子テーマよりオリジナルテーマの方が簡単?
正直WordPress3のデフォルトテーマの
TwentyTenはデフォルトの癖にシンプルじゃない気がする
多分テーマを作ったりしないひとでもすぐに
それなりなモノが作れるようにってことなんだろうけど
まずはデフォルトテーマの子テーマつくって
いろいろカスタマイズして感覚つかんで
次にオリジナルテーマ作ろうという手順でやってたけど
CordeX見ながらオリジナルテーマ作ってる今のほうが
いろいろすんなり行ってる気がする
順番間違ったかなぁ…
TwentyTenはデフォルトの癖にシンプルじゃない気がする
多分テーマを作ったりしないひとでもすぐに
それなりなモノが作れるようにってことなんだろうけど
まずはデフォルトテーマの子テーマつくって
いろいろカスタマイズして感覚つかんで
次にオリジナルテーマ作ろうという手順でやってたけど
CordeX見ながらオリジナルテーマ作ってる今のほうが
いろいろすんなり行ってる気がする
順番間違ったかなぁ…
fgetcsvはけっこう優秀
PHPのfgetcsvはAS3でCSVを読み込む時に手こずった
ダブルコーテーションで囲まれた中の
改行やコンマについての処理をしっかりこなしてくれる
Excelで書き出したCSVはShift-JIS になっちゃうから
fget_csvは使えないってことでfgetsで一行ずつよみこんで
エンコードを直すとかするわけなんだけど
その際にダブルコーテーション内の改行とかコンマとか
自力で処理するってのはめんどくさいし
リスキーだしいちいち処理が増える
更新に手間はかかるけどやっぱりCSVをUTF-8にして
fgetcsvつかうようにしたほうがいい気がする
ってか、ExcelがUTF-8でCSV書き出せりゃ万事解決なんですがねぇ…
まあ僕はNumbers使うんですけどね
ダブルコーテーションで囲まれた中の
改行やコンマについての処理をしっかりこなしてくれる
Excelで書き出したCSVはShift-JIS になっちゃうから
fget_csvは使えないってことでfgetsで一行ずつよみこんで
エンコードを直すとかするわけなんだけど
その際にダブルコーテーション内の改行とかコンマとか
自力で処理するってのはめんどくさいし
リスキーだしいちいち処理が増える
更新に手間はかかるけどやっぱりCSVをUTF-8にして
fgetcsvつかうようにしたほうがいい気がする
ってか、ExcelがUTF-8でCSV書き出せりゃ万事解決なんですがねぇ…
まあ僕はNumbers使うんですけどね
PHPで日本語(UTF-8)を使う
■ヘッダでUTF-8エンコードの文書だと宣言する
これでコードのなかで日本語使えるようになる
requireしてるファイルで日本語使ってる場合
そこでも個別にこのヘッダは入れなきゃダメ
■PHPの文字の入出力や処理をUTF-8にする(PHP)
fget_csvはロケール情報に影響されるので
日本語まじりのCSV使う時はsetlocaleもしないといけない
php.ini設定でもなんかできるらしいけど
べつにこれで困る事ない気がするのでこっちでいいや
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=UTF-8" />
これでコードのなかで日本語使えるようになる
requireしてるファイルで日本語使ってる場合
そこでも個別にこのヘッダは入れなきゃダメ
■PHPの文字の入出力や処理をUTF-8にする(PHP)
mb_internal_encoding('UTF-8');
setlocale(LC_ALL, 'ja_JP.UTF-8');
fget_csvはロケール情報に影響されるので
日本語まじりのCSV使う時はsetlocaleもしないといけない
php.ini設定でもなんかできるらしいけど
べつにこれで困る事ない気がするのでこっちでいいや