悲哀 いつだって僕は君を愛してる 時々…どうしようもなく 淋しさや苦しさや哀れみに襲われる 僕の想いは全てが幻想で 独りよがりなのかなって思うと とても怖くて恐ろしくなるんだ… だから… いつも君の言葉を待っているんだ…