塾講師になろう!!
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会社の中身をご紹介



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みなさん、こんにちは。


今日はシルヴァンブリーズのハードな部分の案内を。





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これが会社。




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生徒達が、

頑張って勉強しています。



さあ、まずは1階、エントランス。



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ここを通過して、2階へ。

さあ、スタッフルームへ行きましょうか。





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2階です。



右側が、スタッフルーム。

左側が生徒達の自習室です。




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自習室はこんな感じ。




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右側のスタッフルームです。





さあ、次は3階の教室を案内します。





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教室です。

高校生の生徒達が頑張っています。





おっと、私も中学生の生徒達と個別指導。






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私達がこうやっている間、となりの

パソコンブースでは、高校生の生

徒達が、市進予備校の授業を見ています。






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最上階に行きましょうか。





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おっとうちの看板講師、藤井が

授業をしていますよ。






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彼は熱くて、優しい。





最高なステージは用意しました。

このステージで、あなたをお待ちしています。




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存在理由


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現実と自分が求める未来とのギャップ。

そこをあきらめちゃいないかい?



自分が常に対峙している今という瞬間。



そこから、自分が望む未来には程遠い

ような気がしてしまうだろうよ。



だがね。



埋まってしまうんだ。



本気で求め続ければね。


自分の存在価値をみくびってはいけない。



そこにあなたがいるということ。



その事実をまずは、受け止めるんだ。



必要のないものは存在しない。



にも関わらず、そこに、あなたがいる。



それこそが結論だ。



あなたという存在は、必要な存在。



あなたは自分の存在をみくびっていないか?



あなたの演出次第でどんな、存在にでも

なれるんだ。



目をつぶって、あなたが求めるものすべてに思いをめぐらせ、

今という現実と対峙するんだ。




これから、

あなたという存在は、どんな轍(わだち)を残すのだろう。



ワクワクしないかい?




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株式会社シルヴァンブリーズ

代表取締役 髙木悦夫


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あなたのステージがここにある



与えられたステージを、

あなたのもてるすべての力を振り絞って

必死に演じきったことがあるかい?




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あなたの眼前に広がる現実という大きなステージ。



そのステージを最高に演じる。





ちょっと今日はね、私の塾であったある生徒

の話をしたいと思うんだ。





加藤君という生徒。

今慶応義塾大学に通っている。



彼は浪人生活も合わせると、

中学1年生から通ってくれていたから、かれこれ

7年間塾に通ってくれたんだね。



まあ、慶応という華々しい大学に受かったと聞くと、

何かこう、もともとできた生徒という感じを受けるかもしれないが、

彼の場合、それが違ったんだな。




彼の浪人スタート時の英語の偏差値44。



偏差値44からの浪人スタートだったんだよ。

偏差値44だよ。




そこからのスタートで慶応に合格したんだよ。

わずか10ヶ月でね。



凄いだろ?そこにいたるまでの道のり、

いや~ね、

そりゃ凄まじかった。




彼は現役時代から私の塾に通ってくれていたんだけれど、なかなか

伸び悩み、現役時代は、結局すべての大学に落ちた。






そして浪人。

彼は、浪人のステージを引き続き、

立志塾でやると決めた。



しかしだ。

親御さんは反対した.


親御さんは大手の予備校での浪人を勧めたんだ。


そりゃそうだ。

大手予備校にはさまざまな基本的な環境が用意

されているからね。

親としても安心だよね。


しかしだ。



彼はその親御さんの反対を振り切って、

私の塾でどうしても浪人したいと言ってくれた。



結局、彼は私の塾で浪人することが決定した。



そこまでにして選んでくれた彼のステージ。




それほどまでに良い環境が整っていたのかというと

お世辞にもそんな風に言えない。



私達という人間が存在していた以外、




お世辞にも良いステージとはいえるものではなかった。




彼が浪人した校舎には、

現役の高校生しかいない。


しかもいるといっても、ほんの数人。




周りに切磋琢磨できる仲間が全くいないといっていい環境だ。




大手予備校に行けば、周りは浪人生という環境で、

いろいろな意味で切磋琢磨できる。

また、いわゆる有名予備校講師達もいるわけだ。

基本的な環境も整っている。


しかし、彼が選んでくれたステージにはそういった

ものは用意されていなかった。


とにかく、ただ私達という存在がいるということだけ。


ほんとそれだけだった。







そんな中、ついに、彼が選んだステージ

での戦いが始まった。



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まるで、貧しい若者がトップダンサーを目指すために、

いつも裏通りで、ただひたすら踊り続け、やがて

夢叶えていく。


そんなどこにであるサクセスストーリー。





             


始まりはまさにそんな風だった。







1日寝る以外はとにかく勉強をし続けた。

16時間以上。

そりゃ、凄まじかった



ステージがみかん箱だろうがなんだろうが、

ただひたすら踊り続ける。



いや、勉強し続ける。




そんな激しくやり続ける中でね、




         

みるみる彼は痩せ細っていくんだ。






本当に精神的にもギリギリな状態で頑張ってたんだと思う。




命削りながら、

まさに、

命削りながら、

必死になってやり続けていたんだね。



それでさあ、



すぐに結果が出ればね、

まあ続けられるじゃない。



でもね、なかなか結果が出ないんだよね。

それがまた。





神様もなかなか試練を与えてくださる(苦笑)





彼が結果として出すことができたのは、本格的な試験

勉強を始めて10ヵ月後。



ホント結果が出始めたのは1月ぐらいだったんじゃなかったろうか。



センター試験が始まるぐらいに、

結果を出し始めた、

そんな感じだったんだよ。






よく途中で断念せず、やり続けたと思うよ。

そりゃ神様も、彼には微笑むわけだ。







              


いよいよ、クライマックス。



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彼が勉強し始めてから11ヵ月後、


長きに渡って、続いた試練の旅が終わりを告げようとしていた。





ついに神が彼に祝福の声をあげる。





慶應義塾大学合格。




ありえないだろう。

偏差値44のあの男が、

たった10ヶ月で、人生を

大きく変えてしまったのだ。






本気の想いは必ず叶う。





この話から何が言いたいのか、

分かるかい?





どんなステージであっても、

演じるパフォーマーが、

本気で自分自身を追及していけば、結局自分が求めている立ち位置

というものは得られるということなんだ。





つまりだ。



あなたが選んだステージは、

まさに、あなたが選んだステージだということ。




あなたが選んだステージ、そこには、必ずあなたが求めている未来が

あるということだ。




どんなステージだろうが、



すべて、あなたの望みが叶うから。


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株式会社 シルヴァンブリーズ

代表取締役 髙木悦夫



株式会社 シルヴァンブリーズの求人案内は

こちらから


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まだ見ぬ友人へ


はじめまして。


株式会社シルヴァンブリーズ

代表取締役 髙木悦夫

です。





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あなたをお待ちしていましたよ。







このサイトでは、少しでも私達の会社に興味を持ってくれた

あなたに、私達、シルヴァンブリーズという会社がどんな想い

で今ここに立っているのか、





そしてシルヴァンブリーズという会社が今どこへ

行こうとしているのか。







そんな私達の想い、

語っていきたいと思っています。







私達の想いとあなたの想いが

少しでも重なり合うと感じたならば、是非、あなたとお会いしたいものですね。








さあ、それでは始めましょうか。