最近・・・
こんばんは
クミですヾ(@^(∞)^@)ノ
毎日天気
がアヤフヤでイヤんなっちゃいます
ムシムシしてるから体はベトつくし、汗はかくし
頭にきます![]()
![]()
ワタクシ クミは
冬生まれなので
早く、冬にならないかと
思っております![]()
さてさて、最近は何にもすることがなく(仕事はしてますよ~)(-^□^-)
楽しみがナイ・・
アレコレ考えるんですが
特に見当たらないんです(つまらん)
なので、やっぱりワタクシの趣味と言えば・・・
『社員いじり』だな・・フフフフフフフ![]()
![]()
とりあえず朝から晩までプリプリしてるもんだから
社員が気~使ってくれてます(ナンチッテ・・)
でも、たしかに翔建装で一番口うるさくて
細かい事にうるさいかも(イェ~イ)

でもみんな一応聞いてくれるし
指示に従ってくれるから
ありがたいですヾ(@^▽^@)ノ
あっ![]()
汗かいてきた
部屋が暑い![]()
![]()
ホント頭にくる
も~寝てやる![]()
![]()
明日は真面目に書きたいと思うので
寝るぞ~
今日の出来事
朝、7時30分・・・
僕は昨日使用したパーツを目につけ、彼のもとへ歩み寄る・・・
彼はそのパーツに興味を示し、そのパーツを付けたいと願い出る。
僕も彼のアツい気持ちに応え、こころよくその願いを受け入れた・・・
(フフ・・そんなに付けたいなら、付けてやろうじゃありませんか(笑)
その彼の強烈な画像が・・・・
これだ!

・・・ん!?
なっ!この人は・・・
遠藤っちじゃないかー!!
ウチの静かなるドンが、こんなんになってるー(笑
すごい貴重なショットだよこれは!!
朝から僕チン・・・笑いすぎてアゴが外れそうになりました(T_T)
朝から大笑いしたのにも関わらず、懲りない僕は、ある彼の元へ歩み寄る・・・
その彼はパーツを手にし、笑いながら取り付けた。
そんな彼のファンキーな画像が・・・
これだ!!

・・・お
岡ちゃん!?・・・
ふ・・・普段と変わらないじゃないか~!!
なんだこの自然すぎる画は・・・
自然すぎて・・・・なんもいえねぇー(笑
と、朝から最高に笑える出来事でした(^-^)
ここで私たち、これからTハイツに向かうため、今日はユウタとおやっさんを連れて出発!A・GO!GO
朝からナイスなネタをゲットしたにも関わらず、車の中でひたすらに今日のネタを考える俺・・・
と、現場に付いて状況は一転、朝から忙しい状態に陥る・・・
だいぶハードな1日・・・
もはや時間との戦いが続き、ブログのことなど微塵も感じぬ忙しさに午後6時、
やっと今日一日のノルマが達成!
ホッとして肩の荷が下りた瞬間、俺の頭の中のおバカな細胞たちが一気にざわめき出した・・・
そして今宵もある男をターゲットに狙いを定める・・・
「おーいユウタ、チョッチこっちにこいヨ!」
嫌な予感を感じたユウタが俺を目がけてトコトコと歩いてきた・・・
「そうだヨそのまさかだよユウタクン、君はこれから俺の遊びに付き合ってもらうのさ(笑」←ヒサオ心の声
ユウタに新しいパーツを取り付けて、俺は彼に言い放った・・・
「ユウタ、ポーズして!」
そして・・・・彼のとった渾身のポーズが・・・
これだ!!

・・・
つまらん・・・
つまらなすぎるぞユウタ・・・・
俺の頭の中のイメージは、このポーズを受け付けなかった。
ヒサオ:「ねぇユウタ、もっと違うカッコしてみてヨ!」
ユウタ:「違うカッコですか?じゃぁこれで・・・」
そして・・・彼の最強の画像が・・・
これだ!!

コ・・・コマネチ!?
最高だ!最高すぎるぞユウタ!
ハードな1日終え、もはや体も疲れてヘトヘトなのにも関わらず
たくましすぎるぞ!ユウタ!
・・・彼もだいぶ疲れていたので、今日はこのくらいにしようと思い、
彼に、「手を拭いて今日はあがろう!」と言った俺・・・
しかし俺は、彼のあまりにもたくましすぎる異様な状況に目を奪われた・・・
ヒサオ:「ユウタ・・・お前・・・」
ユウタ:「ハイ!」
・・・と答えたユウタの状況が・・・
これだ!!

・・・手を拭いているのに、何もそこまでしなくても(涙
・・・って、それじゃぁ前が見えないじゃないか!
彼はいつまでも自分の信念を曲げないファンサービス旺盛な男だった。
そして俺は、疲れ果てた体を引きずりながら、家路へ戻るのであった・・・
が、
車の中・・・何か熱い視線を感じる・・・
な、なんと!!

・・・まだやってるコイツって。
最強だな・・・^_^;
・・・
スイマセン・・・本当にスイマセン・・・(ヒサオ心の声)
僕は昨日使用したパーツを目につけ、彼のもとへ歩み寄る・・・
彼はそのパーツに興味を示し、そのパーツを付けたいと願い出る。
僕も彼のアツい気持ちに応え、こころよくその願いを受け入れた・・・
(フフ・・そんなに付けたいなら、付けてやろうじゃありませんか(笑)
その彼の強烈な画像が・・・・
これだ!

・・・ん!?
なっ!この人は・・・
遠藤っちじゃないかー!!
ウチの静かなるドンが、こんなんになってるー(笑
すごい貴重なショットだよこれは!!

朝から僕チン・・・笑いすぎてアゴが外れそうになりました(T_T)
朝から大笑いしたのにも関わらず、懲りない僕は、ある彼の元へ歩み寄る・・・
その彼はパーツを手にし、笑いながら取り付けた。
そんな彼のファンキーな画像が・・・
これだ!!

・・・お

岡ちゃん!?・・・
ふ・・・普段と変わらないじゃないか~!!
なんだこの自然すぎる画は・・・
自然すぎて・・・・なんもいえねぇー(笑
と、朝から最高に笑える出来事でした(^-^)
ここで私たち、これからTハイツに向かうため、今日はユウタとおやっさんを連れて出発!A・GO!GO
朝からナイスなネタをゲットしたにも関わらず、車の中でひたすらに今日のネタを考える俺・・・
と、現場に付いて状況は一転、朝から忙しい状態に陥る・・・
だいぶハードな1日・・・
もはや時間との戦いが続き、ブログのことなど微塵も感じぬ忙しさに午後6時、
やっと今日一日のノルマが達成!
ホッとして肩の荷が下りた瞬間、俺の頭の中のおバカな細胞たちが一気にざわめき出した・・・
そして今宵もある男をターゲットに狙いを定める・・・
「おーいユウタ、チョッチこっちにこいヨ!」
嫌な予感を感じたユウタが俺を目がけてトコトコと歩いてきた・・・
「そうだヨそのまさかだよユウタクン、君はこれから俺の遊びに付き合ってもらうのさ(笑」←ヒサオ心の声
ユウタに新しいパーツを取り付けて、俺は彼に言い放った・・・
「ユウタ、ポーズして!」
そして・・・・彼のとった渾身のポーズが・・・
これだ!!

・・・
つまらん・・・
つまらなすぎるぞユウタ・・・・
俺の頭の中のイメージは、このポーズを受け付けなかった。
ヒサオ:「ねぇユウタ、もっと違うカッコしてみてヨ!」
ユウタ:「違うカッコですか?じゃぁこれで・・・」
そして・・・彼の最強の画像が・・・
これだ!!

コ・・・コマネチ!?
最高だ!最高すぎるぞユウタ!
ハードな1日終え、もはや体も疲れてヘトヘトなのにも関わらず
たくましすぎるぞ!ユウタ!
・・・彼もだいぶ疲れていたので、今日はこのくらいにしようと思い、
彼に、「手を拭いて今日はあがろう!」と言った俺・・・
しかし俺は、彼のあまりにもたくましすぎる異様な状況に目を奪われた・・・
ヒサオ:「ユウタ・・・お前・・・」
ユウタ:「ハイ!」
・・・と答えたユウタの状況が・・・
これだ!!

・・・手を拭いているのに、何もそこまでしなくても(涙
・・・って、それじゃぁ前が見えないじゃないか!
彼はいつまでも自分の信念を曲げないファンサービス旺盛な男だった。
そして俺は、疲れ果てた体を引きずりながら、家路へ戻るのであった・・・
が、
車の中・・・何か熱い視線を感じる・・・

な、なんと!!

・・・まだやってるコイツって。

最強だな・・・^_^;
・・・
スイマセン・・・本当にスイマセン・・・(ヒサオ心の声)



