最近、仕事が楽しいです
まだまだやなーって思う事ばっかりやけど、
最近、気付かされる事がほんまにいっぱいあって、
社会ってそんなに甘いもんじゃなかったなー とか
痛感しております
でもそんな色んな事に気付けて、もっともっと成長したい、勉強しなきゃ、頑張りたいって、欲がすごく出てきて
今とてもメラメラしております

笑
このモチベーションがいつまで続くかは謎やけど
とりあえず専門の頃のノートやらを引っ張り出してきたら
いい文章を見つけたので、自分に言い聞かせる為にも書きます
専門の頃は何も考えずに、読んでたんやろけど、今読んだら、ものすごく心に響きました
プロとは何か?
プロとは常に自己否定を繰り返し、自己革新を続ける人である。
従って、三ヶ月経って何の変化も無ければ、すでにプロではない。
マイナスをプラスに変えることができる人をプロという。
アマはこれがあるからできないと思う。
プロはこれさえ解決すればできると考える。
アマは変化がきたとき「駄目だ」と思う。
プロはチャンスだと思う。
アマはいつもやり直しがきくと思う。
プロはいつもこれが最後だという一期一会の精神で臨む。
アマは見逃すことが多いが、プロは何をやっても、みな仕事に結び付けて考える。
アマは自分ができるだけで満足する。
しかし、人に教えることができてこそプロと言える。
アマは他人の批評に左右される。
プロは他人の意見を聞くが自分で価値判断を下す。
プロは言い訳をしない人である。
言い訳とは責任を自分以外の牽引に転嫁をさせることだ。
プロは飽くことを知らず基本原則を繰り返す。
創造とは繰り返しの中から生まれることを知っているからだ。
プロはマンネリの克服法を知っている。
マンネリは自分で脱するより他に方法がないことを。
そして、マンネリは自分に対する甘えから生まれることを知っている。
プロは最大の敵が自分自身であることを知っている。
プロに慣れはない。
常に初心である。
初心を忘れる時、堕落が始まる。
プロに休息はない。
しかし、ゆとりは十分にある。
プロは理論武装を怠らない。
実践から身につけたものだけでは不足であることを知っている。
毎朝新聞を読め。
そこにはプロとして必要な99%の知識と話題が。
そして考えるヒントがいっぱいある。
10000歩達成ー
最後にちょっとズルしたけど
ほんま歩いてないな~最近
昨日はベタに京都観光
まずは貴船へ
貴船に向かうあの細い道で観光バスとすれ違うのはなかなかのスリルでした
川床で流しそうめん食べようと思って行ったのに
まさかの2時間待ち~
その時点でもうお昼の2時

さすがに2時間は待てず、そうめんを諦めて鞍馬へ
久しぶりの鞍馬
いつもは1年に2回、お正月と夏ぐらいに行くんやけど、今年のお正月は行けななったから
約1年振りかなぁー
とりあえず腹ごしらえ
そば屋さんで天ざるそばを食べてまったり
鞍馬やっぱい~わ~
マイナスイオンたっぷりで癒される~
さすがに山登るのは汗だくになったけど、
空気が美味しいし
山の匂い、森の匂いを感じで
風の気持ち良さを感じて
鳥のさえずりを聞き
自然のエネルギーを感じて
パワーチャージ


あー癒されたぁ
そのあとは、嵐山に行って、川のほとりでほげーってして
北斗七星なんかが雲間から見えたりして
なかなかいい休日を過ごせました

連休の為、今日も休みやったけど
今日は1日スッピンでだらだら~
明日からまた仕事頑張ろっと




