出かけると、いつもの場所で道の右手から白いトヨタ・クラウンがさっと出て来ました。前の座席に男が2人乗っている。
「ほら来た」
と思いました。覆面パトカーです。いつものように私を待ち伏せていたらしく、絶妙のタイミングで出てきました。そして、私の行く手にこちら向きで駐車して、車内のマスクをつけた2人の男がじっと私のことを観察している。そうするよう上から指示が出ている模様。

普段はシルバーのクラウンなのですが、今日は車の色が違う。それを言うならクラウンでなく白バイの時もあるのですが、いずれにせよ待ち伏せられ付きまとわれていることに変わりはない。

「創価警察」と、思わず心の中でつぶやきました。
聖教新聞を取らず、創価学会の人を電話帳から削除する仏敵には、警察を使って日常的に脅し、圧力をかけろというわけです。

創価学会と警察。明らかにつながっています。身をもって感じます。
付きまとわれるのは警察だけに限らず、救急車や消防車の時もあるのですが、圧倒的に多いのがパトカーです。税金を使って何をしているのだと思います。

顎下腺(がっかせん=学会せん)に腫瘍を作っただけでは飽き足らず、まだ付きまとう。こんなやつらの仲間になる? ありえませんね。

ところで、こんな本を見つけました↓

 


興味があります。