5年越しのブギ連、東京キネマ倶楽部見てきました!
「49号線のブルース(スリーピーとハミー)」
泣けました。
この曲、勘太郎さんは最初、歌詞ではっきり憂歌団って言わなかったところ、ヒロトが事実なんだからいいなよってなったそうです。最初はどっちも「若い奴ら」だったのかな。。そんなところにも勘太郎さんの人柄がてでいて。
そして今日、ヒロトも歌詞通り「憂歌団」って歌いましたね。その瞬間、ヒロトも含め会場全体が勘太郎さんへ、また偉大な先輩達への感謝の思いに包まれた気がしました。
勘太郎さんのMC、
「人生の三分の一から四分の一はチューニングしている」って、前回も仰っていましたね。
あと、チューニング中に「幸せだなぁ、僕は…」
って、例のセリフじゃないですか!
「生聞」を100万回聞いている僕は、自然と「負けないぞ!」って叫びそうになってしまいました。。
また5年後に会えると信じてます。本当のブルースマン。

