Pseudo-New Yorkerのニューヨーク生活 -24ページ目

Pseudo-New Yorkerのニューヨーク生活

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明けましておめでとうございます。夫も今日から本格的に仕事ですので、私も本格的に活動してまいります。見て下さってる方々(I'm sure it's quite a few tho!真顔)本年もよろしくお願い致します。

 

今日は、New York Public Libraryが行っている英会話クラスの説明会(Infromation Session)に行ってきました。さっき帰ってきたので忘れないうちに、、、真顔

英会話は、マンハッタンだけでも17カ所で(他、ブロンクスやQueens, Brooklynでも結構沢山ありました)開催されているようですが、私は家から1番近いTompkins Square Libraryへ行ってきました。

 

流れとしては、

 

① Information Sessionにて説明を聞き、クラス分けのためのテストの日付時間の希望を伝えます。(今日)


② Testを受けます。(私は明日10日の1p.m.からを希望したので、明日)


③ 結果をもとにクラス分けや、曜日、希望図書館の決定が行われます。


④ 授業開始(1月23日から)

 

クラスは、月曜と水曜火曜と木曜、or週末(たしか土曜日?)の3つから選べるみたいです。授業は各クラス2時間。(週末はおそらく4時間だと思います。)

ウィンタークラスは、1月23日から3月29日までだそうです。

説明の一番最初に、6月までに国に帰る人は、違う部屋に行って下さい!と言われました。drop inクラス(登録とか何もせずに参加できる英会話クラス)もあるみたいなので、そちらの説明を受けていたみたいです。

 

図書館に入ってから番号札と受付で説明が書かれた紙(何カ国語か用意されています)が一人ずつに配られるのですが、12時からの説明に10分前に行った私でも既に76番!!ほとんど席は埋まっていました。ポーン

 

どんなテストか分かりませんが、明日また受けてから報告したいと思います。音譜

(このフォームを明日一緒に持っていきます)

{D731CB8C-9D6E-466D-8490-5B7BF65FA83A}

 

ちなみに、日本語の説明書を持っていた人が結構いたので、日本人も多かったように思います。駐在員の奥様(らしき)方々もいらっしゃって、顔見知りの奥様方が話していました。

 

もちろん説明等は全て英語で行われます。この説明は、一応分かりやすくはっきり説明してくれますが、日本人の方で英語が得意ではない、来たばっかり、初級、という方にはまだまだ聞き取れない部分があると思います。分からなかったら、日本語の説明を持っている人を探して聞いてみると良いと思います。照れ

 

この間、テレビでピースの綾部さんが「英会話クラスに行ったけど、あなたはまだここに来るレベルじゃない!」って言われたらしいので、話すのが早いニューヨーカー達の英語をどれだけ聞き取れるのか、、、いやーずっと英語をやってきた(しかも大学で教えてた笑、もはや恥ずかしい過去、、笑)私でさえ聞き取りに苦労してますから、綾部さんはかなり大変なことになるだろうよ、と思います。ガーン

 

ニューヨークはいろんなアクセントがありすぎよ。おすぎよ。ピーコよ。滝汗

 

さて、今日からまた年末前から休めてた(暖めていた)博論にまた取りかかります。

3月までには締めます。2015年9月に提出していた全国誌のジャーナルにももうすぐ載ります。(1年半以上かかっての刊行です。ジャーナルって時間かかるんです。。初校ゲラがMADA届きません。チーン

今年は、またやりたい事が山ほどあるので新たに頑張っていこうと思います。ニヤリ