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第13回と第14回編集

こんにちは、助監督です。


第13回編集はパソコンの不調で終わった。

その次の編集が4日後で「まぁー4日置いておけば自然になおるだろー」とパソコンの自然治癒力に期待したわけだが・・・


軽くパソコンの不調のことを忘れて迎えた第14回編集。

状況は改善せず。


症状は「ハードディスクがおかしい」とのエラーが出て、レンダリングができないというもの。


第14回はこの不調の対処で終わってしまった・・・。

結局、問題箇所の動画を差し替え事なきを得たが原因は不明のまま。


パソコンて難しい。


第14回編集は2月14日で世間的にはバレンタインデーでした。



妄想制作記録-ジョウモン


監督が編集作業の傍らクッキーを焼いていました。


「チョコレートを入れてないんだけど、チョコレートを入れたみたいな色になった。」と言う監督。


世間的はそれを「焦げた。」というんだ。


・・・と思いつつも、くれるというので食べてみる私。


小学校の授業で作った「縄文クッキー」をなぜか思い出す。


私の定期が切れたため、残りの作業は監督が進めるそうです。


ガンバレ!w

第12回編集

こんにちは、助監督です。

監督は花粉症なようで、鼻詰まりやくしゃみなどに苦しんでおります。
花粉症の状況下ではティッシュの消費が異常な量になります。
監督もその通りで1分間の作業の間に平均6枚のティッシュを消費します。

1時間で360枚を消費することになり、だいたい一箱がなくなるわけです。

つい最近まで監督は「使ったティッシュをゴミ箱に入れる。」という事後始末が行えていなかったために、使用済みティッシュが部屋に散乱していた。
監督の部屋の状況はすでにご周知の通りだが、あの散乱物の7割はティッシュである。

最近はゴミ箱の方向へ投げるというところまで来たので、部屋中に無秩序に散乱するという事態は軽減されつつある。
しかし、主に作業をしているパソコン付近からゴミ箱との距離が少しあるため、ティッシュはゴミ箱に届いておらず、結局部屋に散乱している。

ゴミ箱を監督に近づける必要がある。

母校訪問と第11回編集

こんにちは、助監督です。


前作の撮影でお世話になった監督の母校である高校へ今作のダイレクトメールを持ってご挨拶に行って来ました。



妄想制作記録
母校からの眺め。


私は監督の高校時代の同級生なので、もれなく私の母校でもある。

同級生と言っても特につきあいがあったわけでもなく、高校在学中の監督の思い出といえば「名古屋まで高速バスでいくら?」と聞かれたことぐらいで、この製作の話をもらったのが高校を卒業した年の12月で、私の中の監督の記憶は遥か彼方に消えており、携帯に表示された監督の名前を見て、しばらく誰だかわからなかった。


母校というものは通っているときには特に何も思いませんが、卒業してから来ると感慨深いものです。

高校時代にお世話になり、卒業しているにも関わらず前作の撮影に協力してくださった、情報科の先生にダイレクトメールを渡し、製作の状況や近況などを報告しました。

母校の映像などに興味のある生徒や先生方に配ってくれるとのこと。

本当にありがたいです。

部活の顧問の先生などにもお会いしましたが、お世話になった先生方が徐々に異動され、だんだん知っている顔が減っていて、卒業してからの月日の流れを感じました。


編集は「エンドロールどっすかねー?」と考えるぐらい、完成が近づいて来ました。



妄想制作記録
編集作業をする監督


長く辛い編集作業でしたが、完成が見えてくると楽しくなってきます。

あともう少し頑張りたいと思います。