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InDesignのTable.cellのチートシート的なもの

おいしいAS3
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おいしいAS3
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ちょっと間が空くとど忘れするのでメモ代わりに

Arrayクラスを拡張

Pictクラスをバラすにあたって
Pointオブジェクトの配列のクラスってつくろうと思ったのだけど
プリミティブな型であるArrayってもしかして拡張できなかったり
しないかと思いましたがちゃんとできるようです


package{
public dynamic class ExArray extends Array{
public function ExArray(...arg){
super()
for each(var item in arg){
push(item)
}
}
}
}


dynamic classにしとかないと
配列のデータがつくれません

インデックスっていうのも数値ではあるけど実質
変数名の様なものとして見ていいみたいです

ちなみにStringクラスはfinal classなので拡張できません

Pictクラスをバラす

$おいしいAS3

ウチのオリジナルのPictクラスってやつは
すでにいろいろ機能を持たせすぎて
コードの行数が1500にせまり
数えてみると関数の数も100にせまってます

コレはさすがにやりすぎたということで
Pictクラスを4つほどのバラすことにしました

このPictクラスはおおまかにわけて
1 Pointオブジェクトの配列を使って自身に描画をする機能
2 Pointオブジェクトの配列を作ったり加工したりする機能
3 描画に使う色やグラデーションを定義する機能
4 座標の計算やカラー値の計算を行う補助的な機能
っていう4種類の機能が一つになってるカンジなので
これの通りにわけていこうと思います

1以外は全部staticなので
関数同士のやり取りってのがほとんどなく
バラすのはそんなにむずかしくないかと思ってます

もしかしたら結果このブログで
公開できる程度の行数になるかもしれません