朝方の冷え込みが感じられます寝床についたときにはちょうどよかったのが、朝方ブルッとしてトイレに起きることがあります。毛布をかけるだけでは寒くなってきました。でもお布団は、寝床に入るときには暑いので、夜中に蹴飛ばしそうでイヤです。これが昼日中になると、半袖でもいいほど温度が上がって、庭仕事は汗をかいてしまいます。今日は久しぶりに庭の芝刈りをおこないました。柿の実もよい色になってきました。虚脱感です先週、守山郷土史研究会の会報用に原稿を提出しました。これで今年の郷土史関係の活動は一つの区切りとなりました。来月には守山探検隊のまちあるきイベントがありますが、マップなどの裏方作業はすでに終わっておりますので、当日は責任感はあるものの、スタッフも楽しんで歩いてこようと思います。守山フリモや守山ホームニュースにも案内が掲載されました。たくさんの方がいらっしゃいますと、私もリーダーさんとして先導させていただきますが、少ないとサブに降格されて、隊列の中ほどでお世話をさせていただきます。これが終わると本当に行事やワーキングが何もなくなります。それでなくても、ただいまものすごい虚脱感の真っ只中です。何かをやり終えるということがこれほどパワーを必要として、これほど虚脱感を招くとは、受験のときにも似てはいますが、新しい生活に胸をときめかすものがない分だけ、今回のほうが落ち込み方が大きいです。新しい目標を求めて、他の地区やグループのウォーキングに参加したり、買いためた古書に目を通したり、暑い季節には立ち入るのをためらわれた場所をたずねたり、また私の活動が始まります。
わが町 守山区
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