シュガ「おい。ヌナがまたやってるぞ。」
ホビ「工エエェェ(´д`)ェェエエ工」
テテ「まぁ、あの人の事だもんね…」
RM「マジか…」

シュガ「アイツもさ…所構わず色気振りまいてるからそんなことになんだろな。」

テテ「ウリ黄金マンネ…可哀想に」



グク「どういうつもりなの?ヒョン!」

ジミン「え?え?なに?ジョングガ。え?怒ってる?なんで?」

グク「またまたまた〜。そこだよなぁ〜そう言う所だよ。」



テテ「ジミン氏無意識ですよ」

シュガ「だろーな。」




ジミン「ヌナぁ!見て見て!ニャンコだよ」



ジミン「これ、ヌナにあげる」



グク「キィィィィィ!」


滝汗

いやいやいや。

ちゃうんよ。グクちゃん。私は悪くないのんよ。



グク「そうなの?ボクの勘違いだよね。だってこの間会いに行ったよ?いっぱいいーっぱいチュウしてあげたもんね?ヌナもすっごく幸せそうだったもん。ね?」

うんうん。
そう、なんだけどね…。ジミンが、
ジミンがさ…



ジミン「ヌナぁハートヌナぁラブラブ


って、後ろから囁くんだよ。
気になっちゃって。



こーんな風にひっついてもらいたい衝動酔っ払い
心底テテになりたい。

この、ジミン氏のデレデレっぷりが
ヌナ心を燻るわけですよ。

気にしない!気にしない!
って思ってたんやけど、vライブのジミン氏
見たら、速攻ヤラれた。
しかも、しかも、
話し方が何とも言えん優しいんだよ。

そこにきて、最近ツイで色んな方の
妄想話読んでたら
心の中にジミン氏が体育座り
してしまった真顔

他の方が書かれるジミン氏は
そら、もうメンヘラ(笑)

私の中ではジミン氏は
ちょっと嫉妬深く
ただひたすら甘々な彼氏ですデレデレ



なんか、こっそりグクのお話書き
始めてるけど…今後の展開におおいに
影響を及ぼしそうです。


※画像おかりしてまふ。




な、なんで?

なんでグクがいるの?

なぜか、うちのベットで布団に一緒に包まってる。



エヘヘヘ。


甘い甘いキスをイッパイくれて。

唇に、首筋に。


私達このまま…最後まで…


って思って気持ち良くなってたら。



「喉乾いた。」


アイスコーヒーでいい?

「うん。」

ベットに腰掛けるグク。


でも、なんで?グク、いつの間に日本語話せるようになったん?

聞いてもニコニコしてるだけ。

絶対夢やん。

夢以外ない。

夢なんてやだ。

だから、私はグクにお願いをした。

ここに、キスマークつけて。


胸元に、強く強くキスをくれた。



「これでいい?」


そしたら、グク。


「なんか、プリン食べたい」


プリン…今うちにはないなぁ〜。


「大丈夫!ボク出せるから」


え?


そう言うと、掌からプリンを出すグク。



「ほら、ね?」


あ、やっぱ夢やん…。



で、目が覚めて。

会えた喜びと、夢だった悲しみの間。


グク。


スキ。


とりあえず、冷蔵庫にプリンは常備しとこうと、かたく誓ったショウジュンでした。



グクって笑顔がやっぱカワイイよね。




目の下に出来るシワとか。

カワイイよね。



無邪気な笑顔がたまらん酔っ払い


でも
私こんなグクも好きなんです。



本気モードで踊っている時の目。



この挑発的な目。

ホントに同じ人?ポーン

ってくらい。




かっこいーな。

かわかっこいーデレデレ


夢で会えた分

また
好きが増えましたとさチュー


※画像おかりしてまふ