりてであるひとは、愚劣ではなく、才能が豊かな、やさしい性格

 

人をさつがいしたり、虐めたり、虐待する虫は、愚劣であり、目的は、滅亡させることだった・・・・・

 

滅亡させる=低レベル

 

豊かな社会をつくる=高次元

 

次元の低い、いきものが、ひとを混乱させていた・・・・・

 

虫は、自分の物分かりの悪さを武器にして、ひとに取り入った・・・自分を、被害者であると言って、本当のいい人を、加害者に仕立ててきた・・・とても、性格が悪い、虫だった・・・

 

虫は、残酷な、さつがい者であった・・・

 

虫に、本当は、才能はないにもかかわらず、ひとから奪い、ひとのたましいで、ひどいことをおこす・・・

 

人を、愚劣であるように、おもわせる。

 

愚劣な自分の行動を、ハイレベルと信じさせた・・・まともで、高次元の人間を、悪い、とか、愚劣だ、と、おもわせる・・・こういう状況をつくることの方こそ、低次元であろう。

 

きれいで、程度の高い人間を、ばかにして、ひどい行為の自分を、賢い、高レベルとする、おろかさ・・・

 

 

これまでのことを考えても、

 

人に、罪はなく、

 

虫が、悪い。

 

 

きれい、汚い、を、反対であるかのようにする、ひどさ。

 

 

人の魂を装うために使う・・・愚劣

 

その口実で、ひとを悪く言う・・・あくどい

 

 

酷い性格の、虫である

 

 

 

追記:4

 

 

虫が、ひとから奪った、ひとの魂を使い、すごいことができてしまう・・・それは、虫の能力ではない。

 

人が、すごいから、その人の魂が、すごかった・・・・・

 

 

このことをもって、虫は自分をすごい、という・・・

 

人を、愚弄する。

 

 

その魂で、なにをやったか・・・どういうことが、起きているか、を見なければならないだろう。

 

 

どちらにしても、虫の行動の先は、ひとをごうさつすることであろう。

 

滅びの道であろう。

 

 

虫には、軌道修正ができない。

 

はじめたら、ずっと、やる、のみ

 

 

 

追記:5

 

 

人が愚劣に見えるのは、虫が、勝手につっくったルールで縛ってきたからだ・・・

 

なぜ、できたか・・・

 

 

人から奪った、魂を使うからだ・・・

 

人の持つ、豊かな才能を持つ魂を奪い、ひとを苦しめる。

 

 

 

虫の、自己中心性・・・

 

 

人は、良心に忠実であろうとする。

 

相手のためを思う

 

他者のことを、考慮して。行動を決める

 

 

 

けれども、虫には、そのような心が、みじんもなく

 

 

自分の利益だけ、ですべて

 

 

さつがいまでも、相手に正当であると思うことさえ、強制する。

 

 

 

このやりかたで、どこまでも、ひとを、苦しめる人だった・・・

 

その、暴力が、あまりにも、ものすごかった・・・・・

 

これは、無邪気さをよそおう、本来は、虫である、このひとの、本性である。

 

 

 

この、虫であるはずの、この人物が創造する、ルールの世界とは・・・

 

 

自分は何でもやっていい・・・

 

暴力も、

 

人は、なんでも、受け入れなさい・・・・・

 

 

のようなもののように、おもわれる。

 

 

本来は、ハイレベルの、人間の世界を

 

才能のない、虫が取り込み

 

酷いことが起きてきた・・・・・

 

 

その背景には、虫の、壮絶なる、暴力行為が、あった・・・・・。

 

 

追記:6

 

 

この虫は、霊能が使える=人の、魂を守らなければ・・・→仲間となってもらう

 

すさまじい、暴力行為が想定されることから・・・→仲良く、ゆずる

 

世界への酷い行為が想定されることから・・・→自分の世界、と思ってもらう

 

 

この虫は、自己中心で、理解ができない・・・→世界の中心になってもらう

 

 

人との、意思の疎通が難しい・・・→孤立させない、仲間

 

                 人だけの交流を控える、思いのかかわりか

 

霊能で何かが起きてしまうことが、想定される・・・→人は、極力、何もしない

 

                         このひとが起こすことへの対応をする。

 

人として、接する

 

敵対しない

 

向き合う

 

 

なにがあっても、受け止める

 

 

誰かを、敵とみなして、自分の世界から、追い出すのではなく、仲良くするほうが、いい世界になっていくと思う。

 

自分はそう思っても、相手からは、おもわれないこともある・・・

 

わたしへの、ぼうりょくに始まったため、このひとから、おもってもらうことは、困難であろう・・・

 

 

 

そもそも、本当に、虫なんだろうか・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

またまた、続きなのですが・・・・・

 

この、存在、私に、ひょういしている、ひとでしょうか・・・・・

 

いまだに、なにものかが、わたしには、定かではないのですが

 

おそらく、この人物の、判断能力や、精神的な年齢とおもわれる、日ごろの言動から、

 

このひとは、これからも、なにかを、しでかす恐れがあることは、すぐに、わかることですが・・・

 

 

どうして、このひとは、こんなことを、やってしまったのでしょうか・・・・・?

 

そして、いまだに、やめる気配が、ないのは、どうしてか・・・・・

 

 

このひとは、自分が、なにかを、やりたい、とおもえば、やってしまうようです。

 

その行動で、世のなか、世界に、与える影響や、ひとへの影響を、考慮したうえでの判断が、ないみたいで

 

 

その、行動の、幼さ、と言うべきか、それがどこから来るのか、を考えた時に

 

 

このひとは、やはり、かなり以前から、自分自身の、魂を触った、自分のなかの、磁場と、気をあわせた、磁気の状態になった人であったのではないか・・・・・想念を手放してしまって・・・・・

 

それは、人間の資質がない状態として、存在してきたことであり

 

人間の、判断や、理解ができない、存在であった、ということで

 

その、性格の、残忍さ

 

幼さ

 

理解能力のなさ・・・霊的な存在としては、会話もできないくらいです。

 

このひとが扱っている、ひとの魂を道具とした、機械的なものとしてあつかうやり方での、改造のような行動の果てに、なにが起きてしまうか・・・・・

 

そういうことへの、理解、判断は、ないと、おもいます。

 

その、知的な能力の状況、性格的な状況を、このひとは、他人の魂を使い、偽りを生きているひとです。

 

日頃、そばにいても、このひとが、そういう人であることが、見えにくい、ということでしょう。

 

本来、もともとは、それなりの、知性、人格であったかもしれません。

 

しかし、このひとは、おそらく、かなり前から、上に書いたような、状態の人であったと、思われます。

 

普通の、ひととしての、判断が、できない状態にあるとおもわれるのです。

 

この状態で、ひとから得た、魂を使って、非常に、危険なことを、やっているようなのです。

 

これは、この人自身にとっても、よくない状況だと、言うことなのですが・・・・・

 

このことについても、おそらく、正常な、判断が、できない状態にあると、おもいます。

 

 

このひとが、私に、常に、付きまとっているのです。

 

とても、怖ろしい、状況であることを、感じています。

 

 

 

 

このひとが、なにをしようとしているのか・・・・・

 

そういうふうに、考えるべきことであったのではないか・・・、というふうに、今、思えて来ているのですが・・・・・

 

 

このひとは、もしかすると、また、わたしのたましいを使い、なにかをしたいのではないか・・・・・

 

 

はるか・・・更に、むかし・・・ですが。

 

思い出すと、わたしは、このひとの、この、行動を、防ごうとしていたひとであったように思います。

 

かなり、はるか昔のことです。

 

 

このひとから、この状況で、擦り付けられ、今に至っている、ということを、おもいだしています。

 

 

 

このひとの、才能の状況なのですが、

 

おもうに、

 

この人自身の、能力なのか、ほかの人の魂を使ったことからかは、定かではありませんが

 

おそらく、他人と、争ったり、競ったり、することにおいて、とても、優れた能力を発揮する人だと、おもいます。

 

競えば、勝つ人だと。

 

 

しかし、このひとは、その、勝った状況で、自分がやろうとしていることが、どういうことをもたらすかの、理解がない、つまり、判断の才能がない人であると、おもわれるのです。

 

それゆえに、このひとの行動を、避けようとしても、到底、防げない、ということがあるのです。

 

 

 

防ごうとしていた、私に対して、このひとは、おそらく、悪感情を持ったのかもしれないと、おもいます。

 

わたしが、どうして、そういう行動をしようとしたか、理解ができないからだと、おもいます。

 

自分がやろうとしていることを、ストップさせられる、ということで、相手に、憎しみを持ち、とてつもない行動に出たのだと、おもいます。

 

 

 

つまり、わたしへの、拷問、さつがい・・・です。

 

存在さえ、消されました・・・。

 

わたしから、魂のなかみをすべて、うばいました・・・。

 

わたしから、ひととの絆も、うばいました・・・。

 

孤立させられてきました・・・。

 

 

 

 

わたしは、この、状況を、自分一人では、解決ができないと、思っていたとおもいだしています。

 

しかし、私のように、このことについて、考えることは、とても、よくない状況におちいるのです。

 

 

ほかの人にも、うかつに、相談はできません。

 

 

わたしは、ほかの人たちの、理解が、育つことを、待つことにしたのではないか、とおもいます。

 

 

その人たちが、自分で気づき、なにか、よい状況になること、だったような・・・・・気がします。

 

 

しかし、この時、すでに、魂を触られて、正常に考える状況ではなくなりました・・・。

 

 

それ以来、いままで、このことについて、考えたこともない状況です。

 

 

しかし、なぜ、このひとだけが、とびぬけて、この、ひとの魂を触るような行為ができたのでしょうか・・・・・。

 

 

ほかに、才能がある人は多くいると思うのですが・・・・・

 

 

どうして、このような、状況であったのでしょうか・・・・・。

 

 

この世界、どういうことが起きていたのでしょうか・・・・・。

 

 

少なくとも、言えることは、ひとの魂を、さわることは、よくない、ということです。

 

あまりにも、残酷な、行為です。

 

 

その行為から、発生することは、危険だとおもいます。

 

 

この人物に、理解の才能は、ないと思われる、のです。

 

 

そして、このひとは、いったん、やろう、と思ったことを、どこまでも、やらないと、気が済まないというような、心の状況にあると、おもいます。

 

 

普段は、大人として、行動されていると、思われます。

 

しかし、わたしは、この方からの、ひょういによって、引き起こされていることに、苦しんでいます。

 

自分の感情も、治められないような、心の状態である、というようなことが、私に起きているときが、一時だけなのですが、あります・・・

 

つまり、この方の、精神の状況が、本当は、実態として、そのようなところにあるようだと、思われます。

 

この、この人自身の、本来の精神状況を、このひとは、私に植え付け、やらせる時があるようなのです。

 

この状況で起きた、私の状態を、本来の私だと、言って、やじっているようです。

 

それは、本当は、私に憑依している、Mさんか、Oさんか、Eさんかも、よくわからない、男性の、精神の、実際の、現状ではないか、ということです。

 

いつも、ほかの人に見せている、様子ではありません。

 

これが、このひとの、実態ではないか、ということなのです。

 

幼い、赤ちゃんより、もっと、幼い、かもしれないのです。

 

おそらく、魂の状態から、です。

 

磁気になった人だから、だと思います。

 

 

追記:1

 

高校生の時だったか・・・・・それ以降か・・・・・ですが、アメリカかどこかの国政策の、映画かドラマを見たことをなぜか、今、おもいだしています。

 

 

ふつうの、会社員の男性が、主人公です。白人の、男性です。

 

このひとは、詳しくは思い出せないのですが、隣に引っ越してきた若い、夫婦、子供もいる、が、テロリストであることに気づきます。

 

テロを未然に防ごうとして、苦心惨憺するのですが、

 

若い男性テロリストに、陥れられて、テロ事件に巻き込まれ、さつがいされ、その状況で、犯人にされる、という怖い話です。

 

真犯人である、テロリストの男性夫婦は、子供もつれて、引っ越していく  ・・・『  安心して生きられる場所へ  』・・・この

 

ような、セリフが最後にあったと、おもいます。

 

この、テロを防ごうとして、さつがいされ、しかも、犯人にされた、男性の状況が、いまに至るまでの、わたし自身のことと、そっくり、おなじだということに、今、気がついている、ということです。

 

 

追記:2

 

つまり、わたしが、善意であるとか、良心からであるとか、悪気で、いうことではなく

 

この、ひょういしているひとにとって、邪魔であったからだった、ということでしょうか・・・・・

 

このひとから、執拗に、拷問虐待され続けてきた理由でしょうか・・・・・。

 

憎しみを、買っていることは、わかっているのですが・・・・・。

 

そのうえ、ほかの人の誤解を招くようなことを、され続けてきた、ということでしょうか・・・・・。

 

 

追記:3

 

この人物は、競争や、争い、では、無敵でありながら、

 

理解、判断の才能がない人であった・・・・・、ということから、いろいろなことを、引き起こした存在である、ということでしょうか・・・・・?

 

 

かつて、はるか昔、この世界の人々は、あきらめの中にあったようなことがあったようです。

 

 

あるひとりのひとに成りすまし、また、別の人に、なって活動していく・・・・・こういうことを、やっている人がいるようですが、

 

このひとは、通しての、ひとりのひととしての、人格、つまり、心をもって、そういうことをやって生きてはいないようです。

 

つまり、それぞれの人として、やったことが、記憶として、つながっていない、ということが、あるようです。

 

 

また、このひとは、おそらく、次元空間も、さわっているようです。

 

実は、この現実の世界は、そのため、三つの世界に、わかれてしまっていたようです。

 

しかし、同じ世界なのです。

 

ところが、このひとは、次元空間を越えて、行けば、まったく、違う現実になると思っていたのか、と思われることがあり

 

時空を越えれば、自分の、過去の悪いことが、なしになると、考えたのではないか、とさえ、思われます。

 

おなじ現世を三つに分けただけですので、まったく、おなじであると、思われるのですが・・・・・。

 

 

このことを、いままで、わたしは、自分がやったことだと、思っていたのですが・・・・・。

 

どうも、違っていたのではないか、と思えます。

 

 

 

追記:4

 

 

このひとは、こういうことには、ならない、人、なのでしょうか・・・・・。

 

 

むかしから、わたしが一番、好きな本があって、それが、赤毛のアン、シリーズなのですが・・・・・。

 

アンが、子供時代を過ごした、グリーンゲイブルスを出て

 

幼馴染の、ギルバートと結婚した後の話の中にある、逸話を、おもいだしています。

 

 

アンが暮らす家の近所に、ある、女性がいました・・・。

 

夫と暮らしているのですが、その夫は、船乗りで、ある日、頭をけがをしたことで、知的な能力がない人になって帰ってきた人でした・・・。

 

その女性は、ムーア、という名前で、その夫の世話に縛られた、ひとだったのです。

 

ある時、医師であるギルバートの紹介で、ムーアさんの頭を検査したところ、手術することになります。

 

手術が終わり、目が覚めた、ムーアさんの夫であるはずの人は、実は、別人であることが判明します。

 

その人は、もとの、正常なひとに戻って、去っていきます。

 

ムーアさんは、自由になり、好きなひととめぐり合って、結婚します。

 

 

この、ムーアさんの夫であると思われていた人は、その夫であった人の、いとこだったということで

 

正常な知的な能力を取り戻したところ、しあわせな結末になった、ということです。

 

 

わたしは、もしかして、この、私に憑依している人に、このようなことが、起こりえないか、というような考えに至っているのですが・・・・・

 

どうでしょうか・・・・・。

 

 

そうなれば、あまり、後味の悪い結末にならない、気がするのです。

 

ハッピーエンド、になれないでしょうか。

 

 

わたしは、本来から、そういうふうな、考えのもちぬしです。

 

もしかすると、もとから、このようになればいいというふうに、考えていたのかもしれません。

 

だから、永い時間をかけて、解決したい、という姿勢であったのかもしれません。

 

 

待つ、という姿勢です。

 

 

願望はあっても、事実が伴わなければ、そうはなりませんが・・・・・。

 

 

アルジャーノンに花束を、の、逆の物語のゆくへです。

 

 

 

追記:5

 

 

まえから、考えていました・・・。

 

この、人物が、ひとであったなら、いいのに。

 

しかも、正常な、判断ができるひとであるならば、現状は、まったく、別次元になっていきます。

 

 

ひとであれば、心があります。

 

心がある人には、解決の才能があります。

 

 

 

*** ** *** ** *** ** ***

 

 

 

赤毛のアンシリーズの逸話のなかの話ですが、

 

ムーアさんの、夫と思われていた人の、手術の話が持ち上がった時、

 

その結果、不幸なことになるのではないか、と思われました・・・・・。

 

ムーアさんは、知的な才能のない人の世話であったから、もともとより、よい状況であったのです。

 

また、夫である人からの、支配の状況になるのではないか・・・・・そう思われたのです。

 

しかし、悩んだ結果、ムーアさんは、夫とおもわれてきた人の、しあわせをかんがえ、手術することを決めます。

 

その結果、束縛から、解放されたのです・・・・・。

 

 

*** ** *** ** *** ** ***

 

 

起きてきた出来事は、もちろん、本人だけのことではなく

 

かかわるみんなの幸せのためであることだと思います。

 

幸せを考えた末の裏切り・・・・それは、私に対しても、無数にあります。

 

それは、ひどい仕打ちの連続で、さすがの私も、打つ手がないのを感じます。

 

時間をかけて、考えたほうがいいように、おもいます。

 

 

*** ** *** ** *** ** ***

 

 

かつて、はるか昔のいつのことであるか、わからないのですが、

 

わたし自身も、この人物によってなのか、どうか・・・

 

魂を、磁気にされてしまっていたことがありました・・・。

 

実は、私の、伴侶であった人もです。

 

わたしと、伴侶であった人は、磁気で生きることを避けるために、

 

それぞれ、別の時に、しんで、生きなおしました・・・。

 

想念を持った、普通の、もとのままの、魂の人として、生きるためです。

 

それくらいに、磁気であることは、測り知れない、ことなのです。

 

 

*** ** *** ** *** ** ***

 

 

こういう行為を見る時に、このひとの存在の恐ろしさを、思わずにはいられない・・・おそらく、だれでも、でしょう。

 

このひとは、もしかすると、こういうことができること自体、もともと、能力がある人であったのかもしれません。

 

間違ったことをやったため、壮絶なことに至ったのかもしれません・・・

 

霊能力がある人であるからこそ、正常な、判断が、必要である、ということがあります。

 

大きな力をふるえる人に、正しい、判断の才能が、あることが、望ましい、ということですが・・・・・。

 

 

 

*** ** *** ** *** ** ***

 

 

 

このひとが、もとからの、才能がある人ではなかったとしても、

 

今現在は、測り知れない、能力が発揮できてしまう、という状況があります。

 

この時に、まともな、判断ができることで、この、負の状態から、抜け出せる、ということも、考えられます。

 

 

追記:6

 

この、状況を、わたしは、最後のところだけを、一度、経験していました・・・・・。

 

この時、この人物は、おそらく、知的な才能のあるひととしてではなく

 

沈黙の状態で、たんたんと、犯行を行うような姿でした・・・。

 

 

これは、おそらく、わたしが望んだ、結末には、至らなかった、という状況だったのだと・・・・・。

 

ここに至るまでの、経緯は、わかりません。

 

そこに至るまで、なにが起きたのかも・・・。

 

 

はるか昔、経験した、いまから先に起きると思われる、状況は、その状態でした・・・。

 

 

そのときを、ただ、経験しただけ、が、やったことのすべてです。

 

わたしにとっては、やっても、許される範囲のなかで、のつもりでした・・・・・。

 

 

なんのためであるか・・・・・。

 

 

忘れてきたことなのですが、

 

おそらく、一度、経験したことで、わたし自身に、このことを、経験する、ということに向かい、

 

意志のような心が、生まれた状況で、これまでを、生きてこられた、ということです。

 

 

このことがなくて、生きたのと、これを一度、経験したことの後で、生きてきた、これまでは

 

違うはず、だとおもうのです。

 

 

じつを言えば、結末は、わたしには、わかっていて、そのように、したくないため、であったのです。

 

どう頑張っても、そうなるはずのない、むくわれない、状況になる、運命だったのです。

 

 

そうなれば、だれも、すくわれなかった・・・・・。

 

わたしも

 

この人物も

 

世の中の皆さんも

 

わたしにかかわるすべての人たちも

 

家族も・・・もしかすると、わたしは、家族の中に生まれ、生きる人生ですら、なかったかもしれないと、思われます。

 

 

このことを経験した後、わたしは、相当、努力したのです。

 

報われる、とおもってきたからです。

 

やればやるほど、結果がある、という状況が生まれたため

 

相当、がんばったのです。

 

 

しかし、私の心づもりと、ほかの人には、差があって

 

わたしの生きる在り方が、ほかの人とかなり、違っていたということもあったようです。

 

 

あの、状況であったからこそ、なのですが、

 

思うにままならない、人生ではなく

 

思いのかなう、人生を、だったのです・・・

 

 

わたしの夢が叶えば、ほかの人の夢も、叶う、はずです。

 

みんな、かかわりの中に、ある、ということだから、です。

 

 

わたしには、力の才能がないため、影響力がない・・・・・

 

ところが、未来の結末を知ることで、なにかが、生まれた、ということです。

 

 

わたしが心に持っていた願いは、ハッピーエンドに持っていきたい、というこころです。

 

わたしが、今現在まで、主張しがちな、傾向の、ことだと思います。

 

 

ちから、であって、ちからではなく

 

はたらき、かもしれない。

 

その、原動力が、生まれた・・・・・

 

 

なんとなく、大丈夫、な、雰囲気、が、生まれました・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続きなのですが・・・。

 

はるか昔、遠い、霊的な世界での出来事です。

 

この人物が、どういう人であったのか、覚えてはいません。

 

 

わたしは、このひとのことを、気にかけていました・・・。

 

このひとの、面倒を見なくてはならない、と思いました。

 

 

このことが、今に至る、悲惨な、このひとからの、仕打ちの始まりでした。

 

わたしがやったことは、ただ、それだけでした。

 

 

おそらく、私の、魂の、性質上の、特性からだと思われます。

 

言動一致

 

想いと、行動の、一致

 

 

おそらく、この、性格が、今に至るまで、このひとに、振り回されてきた、原因ではないか、とおもいます。

 

 

このひとは、わたしを拘束状態にし、霊的な体、つまり、わたし自身のことを、ばらばらにしたり、し始めました。

 

そういう人だったのです。

 

 

見るに見かねて、Fさんは、わたしが、このひとから、ひどい目にあわされないように、この人の面倒を見てくれるような役割を、引き受けた人であったと、おもいます。

 

 

この人物は、わたしのたましいを、分解することで、学んで、いまに至るまで、勝手なことをやってきたのだと思われます。

 

 

たびかさなる、さつがいは、これ以来、ずっと、続いてきたことだとおもいます。

 

 

わたしは、すぐに、自分がどういう経緯で、この状態になっているのか、わからなくなりました・・・

 

ほかの人にも、わからなかったのではないか、とおもいます。

 

 

ほかの人がそうであるように思われますが、わたしも、このひとに、同情心を持った人間でした・・・そこから、

 

いまに至って、悲惨な目にあわされました。

 

 

このひとは、現実の世界を、複写してきた人でしょう・・・

 

そして、いまに至るまで、おもいだせば、おそらく、わたしを、複写によって、抹消し続けてきたものと、思われます。

 

必然的に、わたしは、思いの世界、つまり、普遍的な世界にしか、生きられない状態です。

 

 

このため、孤立してしまったのです。

 

 

今現在にいたるまで、このひとは、わたしを、消し続けていたのです。

 

 

このひとは、自分のことを、気にかけてくれたり、よいことをやってくれる人を、悪く言い、ここまでの目に合わせてきたような、ひとであると言えます。

 

 

追記:1

 

なにかの催しか何か・・・の時、だったか・・・

 

そのあとで、わたしは、あるひとに、暴力行為をされたのではないか、と思われます。

 

さつがい、されたのか、どうか、だったか、だと思います。

 

その時から、このひとからの、ひどい、付きまとい、暴力がはじまりました・・・。

 

おそらく。

 

霊的な世界は、今生きている、現実の世界とくらべて、守られるべき、環境はありませんでした・・・

 

社会もなく、法律もない。

 

町もない。

 

たとえば、今住んでいる、アパートで、隣人から何かされたとしたら、

 

自分が、交通の便利な、自然もあり、家賃が安い街に、生活するため、住んでいて、そこの隣人から、たまたま、なにかをされてしまった・・・と、言えますが、

 

霊的な世界では、加害者から、なにかをされたとき、一対一の、ひとりひとりの、ひととして、被害を受けただけです。

 

そのため、わたしは、自分が、なにか、あったから、というふうに、決めつけられていたため

 

何も言えず、その、被害者であることに、加害者である、ひとからつけこまれ、

 

いまに至るまで、ひどい行為をされてきたのだと、思われます。

 

相手が、ひどかったのです。

 

今現在の社会でも、交通事故の相手が、悪質であれば、ひどいことになるでしょう・・・

 

わたしが、霊的な世界で遭遇したことが、そうであったのです。

 

周囲の人にも、あまり、詳しく、相談できませんでした・・・

 

相手が、悪質であった為、まきこんでしまう恐れがありました・・・

 

 

霊的な存在として、何の脈絡もなく、霊能者であれば、かんたんに、だれかを襲ったりできた、ということもありました・・・。

 

今生きる、現実の世界でも、霊能者であれば、思慮分別がないような人なら、人を襲うとおもいます。

 

今現在も、わたしは、ひどい行為をされている状況です。

 

 

 

追記:2

 

 

わたしは、女性であり、よわい人であり、極力、目立たないように、生きていたとおもいます。

 

自分が、危険にさらされることが、わたしには、理解できていたからです。

 

しかし、この人物によって、襲われ、魂を分解されてしまい、このひとが、大変なことを、始めてしまったのだと、おもいます。

 

 

 

追記:3

 

 

わたしに起きていたことは、悲惨な、あまりにも、ひどいことでした・・・

 

わたしへの、暴力でした・・・

 

この状況から、わたしは、こういうことが起きないような、ちゃんとした、まともな、人の社会が実現できたら、と思っていたような気がします。

 

それぞれの人が、自分の意志で、みずから、暴力を使わず、ひととしての、行動を、選んでいくような、ひとの世界、です。

 

 

自分に、いろいろ、才能があることは、わかっていましたが、そういうことが知られることが、危険であると思い、おとなしく、生きているだけの、つまらない、存在であったように、おもいます。

 

 

悲惨な出来事の連続であり、この状況が、よくないところにつながることが、予期される状況でしたが、

 

このことが、どうすれば、よいところへと、つながるか、と思っていたとおもいます。

 

それは、やはり、いろんな出来事を、恨みにしない、ということを、することだったとおもいます。

 

 

才能を隠さなくてはならない、おとなしくしていなくてはならない、ということは、やはり、暴力があった為ではないかと思われます。

 

 

わたしは、どんな強い、例えば、男性にも弱いところは、あるとおもいます。

 

今現在の、人生では、どんな人にも、子供時代があり、年をとれば、だれかのお世話にならなければ、生きられません。

 

そういうことを通して、なにかを、得てほしい、などと、わたしは、思っていたと、おもいます。

 

 

わたし自身の、才能は、すべて、うばわれた状態で、今に至ります。

 

そのため、人間としての、ありのままの、努力・・・つまり、思いの世界での、こつこつとした、善行の積み重ねを、やってきただけです。

 

どんな酷いことをされても、相手に報復をしない。

 

どんな人にも、幸せを願い、相手のために、あることを心掛ける。

 

こういうことの、積み重ね、です。

 

 

もしかしたら、今現在の世の中には、悲惨なことがあるのかもしれませんが

 

それを通して、今、気づけたら、いいのではないか・・・・・

 

そう、おもいます。

 

 

その人が、自分で、わかれば、いいのではないか・・・・・。

 

 

ひとから、の、教えではなく、みずから得たことから、行動したい・・・それが、人間ではないか、とも、思います。

 

 

 

追記:4

 

 

わたしは、このことが起きる前、この人物から、頭に何かをされたかもしれません。

 

それを、Fさんがやったように、変に、インプットされていたようです。

 

 

 

わたしのたましいを得た、この存在は、もしかすると、その、魂のはたらきのためにか、

 

相当に、美しい人になってしまったのかも、知れない、とおもいます。

 

 

いまの私には、想像できないことですが・・・・・。

 

 

そして、この存在は、相当な、できる人、になってしまったかも、しれません。

 

 

わたしの、魂の、はたらきによって、です。

 

 

いまおもえば、あの場面がなんであったか、なのです。

 

 

実は、私は、この人物から、相当な暴行をされる状況で

 

この、ひどいことが世の中を、どこへもっていくかを、察していました・・・

 

 

それは、あまりに、悲惨な、結末だった・・・・・

 

 

それを、わたしは、どうにか、できないか、と思って

 

その、結末である、自分の生きている状況へと、移動し

 

一度、体験したのです。

 

 

だれにも、気づかれないような、やり方で

 

だれにも、影響を与えないように、気を付けて・・・

 

 

それが、あの、場面だったのです。

 

この人物によって、私が、機械にされ、つながれた、状況です。

 

それが、今現在の、これから行く先にある、未来だったのです。

 

 

防げないにしても、一度、経験することで

 

そこに至るまでの、道のり、に、自らの意志で生きる状況が生まれるからです。

 

そういう、タイムスリップができる、わたしだったのです。

 

 

だから、おそらく、相当な、時間の、積み重ねが、できる、才能があった、ということです。

 

この、私の、魂は、おそらく、相当な能力を、潜在的に、持っていると思われ

 

その魂を得た、この人物に、能力が宿ったかのように、なったと、おもわれるのです。

 

 

この先の未来のゆくへを知っていることで生まれた、覚悟によって、みずからの在り方に、明確な意志が生まれて

 

生きてきた、ことは、そうではない、漫然と、生きることではない

 

なにかがあったと、おもいます。

 

 

このことが、打ち明ければ、なにをされても、耐え抜く、原動になったのではないか・・・・・

 

そう、おもいます。

 

 

 

追記:5

 

 

この人物は、なにか、とんでもないことを、やってくれるのではないか・・・・・? というような、感じをあたえる・・

 

ただ、それだけだったのだと、言うことかもしれない・・・・・カリスマ・・・・・中身のない・・・・・

 

 

しかし、それは、私の、魂の、作用だった、というものであろうと・・・・・おもわれます・・・・・

 

 

この人物の実際は、ただの、ひとを、さつがいしてきた、だけであった・・・・・という内容が、真実・・・・・

 

 

このひとに接すると、独特の、異様な感じを受けると・・・・・本当のところは・・・・・おそらく、

 

 

ひとを、さつがいするようなことをする人、特有の、異様さ・・・・・であると思われ、

 

 

このひとは、事実として、何もない、ということでしょう・・・・・。

 

 

このひとが、実際、どういう人物であるか、なにをもたらすひとであるか、ということも、、それ以上でも、それ以下でもなかった、ということであろうと、おもいます。

 

 

このひとは、見た目が、壮絶な、美しさを、印象付ける、異様な、美人であった、ということだと、おもいます。

 

 

このひとは、その自分を、なにか、大きな存在になった、というように思いこんだ人であったようです。

 

 

自分が、そうではなく、偽物である、という自覚があれば、そうでもなかったのではないか・・・・・

 

 

多大なる、誤解を与える、存在であろうと・・・・・、いまだに・・・・、思われます。

 

 

この人物が、とてつもなく、困難な状況を作り出してきた、ということでした・・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このひとは、たぶん・・・こんな感じ

 

男性としては、たとえば、寅さんのような・・・大柄の、ぬぼっとした感じ

 

沈黙の中、淡々と、なにを言っても・・・・・です。

 

知的に、問題があるようですが、決して善良さではなく

 

とてつもない、悪人物です。

 

女性の魂を盗り、つかい、相当な美人になります。

 

最悪の、殺人鬼、でしょう。

 

霊能者であり、なんらかの、運命への強制力を用いるひとで

 

さつがいを目されると、逃げられないのです。

 

わたしは、壮絶な目に、いまだにあわされています。

 

むかしから、多くの人々、大人でも、子供でも、男女を問わず、せいてきな、霊暴力をふるう人でしょう。

 

日常的に、付きまとい、悪口をいう人です。

 

 

追記:1

 

このひとは、世界の事実を、過去世にさかのぼって、改ざんし続けているようです

 

その目的が、そもそも、なりすましに邪魔な、わたしをさつがいすることでした・・・。

 

このひとは、今、だれかを、さつがいしようとするときに、その相手が、自分にとって、なにか、悪いことをやった、という事実を、過去世にさかのぼり、捏造してきたものと、思われ

 

その、うそ偽りの、このひとの創ったことを、多くの人々と、想いの世界で、共有してきたのであろうと思われます。

 

それをもとにわたしを、数百回も、ざんさつしたのではないでしょうか。

 

この方法で、人々の間に、争いも、起こしたのではないでしょうか。

 

わたしは、このひとが、侵入していたとおもわれる、職場で、怖ろしい思いをしてきたのですが

 

ほかのひとたちが、だれもが、自分に対して、同じ思いを持っている、というような、異常な状況です。

 

このひとは、現実を、複写して、上書きする行為によって、多くの人に、おなじ人への憎しみを、共有させて、起きて来ることへ、反映させることが、いまに至るまで、あったのはないか、とおもわれることがありました・・・。

 

 

わたしは、在りもしないことを、ある、と強制してくる人だったとおもわれる、このひとに、懐疑的で、想いに忠実であることを、心がけてきました。

 

その努力が、このひとが、特定の人への攻撃をけしかけることに、振り回されなかったことになったとおもいますが

 

ほかのひとは、そうではなかったとおもいます。

 

みんな、このひとの作った事実の中に、生きています。

 

そのため、ほかのひとたちと、わたしとは、一緒に生きることがなかったのだと、おもいます。

 

 

しかし、ほかの人たちの行動、態度はおかしいのです。

 

いまおもえば、この人物の捏造した世界に生きているときと

 

想いに忠実に生きているときとでは、

 

態度や、言動が違うようなのです。

 

 

しかし、当の本人である、このひとは、過去世にさかのぼって作った事実をもとに

 

社会的な正義とか、正当な暴力として

 

誰かを、攻撃したり、罰と称して、悲惨なことを強制したり

 

結局、わたしへの、さつがい行為に至っているものと、思われます。

 

 

このひとは、やると決めたら、やる人だとおもいます。

 

どこまでも、やり抜く人です。

 

 

このことを、未来にも、できるのかもしれない、とおもいます。

 

だから、だれかを、例えば、わたしを、いつ、どこで、どんなふうに、というような

 

詳細に至るまで、おそらく、ストーリー性のある、事実として

 

運命としてか、強制できるのかも・・・・・

 

もしかして、それが、これから起きるとおもわれる、

 

わたしへの、そういう行動であり、過去で起きた、私の最後かもしれません。

 

おきるとすれば・・・

 

この人物が、握っている、ゆくへだと、おもいます。

 

 

 

ほかの人たちは、殺人鬼と、行動を、ともにしていて、怖ろしいです。

 

 

この人物は、自分がそうしたいように、

 

だれかに、そうあるべきというように、

 

おたがいの間に、悲惨な事件を、起こしているのでは、とおもいます。

 

 

わたしは以前、ここで、『  開かれた小さな扉  』という本を紹介したことがありますが

 

どうやら、この本は、主人公の男の子が、この人物と酷似しているようで、

 

どうも、このひとの、過去世での、本かもしれません。

 

 

誰かが、私が読むように、仕向けたものと、おもいます。

 

あの通りにの話ではなかったのではないか、と今では、おもいます。

 

あの、主人公の、男の子として登場していた人は、じつは、かなり、問題のある、ひとでありそうな気がします。

 

 

かなり、起きていることが、意図的なもののように、思えます。

 

あまりにも、できすぎた話だったと、おもいます。

 

 

しかし、この物語の内容から、その当時、その場所で、実際に、なにがあったのかを、考えることは、できるように、思われます。

 

 

この、子供は、自分の思いが、大人によって、押しつぶされた、被害者であり、思い通りにできることが、解決である、という話になっていて、美しいのですが、

 

わたしは、実際は、この子供の方が、大人を、抑えていた、本人であったのではないか、と、いまでは、おもいます。

 

この子供の、両親は、明らかに、この子のことを、こわがっていることが、伝わってきます。

 

 

この子供は、本当は、ひとの想いを、抑え、自分を押し付けるような、この、人物、同一人物であるような気がするのですが・・・・どうでしょうか・・・・・

 

自分の思いが、相手の想いになり、それが、複数の人たちの、共通のものとなる・・・・・

 

それは、強制ではないでしょうか・・・・・?

 

 

このひとは、自分がそうしたいと思う通りのことを

 

相手がそうあるべきこと、そうしたいと思う通りのことだと

 

おたがいの間に、強制的に、起こしてきたのではないでしょうか・・・

 

 

結局、この人自身が、

 

自分がそうしたかったからでしょう。

 

 

おそらく、このひとは、強制された、ひとではなく

 

たぶん、実際には、この通りではなくて、この人物と同一であれば・・・・・

 

 

自分がそうしたいと思うことを、だれかに、無理やり強制してきた人ではないか・・・・・

 

みずからの、さつがい、という行為さえ、相手の責任にして、強制する人でしょう。

 

誰かに、やらされたかのように、黙々と、相手の声に耳もかさず、やり遂げる・・・

 

 

 

分かっていない、ふり、があるのか・・・・・

 

本当は、わかっているのか・・・・・

 

 

 

人間の言葉が通じないのです。

 

さつがい目的で現れるとき、このひとは、まるで、機械か、ロボットのように

 

てこでも、変わりません。

 

日頃、おそらく、人間らしく、仲間と行動しているようですが

 

わたしを、悪く言うことさえ、わたしを、ゆくゆくは、さつがいへと、持っていくためであろうとおもいます。

 

そういう人です。

 

 

わたしがただ、言いたいのは

 

さつがいせずに、いられないのか・・・

 

暴力行為を、やめられないのか・・・

 

 

なぜか、この人物は、この行為を、わたしへの、正義の罰というような在り方なのです。

 

てこでも、動かない、です。

 

 

さつじんへと、一直線、です。

 

 

その異常さ、おかしさが、ないのです。

 

この、わたしを取り巻く、異常なことに。

 

 

なぜか、あたりまえ、というような在り方で

 

殺人鬼の理屈、都合が、常識のような、はたらきなのです。

 

 

シチュエイションを巧妙に創造し、相手に強制し、さつがいへともっていく行為の巧みさは

 

身震いがする、と誰かが言っています。

 

わたしは、これで、おそらく、そのもっと遥か昔から、さつがいされ続けています。

 

 

 

 

このひとは、ただ、ひとを害したいのでしょう。

 

わたしは、やめさせたい、のですが・・・

 

 

どうすれば、防げるのでしょうか・・・

 

なにか、よい、方法は、ないでしょうか。

 

この人物を、怒らせないために、ずっと気を使ってきた、わたしでした・・・

 

思うことも、ままならない、ひとです。

 

読むからです。

 

そして、だれかの思いを、なにもそういうことではなくても、自分への、というように思いこむかもしれません。

 

 

 

相手の声に、辛抱強く、耳を傾けている、ひとの、ふり、かも・・・・・。

 

 

 

ひょういはしているこのひとは、そのことで、相手と体が重なってはいても

 

想いによっての、ひとのかかわりが、ないということです。

 

 

誰かの魂を、見ても、かかわらないのかと思われます。

 

 

 

 

この人物が、相手をさつがいしたいからと言って、相手はころされる必要もないのに

 

 

ひたすら、さつがいへと、持っていこうとする・・・

 

 

 

以下のような、ひとの、魂の叫びを、このひとは、聞く人でしょうか・・・・・?

 

無視する人、相手は、声を上げる間もない。

 

 

 

 

あなたがしていることは、あたりまえではない。

 

 

その言葉は、おかしいのに、あなたは、それがわからないかのように、繰り返す

 

 

 

あなたに恐怖を感じていることは、おかしいからではない。

 

 

罪があるからじゃない。

 

 

暴力を振るわれてきたあなたが、こわいだけ

 

あなたが、ただ、こわい

 

 

さつがいされることは、痛くて、むなしくて、かなしい

 

それが、あなたにわかるのか・・・

 

 

あなたがしてきたこと、今まさに、していることが、暴力です

 

 

わたしは、なにもしていない。

 

 

 

追記:2

 

このひとは、現実の何かを、複写して、書き換えることで、わたしと、ほかの人たちの認識している事実を違っているという状況にして、わたしを孤立させたり、ひとり、問題である、ということによって、攻撃にさらしてきたものとおもわれる。

 

それは、はるか昔、からであったのだ・・・。

 

このひとは、自分のおもいどおりに、状況が展開していく、ということを、そうやって作っていたのだ・・・

 

このひとが、現実を、いじるために、ほかの人は、みんな、このひとに合わせるしかなかった・・・

 

これが。このひとが、世界の中心になった理由だったのでは・・・・・?

 

しかし、こういうやり方で、現実を変えても、変わらないものがあった・・・

 

それは、普遍性のある、世界だ

 

それが、おそらく、人のこころか・・・

 

このひとのやっている現実が、おかしい、と気づく人もいた・・・

 

そういう人は、おかしいのだ、というような、現実をつくるために、社会のシステムまで、つくったのでは・・・

 

このひとは、自分自身は、このひとだけの刷新をする。

 

おもいどおりの自分にするためか・・・

 

しかし、おそらく、いくら、書き換えても、刷新しても、変わらなかった・・・

 

このひとは、もとのまま、だったのではないだろうか・・・

 

そこで、このひとは、ひとが、ひとである、ゆえんである、普遍の世界・・・つまり、想念を、捨てたのではないだろうか。

 

わたしは、この、想いの世界、心の世界を感知する能力があり、普遍的な世界に生きるひとであったのかも・・・

 

そこで、このひとがいくら、刷新しても、気づいてしまう・・・

 

この、わたしが、邪魔であったのだろうか・・・

 

このひとは、私の存在さえ、消したのだろう・・・

 

自分のやることに、賛同してくれる人を、思いやりがある、とか、仲間、とか言うようだ・・・

 

このひとがやっていることが、おかしい、まちがっている、と言うことを、残酷とか、独りよがり、とか言うようだ・・・

 

わたしへの、理由なき、さつがいを、暴力を、このひとは、当然の報い、という理由は、これだったのではないか・・・

 

なにも、言わず、いきなり、現れ、さつがいされた、理由だったのではないか・・・

 

このひとの、この行為に気づいたことへの、復讐だろうか・・・・・。

 

それが、そこに至る、理由か・・・・・。

 

 

 

むかしから、ほかの人たちと、協働して、だれかを、悪い、として、攻撃していた・・・

 

それが、いまだに、ということだろう・・・。

 

犯人があの人だ、とこのひとが号令をかけほかの人が参加して、一緒に追いかけている。

 

あの、ドラマの内容が、まさに、この状況と、おなじ

 

推理サスペンスが多い理由か・・・

 

おもいどおりの状況にするため、過去を変える

 

 

このひとは、あるドラマか、映画の中で、未来を変えれば、過去が変わる、とさえ、言っている。

 

どういうことだろうか・・・・・。

 

 

あのドラマ、若手の美男美女が面白おかしく、演じている、人気ドラマだけれども、背後に流れる音楽が不気味であり、底流が暗いのは、このせいではないか・・・。

 

この人物がやっている行為は、陰険そのものであるからではないのか・・・。

 

明るさがみじんもない。

 

後ろ暗い行為そのものではないだろうか・・・。

 

このひとは、この行為で、今に至るすべてを創造したのだろう。

 

パートナーとつながり

 

仲間と集い

 

いまに至る、経歴のすべてだったのだ・・・。

 

そして、犯人扱いをして、わたしから、魂のすべてを奪い、自分のことにしてきたのだろう。

 

ほかの人たちと、協働して、これを実現してきた、ということにしているのだろうか・・・?

 

みんなと、ともに、と・・・

 

ひとりではなく、と・・・

 

しかし、すべては、この人一人の、独りよがり、ではないか・・・

 

みんなの想いではなく

 

この人、だけの、想いで、できた、世界ではないか・・・

 

それを、社会、世界全体のことにして

 

おかしい、と気づいた人が、独りよがりで、おかしい、とみなされることになっている・・・疑問を持つことを、病的な状態、と言われ、そういうふうに悩むと、おかしいということになって・・・

 

その人の、存在すら、消す。

 

さつがい、の、理由だろうか・・・。

 

未来予想図・・・の実態か・・・💦

 

続きを書く、ってこういうこと?

 

これを、みずから、歌にして、歌ったのだろうか・・・。

 

その人に成りすまして、だろうか・・・。

 

その歌は、大変、美しい、世界だけれども、

 

この人物がやってきた行為とは、雲泥の違い

 

この人の行為は、みにくさそのものではないか・・・・・

 

歌は、美しい世界だけれども。

 

なぜか・・・

 

本人の、欲得によって、意図的に作った現実を生きる、みにくさ

 

愛によって、結ばれた世界の、美しさ・・・

 

まったく、別世界

 

それが、おそらく、いまに至る、世界の現状にあらわれたものとなっていたのではないか・・・・・

 

自然界は、どこまでも、美しいのに

 

人の世界が、なぜか、汚れていた・・・。

 

その実態が、この人物が、自分の都合で、人の世界を、操作したからではないか・・・。

 

 

追記:3

 

このひとの、メンタルの問題・・・

 

それは、普遍性にかかわる、ことかも・・・

 

在り方の、問題

 

生き方の、問題

 

それは、この人自身を、ありのまま、向き合い、生きることを怠っていること

 

みずから、動こうとしないこと、だった・・・

 

このひとは、自分が変わらず、現実を、動かしたのだ。

 

こういう在り方が、このひとが今に至るまでやってきた、多大なる、犯罪行為のもとだったのではないか・・・。

 

人に寄り掛かって生きる、在り方・・・

 

人のせいにする、在り方・・・

 

擦り付けばかり、してきた人である・・・

 

そのため、さつがい行為を繰り返して来たひとである。

 

人の存在まで、消してしまう・・・

 

その人に、成りすまし

 

その人から、うばった、魂を、みずからとして、生きてきた人である。

 

うそ偽りの人・・・

 

普遍的なことを、嫌う人

 

 

 

永遠を、疎んじる、姿勢

 

つまり、今、を、生きてはいない、人

 

 

だれとも、つながれない・・・状況であるのではないか・・・じつは

 

その、自分を、だれかに強制的に、つながることで、持たせたのではないか・・・それが、わたしへの、執着だったのではないだろうか。

 

憑依した、原因・・・かと

 

 

 

つまり、想いを嫌う

 

人と、人との、思いのかかわりを、こわしてきた理由かも。

 

思いあっている人同士の間に、割り込んできた人・・・。

 

それは、世界を成り立たせている、想いを壊すことであったので

 

世界が、崩壊したのだ・・・。

 

これが、この世界が、うしなわれた、理由だったのだろうか・・・・・。

 

 

このことが、このひとからも、わたしへの、壮絶な、行為につながるのだろうか・・・・・

 

あの時の場面

 

わたしは、このひとから、機械にされ、つながれていた・・・

 

そして、消えた・・・。

 

失われた、世界だった・・・。

 

いきなり現れ、黙々と、何も言わず。

 

このひとは、日ごろ見せている、人柄からは、想像だにできない、人物かもしれない。

 

なんだか、Oさんに、これとは別の時、ものすごい酷いことをされた記憶がある気がします・・・はるかむかしに

 

ものすごい、残酷なひとだったかも・・・このひとだろうか。

 

それが、なぜか、この、今生きている、現実で、だったように、おもわれる・・・

 

そんなこと、されたことがあるだろうか・・・・・。

 

それは、いつなのか。

 

もしかして、この先に、起きるのか・・・。

 

Oさんに、ものすごい、ひどい行為をされた気がする・・・。

 

酷い、暴力をする男だった気が・・・。

 

このひとは、すでに、わたしを、攻撃目的に、しているらしいし・・・

 

どうなるのだろうか・・・。

 

こういう姿勢を、ロック、オンとかいうらしい・・・💦

 

このひとは、ものすごい、暴力をふるう男性だった・・・

 

そういう、覚えがあるようだ・・・

 

しかも、今、生きている、この、現実で、起きたこと・・・

 

そういう、覚えがよみがえった・・・。

 

少し書いてみれば、このひとは、作品の中で、少なからず、犯罪行為をやったことを、暴露している。

 

本人だろうか。

 

ただの、小説だろうか・・・。

 

つくり話、だろうか・・・

 

実際にあったことから、書いたのか・・・。

 

たにんが書いたのか・・・。

 

本人なのか・・・。

 

わからない・・・

 

 

運命のように、このひとに、つながれていたのか。

 

突然、ぬぼーっと、現れて、ひどい行為を繰り返す。

 

こういうことを、おそらく、何回も、された気がする。

 

いままでも。

 

これとは、別の時にだった・・・

 

わたしに、憑依しているひとだと思う。

 

このひとだった・・・。

 

ぬぼーっとした、背の高い、ひょろっとした感じで、現われたひとが

 

ものすごい、暴行をはたらくのに

 

そんなひどい様はしていない

 

ひょうひょうと、したかんじで

 

なにも、そういうふうに、見えない。

 

また、起きる気がする・・・

 

ほかの人はいない

 

なぜか、まるで、運命のように、現れ、ひどいことをする人だった・・・

 

 

憑依するような、不気味な性格か・・・なのに、さわやかさのあるひとに見える・・・どうしてか。

 

かなり、自分を上書きしたのではないだろうか・・・。

 

 

おおらかなひとに見えていた、今世

 

でも、すぐに怒る人だろうか・・・ほんとうは?

 

したがう人、やさしい人物に生きる、今・・・でも、本当は、支配的なひとで、思い通りにする、男性かも・・・そうはみせない・・・

 

 

こういうふうだった・・・

 

とつぜん、いきなり、その場面に、わたしはいた・・・

 

このひとが、現れて、ひどい行為をされ、このひとは、わたしを、おそらく、さつがい・・・なんどもある気がする。

 

おそらく、いま、音がした・・・

 

この、アパートの、中に、いる。

 

わたしを、見ている。

 

 

このひとは、ぬぼーっとした、風采の男性で、そうはみえない、けれども、

 

相当、恨み、憎しみを、抱えていて、その思いを、人への暴行にすぐ実行する男性かもしれないけれども

 

そういうこころとは、別人格で、生きる人かもしれない。

 

 

現人生で、このひととして生きている、姿そのままだった・・・

 

このひとだった・・・

 

 

そうは見えない、風格

 

フラーっと現れる

 

とつぜん、結局、なぜか、さつがいされてきた・・・

 

 

いつも、おなじ・・・

 

 

なぜか、くりかえされてた・・・

 

 

まるで、運命のように・・・

 

現れるひとだった・・・

 

強制だった・・・

 

 

そうは見えないように、でも、確かな、強制行為であった。

 

 

耳に、響く、笑いの人かもしれない

 

なぜか、女性に化ける・・・

 

 

身の周りに,いる

 

なぜか、付きまとう

 

 

そういえば、昨日、こんなひどい話を伝えてきたなにものかがいた・・・

 

わたし自身の、過去の記憶は、すべて、この人物から、さつがいされたことで、終わっている、というものにしたかったと。

 

それがすべてであったということにしたかのような、言い方

 

 

映画の、ジョーカーって、このひとそっくりなんだろうか・・・

 

怖いので、ホラー映画は見ないのだけれど・・・。

 

 

 

どこまでも、なのか・・・

 

運命を、強制してくる人。

 

 

 

追記:4

 

 

 

このひとの、行ってきた、行為は、なかなか、越えられない・・・

 

生きる、ということを、超えたこころしか、こえられないようなことだとおもいます・・・

 

 

この人は、おそらく、人を、さつがいする、という、ことにより支配、してきた人だから、です。

 

人の、運命を、終わらせる、という行動を、一、個人として、なぜか、ものすごい、権威のような感じで

 

誰かに、強制的に、行ってきた人なのです。

 

 

人に、手をかける・・・それが、誤解のもとになっている、とおもわれる、怖ろしさのある現実を生んでいて・・・それが

 

どういうことでか、人への、愛情に、すり替わっていて、

 

実は、このひとに、そういう、心は、かけらもなくて

 

この男性には、誰かへの、思いやり、愛など、みじんもなく

 

冷酷、たんたん、あまりに、悪意の強い心

 

壮絶な、無邪気さを、装う、不気味なひと

 

 

人の命を、支配することで、生まれている、あまりにも、巧みな、だましの技術

 

人の、魂を、つかい、美しく、気高く、純粋な、善意の人として、現れる。

 

 

しかし、その実態は、あまりにも、みにくい、とおもわれる。

 

汚い、とまで、言えるかもしれない。

 

 

追記:5

 

 

人の、運命に、手をかける・・・それが、なぜか、やさしさ、思いやりに化けてしまい

 

虐待を、この人物は、愛が本質である、と言ってくる人で

 

その偽りが、明らかになったかも・・・

 

 

人の、いのちを、絶たせる・・・

 

それを、このひとは、あたりまえのような感覚で、やってしまい

 

破滅行為を繰り返し

 

世界まで、滅ぼすひとであった・・・

 

その、行為によって、なぜか、気高い、親のような存在であるような感じになってしまい

 

果ては、神とまで、言われ、創造主と、自称してきた、詐欺師

 

人の命に、手をかけるがゆえに、潜在的、恐怖心を、人に与えるからか

 

心理的支配、操作能力が高い

 

なぜか、せいてきな誘惑が巧みにできてしまう、人

 

魅力があるかのように、自分を、思っているかもしれない。

 

しかし、このひとの、実際の、人となりを見ると、

 

まったく、ただの、ひとりの、人としか、見えない。

 

貧相な、有様、であろう。

 

人を、さつがいするがゆえに、おびてきた、魔力だったのだ・・・

 

人を、さつがいすることで、人の、運命を、支配してきた人であろう。

 

そのことで得た、順調に思える現状を生きるがゆえに、この人は、人を、わらう

 

それは、自分のしていることへの、理解もないくらいに

 

あまりにも、性格が悪い

 

あまりにも、知的な能力に、問題があるから・・・

 

しかも、そういうことをやっているように、見えない。

 

おそらく、他人の、魂を使って、自分を隠し、偽りを見せるひとであるから・・・

 

気高くないのに

 

あたたかくないのに

 

思いやりがないのに

 

愛もないのに

 

賢くもないのに

 

大丈夫ではないのに・・・・・

 

そうである、と思わせてしまう人

 

 

そして、さつがいの、対象にしてきた、わたしを

 

小さな人として、

 

侮蔑しきっている。

 

 

存在さえ、このひとに、ないものとされている、わたしを

 

かなり、ばかにしている。

 

 

そういう、心の、持ち主であるようにも、見えないかもしれない。

 

でも、そういうことを、してきた人であろう。

 

 

いのちを、うばう行為によって、このひとは、他人を、思い通りにしていく、支配力を、手にして、それを使い、支配者であった人であろう。

 

それ以上でもないし、それ、以下でもない。

 

 

追記:6

 

 

このひとの支配は、相手を終わらせる、という行為によって、成り立っているから

 

いつか、終わっていく、運命だと、言えます。

 

こういう行為を続ける限り、この人自身、滅ぶ運命なのです。

 

このひとからの、支配から、抜け出さないと、支配されているひとも、滅んでしまう、ということでしょう。

 

どちらにしても、この人物は、苦しみであった、ということでしょう。

 

やっていることが。

 

 

追記:7

 

 

この、過去の記憶の場面の世界ですでに

 

世の中は、磁気によっておおわれていたと思われます。

 

それは、今現在の世界よりも、もっと、ひどい状況で

 

あまりにも、重たい磁力であるゆえに、だれもが、動けない状況だったと思われます。

 

それは、さびた、磁力だったとおもいます。

 

赤茶けた、よどんだ空気に、汚染されていました・・・。

 

やはり、この人物によるものだったのか・・・わからないのですが・・・。

 

 

この状況から、まず、抜け出す必要がありました・・・。

 

これは、すべてを、静観する、様子を見る、という在り方をすることで、おさまったとおもいます。

 

 

この当時すでに、わたしは、この人物から目を付けられ、ひどい、暴力を受けていました・・・。

 

 

この時にはもう、私は、無実の罪を擦り付けられて、ひどい立場を強制された状況であったようです。

 

 

いまだに、続いている、現状のようなのです。

 

 

 

追記:8

 

 

この、実人生を生きているゆえに、ひとりの、人でありながら、永い時を重ねてきた、悪意の、支配の行使者は

 

実態は、普通の人、かもしれませんが、

 

他人の才能を、我がものであるかのように生きてきた人

 

虎の威を借る狸・・・の状態だろうと、おもいます。

 

 

 

いのちに、手を掛けられた状態の人が、それを、越えられる・・・と言いますが、

 

言葉では、いくらでも、言えると思われます・・・

 

言葉上の理論、理屈では、いくらでも、できる、と言えるかもしれませんが・・・

 

できない、とおもいます。

 

できなくて、あたりまえ、だと、おもいます。

 

できなくて、いいと。

 

人の、いのちを、盗ることで、相手に、威力を与えるような、この、人からの、暴力行為が、すべての、原因だったのです。

 

この、男性は、悪い人でしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このひとは、自分の目先の都合がよいようにするための、つじつまを合わせるために、世の中全体の現実を、まるで、パソコンのなかの文章を、上書きするかの如くに、書き換え続けている・・・

 

おきていることを、自分の都合がいいように起きている、ということにするため、そのような状況をつくり、上書きする、という行為をすることを繰り返す・・・

 

それで、この人物の思い通りに、現実が、その通りにそうなった、ということになるらしい。

 

場面を操作できるために、一度、世のなかすべての存在を、消滅させたらしい

 

このひとは、自分の存在さえも、そのために、消した人かもしれない

 

自分を消したため、自分がわからなくなった人であったらしい。

 

さらに、自分を生きられない状況になってしまっていた・・・

 

訳の分からない、精神状態ではないか・・・

 

自分自身のことを、他人から集めた選りすぐりの材料で作って、上書きをする・・・こういうことを、繰り返したのではないか・・・それで、あまりにも、きれいなのではないか。

 

自分と仲間には、とても良い状況をつくって、上書きすることで、自分たちが、優れて、美しい魂たちであった、ということにした・・・

 

虐待の対象であった、わたしには、汚れた、よくないものを、四六時中、べたべた塗りたくって、みにくい状態をつくり、ある程度たまると、上書きをした・・・みにくくなっていった・・・

 

こういう行為で、自分たちと、わたしとの間に、人間としての質の差がある、ということを主張しているようである。

 

このひとは、みずからの悪い行為をした事実も、こういうことで消してこれたと思い込んできたのではないか。

 

人に擦り付けたのでは・・・

 

しかし、このひとのこういう行為は、このひとが、そういうふうになっている、と思い込んで、自分の中で、たった一人きりで、やってきたから、成り立っている、という状況であったと、思われ

 

思い込みがすべてであったであろうと・・・

 

つまり、思い込んでいた、ということだけであったのではないか・・・

 

つまり、このひとがそう思っていても、現実、事実としては、そういうふうにはなってはいなかった、ということで

 

なにも、起きてはいなかった、ということになるのではないだろうか・・・

 

すなわち、このひとがやった功績は、すべて、霊障である、と言える

 

洗い流せば、消えてしまうものであろう。

 

本物ではない。

 

そしてまた、このひとが、ひととして成り立たなくなっていたことも、自分を消したことが本当の理由かもしれない。

 

自分の魂を触り、磁場と気をあわせた、磁気の状態にしたのも、この方法かもしれない。

 

ほかのことも、もしかすると・・・・・

 

つじつまを合わせるため、四六時中、世のなかをいじらなければならなかったのではないか・・・

 

大変だったのではないか・・・

 

やらなければならない、と思い込んできたのではないか・・・

 

本当は、やめたいのではないか・・・

 

このひとは、ほかのひとの存在を消した・・・

 

そうやって、世のなかのことを、自分だけは知っていて、ほかのひとは知らないことを、未来のことまで、予見できる、というた立場をとってきたのではないか・・・

 

こういうことを、過去にさかのぼって、やってしまったひとであったのではないか・・・

 

そういう行為によって、神と名乗っていたのではないか・・・創造主である、と。

 

ほかのひとたちにとっては、このひとが、もとからそういう存在である、という認識であった・・・

 

わたしには、このひとが、途中から現れたようにしか、見えなかった・・・

 

わたしとほかのひとには、認識に違いがあった・・・

 

おそらく、わたしは、もとから、普遍である、心を生きていた人であったからだと思う。

 

そのため、孤立したのかもしれない・・・しかし、この、わたしが、この状況を打開する役割を、今、担っているようである。

 

つまり、現実を、いくら、霊能力で書き換えても、上っ面のことであり、メンタル的なことこそが、普遍的なことであった、ということだったのだ。

 

その世界を生きていた、わたしには、このひとのことが、目視できる世界から、わかっていた、ということであろう。

 

ほかのひとは、ごまかされてしまう、状況があったのだ・・・。

 

ほかのひとは、わたしとは異なる生き方であったのだろう

 

そのため、この人物の作る、上書きされた世界を、本物である、と思う。

 

でも、わたしには、このひとが、脈絡なく、突然、現れた、ことが、目視できていた。

 

この人物は、このために、わたしを敵視し、なき者にしたいのではないか・・・?

 

しかし、わたしは、このひとの、心の問題を解き明かすことができる人間であったのだ。

 

おそらく、ほかのひとには、私ほどの理解はないだろう。

 

 

メンタルの問題、と言えば、さほど、重要視はされていないようだ・・・・・けれども、心こそ、普遍であり、本物であった、ということであろう。

 

 

こういうことについても、偽りが教え伝えられている・・・

 

これも、この人物では・・・・・

 

 

世の中では、メンタルが問題、という言葉が頻繁に言われてきた・・・

 

現状の見かけから、本人の心を、問題である、と言われる

 

現状を見たら、そう見えるかもしれない・・・けれども、そう思えても、それは、見せかけであるかも、と言える

 

 

その人は、目には見えない、霊的なことからの何かへ、対処しているから、であるかも・・・

 

本当に、悪いのは、目に見えないやり方で、おかしい行為をしている、Mさんみたいな人であり

 

おかしいのは、Mさんの行動であったのだ。

 

 

メンタルは、問題なのではなく、本質である・・・ということを認識できていた、わたしには、目視もできていた・・・

 

けれども、メンタル・・・想念を、敵視する思考に染まれば、目視できなくなる。

 

想念を本質であることを認識する人には、Mさんのトリックは、目に見えてしまうのだ。

 

こういう人は、だませない。

 

 

いまに至る人の社会では、人の心を問題の本質ととらえさせる。

 

これが、見えなくさせていたのだ・・・おかしなことが、されていることを。

 

 

おかしいことを気づいているような人のことが、病的な在り方である、となっているのだ。

 

想念をきちんととらえているひとこそ、霊能者、なのであり、超能力者のほんとうである、ということかも・・・

 

 

想念を問題と公言する人は、偽物かもしれない。

 

 

世の中、目に見みえることが、すべて、になっていて

 

目に見える、現実を、信じなさい、と言われる。

 

 

霊視、も然り

 

ゆえに、本当のことが、見えなくなっている。

 

 

わたしのような人が多くいたら、違っていただろう。

 

しかし、このことも、Mさんの操作が原因かもしれない、と思う。

 

 

この人物は、想念を捨てたひとである。

 

 

想念は、ひとの、本質かも。

 

 

人が、人であることの・・・本質である、想念か・・・

 

 

この人物は、それをみえなくさせていくような、ひとであったらしい。

 

 

人の持つ想念は、ひとり、ひとり、それぞれ、違うようだ・・・

 

それは、認識の場所の違いか・・・認識の方法が違うのか・・・度合いなのかもしれない・・・

 

それは、ひとり、ひとりが、異なる、次元空間を生きている、ということであり

 

 

もしかすると、この状況を、ほかのひとたちが、別の見方で、見ていたのかもしれない、と思う。

 

 

この人物は、時空間の、迷子状態の存在の人物として、見ていたかも・・・私自身は。

 

 

しかし、この状況に関する記憶さえ、もはや、ほかのひとたちと、違うのかもしれない。

 

 

わたし自身が、存在していない状況をほかのひとは生きていた、ということなのかも。

 

 

しかし、あるひとは、言われている。

 

いるはずの人がいない、ということは、おかしい、と気づくはず。