『ビヨンセ ライブ・イン・ヴェガス 2009・8・2 ラスベガス アンコール・シアター』
全身がゴムまり?のようで、溢れ出るエネルギーがはねっ返ってきそうです。
筋肉の弾力を感じるすばらしい身体でした。
この瞬間にも細胞分裂して進化しているはず・・・と思うほどに、とにかくパワフルでした。
歌詞が理解できたらもっと楽しめるのにと思いました。
グラマー感がセクシーのポイントなのかもしれません。
華奢で線の細いダンサーの方に比べて、断然彼女の方がセクシーでした。
途中、ぴっちりレオタード風衣装一枚になった時はびっくりしました。
美しくて見とれました。
基本的に下の方から風が吹いてます。
身体のあらゆる丸み部分が光っておりゴージャスでした。
「はじめてのソロアルバムは売れないと言われたわ」
「そして彼に出会った」
「いつだってパパは正しい」
「みんな楽しんでる??」
ラジオDJのように何か言いつつ、さりげなく曲が始まります。
かっこよいです。
感じた事。
見てるだけで感じる生命力。
その生命力が強ければ強いほど惹かれます。
こちらのDVDも見ることができます。
次回は、ビリージョエル編です。(笑)
よしだ



チョコレイトいただきました。


