創価学会の人との交流に応じず、聖教新聞も取らなかったら、顎下腺(がっかせん――がっかいせん=学会をしない)に腫瘍を作られ、摘出手術を受けました。これでやっと縁が切れたと創価学会の人のLINEも電話帳も削除しました。
そうしたところ……。
散歩中に見かけた見知らぬ野鳥をグーグルのAIで調べました。尾を振る仕草がかわいいスズメ大の野鳥です。色や斑点、仕草などの特徴、見かけた場所などから、その鳥はジョウビタキのメスと判明しました。

数週間後、自宅の庭木の枝に鳥の死骸がはさまれていました。人の目の高さのやや下、目立つ位置に、これ見よがしに。
死骸に大きな損傷はなかったのですが、あえて挙げれば頸のあたりが少し傷んでいました。
灰褐色の羽毛、翼に白い斑点……。
ジョウビタキのメスでした。
ひどいことをする。
小鳥を捕食する猛禽類やモズのしわざでしょうか?
違いますね。
この集団ストーカー被害人生で、直感的に感じます。
私がジョウビタキに愛着を示したのを見てとり、やつらが嫌がらせをしてきたのです。
似たようなことは以前にもあり、私がかわいがっていた猫とうり二つの同じ柄の猫の死体が、通勤途中の道路上の目立つところに放置されていたことがありました。
車にひかれたかのように装われていましたが、いつも私が愛するものが狙われるので、直感的にわかりました。
ああ、また狙われたのだ、と。
こうして、お前のことも常時狙っているからなというメッセージを受け取り続けているのです。