シュガ「おい。ヌナがまたやってるぞ。」
ホビ「工エエェェ(´д`)ェェエエ工」
テテ「まぁ、あの人の事だもんね…」
RM「マジか…」
シュガ「アイツもさ…所構わず色気振りまいてるからそんなことになんだろな。」
テテ「ウリ黄金マンネ…可哀想に」

グク「どういうつもりなの?ヒョン!」
ジミン「え?え?なに?ジョングガ。え?怒ってる?なんで?」
グク「またまたまた〜。そこだよなぁ〜そう言う所だよ。」
テテ「ジミン氏無意識ですよ」
シュガ「だろーな。」
ジミン「ヌナぁ!見て見て!ニャンコだよ」
ジミン「これ、ヌナにあげる」
グク「キィィィィィ!」
いやいやいや。
ちゃうんよ。グクちゃん。私は悪くないのんよ。
グク「そうなの?ボクの勘違いだよね。だってこの間会いに行ったよ?いっぱいいーっぱいチュウしてあげたもんね?ヌナもすっごく幸せそうだったもん。ね?」
うんうん。
そう、なんだけどね…。ジミンが、
ジミンがさ…
ジミン「ヌナぁ
ヌナぁ
」
って、後ろから囁くんだよ。
気になっちゃって。
こーんな風にひっついてもらいたい衝動
。
心底テテになりたい。
この、ジミン氏のデレデレっぷりが
ヌナ心を燻るわけですよ。
気にしない!気にしない!
って思ってたんやけど、vライブのジミン氏
見たら、速攻ヤラれた。
しかも、しかも、
話し方が何とも言えん優しいんだよ。
そこにきて、最近ツイで色んな方の
妄想話読んでたら
心の中にジミン氏が体育座り
してしまった
。
他の方が書かれるジミン氏は
そら、もうメンヘラ(笑)
私の中ではジミン氏は
ちょっと嫉妬深く
ただひたすら甘々な彼氏です
。
なんか、こっそりグクのお話書き
始めてるけど…今後の展開におおいに
影響を及ぼしそうです。
※画像おかりしてまふ。


















