魔女裁判

最近僕の界隈で話題になってたので
見はじめました
『魔女裁判
』いやーコレはスゴいね
\(☆o☆)/
第七回まで一気に観たんだけど……
やっぱこういうドラマは
一週毎に深く推理してみるのも楽しいし
単純に踊らされてビックリしつつ見るのもどっちでも楽しいねww
ちなみに今回の僕は完全に後者ですw
まぁ、ここまでの感想は魔女こと石田ゆり子さんが素敵です!
この魔女は、人の心を操る魔法を使ってきますねw
オレもマインドコントロールされるだろうなって思います。いやー完全に
むしろ石田ゆり子さんか跡部になら踊らされてても
( ̄∀ ̄)
…
…
…
ハッ!いやダメだ
(°□°;)
危ないかったー
あとは、そーだなホントにメディアリテラシーのことについては考えさせられる

自分もやるかもしれない裁判員でしょ?
色んな報道がされる中、正常な判断するって難しいなー…(^_^;)テンテン
って感じですわ
とりあえずボクは
比嘉愛未チャンの
疑心暗鬼→闇発動の展開にはドッキドキでした 笑
いやー歪んだ発言すると
スッゲーかわいいね
自作自演の誘拐とか 笑
まぁまた明日続き観ますがとても楽しみな番組の一つです。
前期は振りかえると、ネタ的に楽しめる番組が当たりでしたねw
クイズショウとかクイズショウとか…
最後になりますが、一言いわせて下さい。
MR.BRAINのオチはアレでいいんですか??笑
みーまー
最近教育学部ならではの課題で本が読めない日々が続いてました。
いや、言ったら読んでるんですけど感想あげる時間な~い
的な状況に陥ってます・・・・
・・正直不本意なんですがw
テストでも終わったら今まで読んだのも挙げよと思いまーす(* ̄ー ̄*)ニヤリッ
で、久々に今回読んだのがコレ
「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃんi」
ですわ、すわすわ (・∀・)すわすわ
今回のは短編なのですが
まずは、あらすじの紹介をば
むかしのことを考えると頭の中が深夜のテレビみたいにノイズだらけになる
さっこん、いかがお過ごしでしょうか。
これは、ぼくがまだ僕になる前の話だ。
家庭内にぎやか事件のあと、ぼくはいろんな人と出会った。
恋日先生、じさつ志願者、いじめっ子少女、にもうと、そして、マユちゃん。
みんな(とくにマユちゃん)の純粋むくな姿がめじろおしでおとどけなのである。
・・・・・・むかしのぼくは正直ものだったんだよね。
うそだけど・・・・・・今度、じしょでうそって字を調べとこう
ってな話なんですよ。
「僕が僕になる前の話」って言葉が指すように
これは時系列的にはみーくんがまだ小学生。
事件直後のお話なんです。
短編だからといって見逃していい話じゃなくてですね・・
今の作品の根幹を担う重要なテーマが隠れていますのですよ。ハイッ!
例えば
・みーくんが”まーちゃん”という呼び方がもたらす意味を知った話。
(まーちゃんと呼びかければ、その呼んだ人間を御園マユは「みーくん」として認識する!ってことね)
・みーくんの口癖 『うそだけど』 のルーツがわかる話。
・にもうと(妹)がみーくんになぜツンデレるのかの理由・きっかけがわかる 話とか
とか色々面白いテーマが
まぁ一番印象に残ったのは
「坂下恋日先生」
今回通して普通に恋日先生がヒロインにみえてきたww
あと今回は名言がね~恋日先生の
「君はアタシより死を先取るな。
アタシが一人金さんと呼ばれるほど長寿だったとしても、
それを越えること。はい、約束ね」
「頑張らなきゃいけないってことにまずつまずかないように」
なかなか昔から含蓄のあることを言ってることww
あとついでにもうひとつ
この頃からみーくんは女性を無意識に落としていたんだろうか?ww
みーくんの天然ジゴロっぷりもお楽しみに・・
一番深くて切ない最後の話を是非読んでほしいかな?
コラボ
ディケイドとシンケンジャーがコラボするらしいねw
いやー地上派でそんなんが観れるとは正直驚きだわ
はじめ聞いたとき
Σ(。ДQ驚艸
ってなったもんww
まぁね
ディケイドの
『様々な世界を廻る』という作品のコンセプトありきの企画だけど
ありがとうという外はないねー

ウルトラの映画、昭和ライダーと平成ライダーのコラボと含めて下半期は特撮がアツそうですなー
あっそうそう
この前のディケイドの
『ネガの世界』ってあったじゃない??
いや、あったんですけど
その時の写真館のロケ場所が浦和にあると聴いて
実は行って参りました
『プチ聖地』的な?
まぁ行ってみて、家帰って映像で確認して
ウォー\(☆o☆)/
って一人はしゃいでましたwww
やっぱ聖地巡礼はいいですねー(※巡ってはいない)
最彼に出てくる展望台のモデルになったやつ見に
(ホントはついでだけどw)
小樽に行った以来の聖地?となりました