冷たい冬でも暖かくなれる物語を書く作家、ささの人生雑記 -12ページ目

顧客のわきまえ方

こんにちは



顧客という生き物ほど大変なものはないです。
何しろちょっとつまづくとなめられてしまいますからね


ここで顧客との関係についてかきたいと思います。
顧客との関係はとどのつまり、自分との関係になります。



基本的に馬鹿にされていると感じたら
自分の中に掟を作るときです


人間、さなぎからちょうになりますが
実はさなぎを脱いでもさなぎになるだけです


そこを覚えておくと、ちょうちょうにはなれないので
たえずさなぎを意識しておく必要があります

姪っ子の顔


シンクローク 人生が楽しくなる仕事選び

僕と姪の写真です。
姪はかわいいですが、僕によだれをつけてきます。



そこがまたかわいいのです。


何もない状態から生きるには

今日は何もない状態から生きるには?
という話を一つ。



もしすべてを失っても僕はまた取り戻せます。
なぜなら富は無限だし、一度富のつけ方がわかると


後は富をつけるために具体的に動くだけだからです。



富のつけ方はとても簡単です。
ただし、場数と長続きするための戦略は必要になります。



そして確実に成功するなら
確実にもうかると判断するまで動かないのも一つの手ですが
そんなこと言ってられないので、とりあえず
ゴールから逆算して動きます。




ゴールを設定して、そのあと動く。
実際商売は売っておしまいの世界じゃありません。




売れた後、お買い上げされた跡が本当のスタートになります。
ここからきちんと人間としてのサービスをすることによって
商品がマーケティングとなり、稼ぐ仕組みにつながっていきます。


でも注意が必要です



なぜなら富とは気づきであり
そこから具体的にやっていくならあなたという人間
そして周りという人間がとても欠かせないからです