あー、なんとも言えない気分です。

ドラマだから、フィクションだから、頭では分かっているけど、1人涙してしまいました汗

毎年楽しんでいる大河ドラマ。

井伊直虎を支える家臣、小野但馬守政次。

最期まで、直虎を支え続けました。

愛する女性のために自分の命をも差し出すことができる。これは、たやすく出来ることではありません。

それは、悲劇なのか?それとも、最高の幸せなのか?

今、深く深く考えています。