シンクロニシティの話から
仏教の唯識や神道の一霊四魂の話になった。

そのはなしから三島由紀夫の「豊饒の海」がそれらを踏まえて
書かれた小説であるということを知り、
第一部の「春の雪」を読み、DVDでも見ることにした。

DVDを見終わって、ふと須藤元気さんのことが知りたくなり、
検索してHPを見ていると、

プロフィールのところに好きな作家は三島由紀夫とあり、
HPのトップページには須藤氏がお好きだというナスカの地上絵がデザインされていた。

ナスカの地上絵は、発見したマリア・ライヒェ女史と
発見されたサルの絵の指部分がシンクロニシティであり、
その話もしていたので驚いた。

今日はふたご座の新月らしい。
占い師の人たちが言っている、ふたご座のときに
かないやすい願い事の例を見ていると、

今の自分が願っていて、書こうと思っていることばかりだった。
子供が漢字の練習で「永遠」と書いていたので、
あっているかな?とチェックして

パソコンに目を戻すと

画面右横の広告に「永遠の・・・」
という文字が表示されていました。