ほぼゼロから「新世界事業モデル」を創っている田園都市に住む35歳のフツーのブログ -47ページ目

ほぼゼロから「新世界事業モデル」を創っている田園都市に住む35歳のフツーのブログ

全てはアイデアから始まる、ゼロからはじめ、ゼロからでも生み出せる時代がやってきた。

それは様々な知識やアイデア、人を巻き込む力。

世界はだんだんと一つになりつつある。

少しずつ変わっていく、一コマを共有できればと思う。

この投稿をInstagramで見る

こちらは結構前の作品。(2014) 建築のCGを作るのが、 委託の依頼でさせていただくことがあるのですが、 そのコンピューター上のツールを活用してできた、 写真のような作品です。 CG自体はコンピューター内にデジタルデータとしての3次元のデータを作り、 それに着色や光源などを与えます。 そしてそれらのモデリングという過程のあと画角を決め、 レンダリングという工程に入ります。 レンダリングとは、 可塑性のある3次元データを解析し、 よりフォトリアル(現実を写真で写したような)画像データとして掃き出すことをいいます。 この作品は何となく円っこいボチャっとしたもの、 系譜意識すると和菓子的な可愛さを与えた円い造詣を表現しました。 それをさまざまなアングルから眺め、 動画としても作品を残しました。 https://youtu.be/a2RYv17SfrM 結果的に日本の国旗をモデリングしていることがなんとなく感じられたので、 そんな感じでも捉えられるかなとも思ってはいますが、 あくまで後付けで アイコニックなモチーフだけに 評論家受けしそうな言葉かなとも思ったりもします。 そんなことで作った別バージョンがこちら。 https://youtu.be/QU4MS5KdYlo あくまでその部分で話を膨らませるとしたら、 2次元的な面白くなき日本を、 3次元的に面白くしていこうというマニフェストに見えなくもないですね!笑 いづれにしても、 個人事業を始めるきっかけになったのは、 BIMと呼ばれる3次元データを活用した建築建設文化の変革に期したというところは事実です。 今はその面でもだいぶ文化よりになってはいますが、 経済をどうする、システムをどうするというような社会的要素もたくさん関係することにはなってます。 さてそんなことを思い出すと作品が多様化して取集がつかなくなってくるのを危惧してこの辺にしておきたいと思います。 一つ一つ 発散したものを自分で回収しなきゃいけませんからね笑笑 気をつけながら頑張っていきます! 本日も応援 イイね❤️ ありがとうございます❕ #japan #sketchup3d #sketchup #rendering #3dmodeling #3dmodel #photorealism #nationalflag #dimension #cgcreation #artphotography #artphoto #supodium #texturerendering #nationalism #red #sunrise #summer #sunday #artwork #art #artistsoninstagram #japaneseculture #bim #nihon スケッチアップ #フォトリアル #日本 #建築の日本展 #マニフェスト#政治

Sinya Oono 大野慎也 0→1天才クリエイター。(@sinyaoono)がシェアした投稿 -