冷たい冬でも暖かくなれる物語を書く作家、ささの人生雑記 -2ページ目

実験の結果

これはまだ実験の最中なのですが
自分の役割を知り、後はそれに向かってひたすら歩いていく。


その時、条件として


1 すべてを受け入れる→ひたすら無我夢中でやるだけ

2 羊の中のライオン→自分はライオンなのに羊の中にいると
  どうしても自分で羊のように見てしまう


この二つを乗り越えた先に
あなたの願うものが後最後、コミットメントで決断される



大概、うまくいかない時が多いのは
自分でうまくいくことを許していない時です。


あるいはおびえているか。
僕はそういうところがありました。

で、その流れに従った結果、最悪の道に向かいましたが
僕からするといい思い出です。





でも、ありがたいことがいっぱいあります。
それがすべてを受け入れること。

そして次に自分の言葉に惑わされないこと。
それが羊の中のライオンです。



ふう、わけわかりませんな~~

ツイッターの面白さ

ツイッターが面白く感じた

例えばネットラジオにおいて
ツイッターはものすごくうける



使い方次第だが
それでもいいのだ、あのツイッター機能は

どんなことがあっても生き残れる人

こんにちは


とある方の音声を聞いていたのですが
どんな事態でも生き残れる人ってやはり教師なんだなと思いました。




なぜなら教師は「教える、伝える」のが仕事だから。
どんなにプレイヤーとしてすばらしくても

そこに「ティーチャー」としての役割がないと
人はそこに共感を感じません。




プレイヤーの修行とティーチャーの修行。
この二つがこれから欠かせないのかもしれませんね。





僕の場合はこの二つに価値を置くことをしなければならないのです。