割と初期の頃の作品。ドローイングのクオリティが精細度がまだ低く感じる。2009年頃... この投稿をInstagramで見る 割と初期の頃の作品。 ドローイングのクオリティが精細度がまだ低く感じる。 2009年頃の描き方と 2020の今の描き方とはやはり違いが出ている。 丸の描き方もまだ雑だが、 全紙という大きな紙のサイズで描いてみて分かったのだけれど、 各アイテムの配置のバランスを取るのとそのアイテムを精度良く描き上げるのは二つのことをしていると気づき、 なので全紙サイズの取り組みには、 下書きとペン入れの2工程にしました。 それにより、 鉛筆でアイテムの配置を行い、 ペン入れで精度良くアイテムを描くことできるようになりました。 丸といえば、 かの有名な漫画家 手塚治虫さんも 丸をかければなんでも描ける、 丸を重ねていくことでいろいろが描ける 丸を描けなくなったからペンを置くと言うようなことを言っていたかと思います。 丸や水玉というとやはり草間さんを思い出しますね。 違いは構成主義的ということと心理投影型であるというようなスタンスでしょうか。 この辺りはもっと深掘りできればなと思っています。 #artistsoninstagram #artcollections #colorpencil #colorfieldpainting #abstractartworks #abstractart #abstractpattern #yayoikusama #babble #bulle #thinking #meditationandart #conceptart #watercolor #watercolorpainting #tiktok #水色 #抽象画 #抽象画アート #抽象絵画 #抽象画家 #草間彌生 #泡 #水玉 #水玉コーデ #思想作品 #芸術 #芸術作品 #手塚治虫 #コンセプチャルアート Sinya Oono 大野慎也 0→1天才クリエイター。(@sinyaoono)がシェアした投稿 - 2020年May月21日pm11時53分PDT