あれはいつの事でしょう
今から3年以上前の話になります。
当時ワタクシ木村は、ITとは全く関係ない職業についており
ある程度の立場でお仕事をしておりました。
職場は毎日忙しくて、それでも充実していて
ゆかいな仲間たちとそれはそれは楽しく仕事を
しておりました。
そんな平和な日の爽やかな朝、1本の電話が入りました。
後輩の山○君からでした。
「すみません…今日…仕事…いけそうに…ないです…ゴフッ」
あらやだ。なになに?
やたらと深刻そうじゃない
どうしたんだい?山○君?
先輩に言ってごらん?
何度教えても「先輩」を「せんぽい」としか言えないってのは
もう責めないから
むしろ夢の中では責めないから
さぁ勇気を出していってごらん?
何があったんだい?
的な感じで
あえて優しく山下君の病状を聞き出そうとしたんです。
たぶん悪意は持たずに聞き出そうとしたんです。
そしたらお盛んなお年頃の山下君は
恥ずかし気も無く、木村に語りかけたんです
「マックフルーリーの食い過ぎで…腹が痛くて…動けません…ゴフッ」
Σ(´Д`lll)マックフルーリーの食い過ぎで!? ばかばかばかっ!!!いい年して何やってるの山下君…
そんな新成人に日本の未来は託せないよ山下君…
ってなわけでその日は大変忙しくなりました。
マックフルーリーの所為で忙しくなりました。
っていうかマックフルーリーを加減しないで食べた山下君の所為で忙しくなったんです。
夏のマックフルーリーはエキゾチックで危険だぞ☆っていう心温まる思い出話。
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