明日から仕事か・・・まぁ4日なら持つだろう。
みんな、手を洗おう。
コロナ禍ときは、みんな手洗ってたからインフル減ったやん。
しんくろです。
よう切れるニッパー
薄刃片刃ニッパーを使って、連休中、1体組んでみました。
このように、合わせるところの、下がまな板で、上が切れる刃になってるので、
切り方が変わります。
えいや!
なにで切っても、このくらいはバリで残ってしまいます。
でも、よく切れます。
もちろん、今まで使ってた両刃薄刃ニッパーも、部位によって使い分け。
パーツは違うけど、こんな感じ。
これでもよく切れている。
切る場所が違うので、どっち使うかは、どうくっついているかの見極めが必要。
あとは、ヤスリかけてキレイにしていくのは一緒。
で、悩みながら組んだ。
一応ガンプラですけど、主役機じゃないので、ガンダムっぽさは少ないですね。
↓
ボトムズ
っぽいというか、ドムっぽいというか・・・
プラモは、100均ニッパーで作ってはダメ。
お子様に買い与えるなら、単体で1,000円以上のニッパーをお勧めします。
出来がまったく違うから。
刃物は国産のモノにしましょう。
最低限 模型メーカーの名前が入っていれば、国産のOEM供給されているものです。2024現在。
ミドルクラス。
キット1つ買うと思って、いいニッパー1つ買えば、出来が恐ろしく変わる。
切れ味が、パチンじゃなくて、ぬるっとなる。
ワイ愛用の廉価版
ワイは先細薄刃ニッパーを使用していますが、先が尖っているので危ない。
まぁまぁのやつ、1丁 3,000が相場になってきましたね・・・
スミ入れのペン
コレにスミ入れして、立体感を出していきます。
ペンは、今家にあるのが、普通の0.1mm油性と、0.05mm油性ガンダムマーカー
どのくらい違いがあるのか。
・・・あんまり違いませんね。
ペン先、つぶれてるのかな・・・
コピックというブランドの0.03mm
という超ほっそい線が引けるやつで、引きたいのですが、
ドローリングペンという名前で、画材屋か、でかい文房具屋に行かないと、売ってない。
普通の文房具屋さんでも、0.05までは買えるが、コレも使いたい・・・
今はこういうのに憧れだしています・・・
できるかどうかは、別の話。
















