いま話題の「ココナッツオイル」

当店でも人気ですよ☆
乾燥させたココナッツ果肉を圧搾したクッキング用オイル。
油の旨みはありますが香りはほとんどなく様々なお料理にご利 用いただけます。
酸化安定性が高いので、
炒め物や揚げ物と いった加熱料理にオススメです。
天然の中鎖脂肪酸が主成分のため中性脂肪になりにくく、
コレステロールやトランス脂肪酸も全く含みません。
一般的なココナッツオイルと異なり
溶剤等を使わず、
天然石灰と活性炭を利用して精製しています。
・中性脂肪になりにくく
・コレステロールフリー
・トランス脂肪酸フリー
と聞いただけで
なんだかヘルシーな感じですよね

難しいワードが並びますが、
注目ポイントはこんな感じです。
ご興味のある方はご参考に

↓ ↓ ↓
母乳にも含まれる中鎖脂肪酸
ココナッツオイルの中に多く含まれる「中鎖脂肪酸」は、 近頃日本でも頻繁に耳にするようになりました。健康志向 の高まりの中、オイルも体にいいものが求められ、中でも 中鎖脂肪酸が注目されるようになりました。
中鎖脂肪酸とは、母乳や牛乳などの脂肪分にも3~5%含 まれる天然成分で、1960年代から未熟児の栄養補給など 医療用途にも活用されてきました。最近では、そのエネル ギーになりやすい代謝システムがダイエット中の方やス ポーツ選手・病中病後の方の栄養補給にも利用されており ます。
消化吸収が4倍、代謝は10倍!だから脂肪になりに くい!
オイル(脂肪)は体内に摂取すると、エネルギーとして燃 焼されるか、中性脂肪として体内に蓄積されます。一般の 植物油に多く含まれる「長鎖脂肪酸」は、体に吸収された 後、リンパ管、静脈を通って脂肪組織、筋肉、肝臓に運ば れ、分解・貯蔵しますが、「中鎖脂肪酸」は分子がより短い ため近道をし、肝臓に通じる門脈を経て直接肝臓に運ば れ、効率よく分解・燃焼されます。
一般のオイルと比べてココナッツオイルが優れているのは この「エネルギーとして燃焼」される効率がとても良い点 です。長鎖脂肪酸と比べて消化吸収は約4倍、代謝は約10 倍も速いため、中性脂肪になりにくいのです。そのため欧 米ではダイエット素材・健康素材として急速に普及してい ます。
使い方やレシピもありますので
詳しくは店頭にて
おたずねくださいね

ありがとうございます。
シンフォニー幸町

