Pseudo-New Yorkerのニューヨーク生活 -6ページ目

Pseudo-New Yorkerのニューヨーク生活

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文字通り、昨日足のイボ手術をしてきました。

イボとは認めたくないが(笑)、先生曰くこれには名前があるらしい。
 
何とか腫。
 
以前から行っているクリニックに着くと、保険証と診察券を提出。
 
その後、シーンとした待合室で、「〇〇さん、今日は、イボ??ですか???」
「そのイボは何個ありますか?一つ?二つ?」
私「三つです」と返答。
 
「おいおい、イボだなんて呼び方やめてくれよ。ニヒヒあんた、今この待合室の皆が「この人、イボ持ちね!」って思ったよ!」滝汗
「しかも3個もあんのかい!」って思ったよ!!笑
このシーンとした中で、私のイボ話が続く。。
 
ここ、予約制なんですが、女性の先生が1人しかいないため、いつも長時間待ちます。今回も1時間10分!😱
 
やっと先生が来て、「今日切ってく?手術しようか。今日何も手術はいってないから」と。
 
「はい!切ってください!」と即答し、手術することになりました。
 
3つあるのですが、今日は2つ。
一つは、
 
あっ、ちなみにこのなんとか腫、出来た原因は蚊に刺されたとこを掻きすぎた事によるもの。😅
 
夫にも、「〇〇ちゃん、これ、取ったら?」と言われ続けてたので(笑)、日本に帰ったタイミングで取ろうとずっと思っていたんです。
 
結果、麻酔こそいたかったものの、切除も縫うのもなんちゃ痛くありませんでした。
これ、ふくらはぎのところ。
 
 
「先生!これ、すごいですね!全然痛くないし、歩けます!」と言ったら、
「ダメよ😂もうはやまっすぐ帰り!寄り道とかしちゃいかんよ!パックリ開くかもしれんから!お風呂もだめよ〜〜!」
と言われ、そのまま帰る事に。笑
 
ここの先生、すごくさっぱりしてて私は好きです。
が、一つ難点があって、看護師(皆ではないですが)や受付の態度がすごく悪い。
一人の看護師は、先生が「◯さん、あれ取ってもらえる?」「うん、ありがとう!」「それそれ!助かる!」と言ってるのに、
先生からの指示に「はい」も「わかりました」も言わず、シーン。淡々と、指示された事を無表情でやるだけ。
正直、見てるこちらは気持ちよくない。言葉はなくても、表情や何かで反応した方が良いよ。。。と。
受付の電話も聞いてると、電話ごしの相手の発言に対して、少し小馬鹿にした感じで笑いながら(少なくとも私にはそう聞こえました)、「いえいえ、それはですね。。。」のようなすごく嫌な対応。
 
手術に興味がある私は、自分の足のイボ部分(もうイボと認めている笑)が切除される過程を見たかったのですが、
上半身を起こすことはできないので、おとなしくしておきました。
 
今朝になって傷が痛んでるんですが、今日授業できるかな。笑
 
「次はどこを除去しよう♪」
と言ったら、夫は笑ってましたが、日本にいる間に色々病院巡りしておこうと思います♪