君とナインティーン 《理系男子。》

百井リン(立花慎之介)




教会にルーヴェンス クールベはアトリエに
いかれるドラクロア のどかなミレー
君の好きな色は僕と同じじゃないけど
部屋いっぱいに飾ってあげる

歪な真珠よりかっちりバランス
Ah ロマンも大事だけど
ナチュラルでよろしくリアルに向き合えば
Ah 強烈なインプレッション

華麗なるバッハ 苦悩するベートーヴェン
神童モーツァルト 詩人ショパン
君の好きな音は僕には難しいけど
部屋いっぱいに満たしてあげる


歪な真珠よりかっちりバランス
Ah ロマンも大事だけれど
ナチュラルでよろしくリアルに向き合えば
Ah 強烈なインプレッション

古き良き理想求めては
情熱で壊したくなったり
幾度でも繰り返すルネサンス

歪な真珠よりかっちりバランス
Ah ロマンも大事だけど
ナチュラルでよろしくリアルに向き合えば
Ah 強烈なインプレッション





耳コピなので「歪な真珠より」の部分はかなり怪しいです……

 

 

 

銀河アイドル超カレシ

天王星のリドラ(cv.田丸篤志)

 

時の流れさえも追いつけない

その衝撃 Justice of Uranus

 

That's all light みつけたぞ

That's maybe 最高のインパクト

まさにこの星に必要なガールだ

 

銀河中を敵にしても

お前だけは守ってやる

俺様と出会えた奇跡に感謝しろ


風を切るUFO 超絶テク

満天の星空にふたりをのせて

この胸に芽生えた無限の愛

邪魔させない誰にも 光を超えて

そのすべてが Justice of Uranus

 

That's breakin' 全身に

That's Ready  駆け抜けたびりびりと

まさに蒼天の霹靂なDestiny


強がる顔気にいった

お前だけは許してやる

俺様に抱かれる喜び感じたろ?


刺激ない生き方などいらない

夢の続きをみよう二人の為に

心配することはひとつもない

俯くより前向け 手を離すなよ

その理 Justis of Uranus

 

「どうだインパクト・ガール

 俺様の美声で

 身体中が心地よくなってきただろう?

 ほらもうそろそろだぞ

 お前が、この俺によって

 完全に支配されるまでな!」

 

風を切るUFO 超絶テク

満天の星空にふたりをのせて

この胸に芽生えた無限の愛

邪魔させない誰にも 光を超えて

 

刺激ない生き方などいらない

夢の続きをみよう二人の為に

心配することはひとつもない

俯くより前向け 手を離すなよ

その真実 Justice Of Uranus

 

 

「ふんっ…

 どうやらたっぷりと堪能したみたいだな

 これからもよろしく頼むぞ

 俺だけのインパクト・ガール」

six Gravity(師走 睦月 如月 弥生 卯月 皐月)

                &

Procellarum(水無月 文月 葉月 長月 神無月 霜月)

 


1(one) 2(two) 3(three) はじめよう
僕らだけのstage
さあ 4(four) 5(five) six gravity
一年中で今日だけの

壱 弐 参 君と
奏であった最高のLOVEを
肆 伍 
Rock! procellarum

未来に向かって Party to night!

きらめきとび駆ける
星に願いのせて


解けない魔法みたいな
恋しさ愛でながら


ひらりと舞い降りた
新たな希望探して


この青い宇宙(ソラ)高く
無限に登ってこうぜ 今 



(開いた時のドアを一人一人超えてみせよう)
(小さな手の中にある出会い別れここに集うんだ)


止まない雨はないさ
涙を拭いてくれた


幾つもの宝物
戦って勝ち取るんだ


女神の楽園に
太陽は照りつける


この長い夜を越えて
未来を迎えにゆこうか


遥かな夢

記憶沈めた海

流れ消えてゆく
時代に飲まれ


目の前の暗闇の中
手探りで切り開く光




走り出せ僕らと風になれ
何処までも終わらないで


ときめいたハートに降り注ぐ
君の愛で満ちてたい


踊りだせ僕らと風の舞
十二単(ヒトツ)に重なって
嵐巻き起こす交響曲(シンフォニア)
君の夢を叶えたいから
いざ 「月ノ詩」

 

 

濃い灰色=グラビ+プロセラ


 

花奏ぐらでいど≪男遊郭の艶寝≫


ときわ(鳥海浩輔)





鮮やかな花の音色に少し歌を足そう
埃かぶった蓄音器がなれないソシアルを奏でる
ころびそうなひょうしうけたら ほら、

簪を髪に挿しましょう 少し結いを添えて
手のひらに浮かんだ雫と 紅無しでも染まる微笑み
肘をつかむ白すぎた無垢 奏で始める

恋心咲き誇れば 何よりも美しくあれ
花の知る密やかこそ
夢に夢に酔いしれる 風に散りゆくままで



「生き抜くすべを身に着け辿り着いたこの地。
あの小鳥のようにいつか自由になるから、 
空を見上げながらあんたを迎えに行くよ。
青空のもとで。」



囁く信愛の言霊 闇夜へと響いて
かりそめ重ねる春の息 安堵のねんごろ揺蕩う日
されどここにある詩の葉は
誰も消せずに

愛してる逆らえずに いまだくる熱の先に
過去よりも 現よりも 光、未来、離さずに
永久に生きられるなら


恋心咲き誇れば 何よりも美しくあれ
花の知るひそやかこそ 夢に夢に酔いしれて 
いつまでも、


愛してるたった一人すべて捧げても構わない
花のように輝いてる
二人、無垢に、白く、そして 
花のように赤く染まれ






※案の定の耳コピ



































紋白蝶≪男遊郭の艶寝≫
 

伊東慶次(柿原徹也)
   


違う花びら探す 一瞬の夢を見る

秘められた花園 扉を開き深く息する
染まる桃色の頬 遠く儚い思い
香り甘く 溶けてゆく夜空を横目で眺めながら

どこに生まれどこにいたの?
語ることはもうできないから 
交わさない約束は 再び出会うまたその夜まで

ひらひら舞う紋白蝶
水を求めて月に歌えば
嗚呼 影は消え 今宵華は開く




漕ぐ音をたてる船 鎮まれこの心
水面に移る桜 再び春は来るだろうか
雨音冷たくささる 心に灯をともす
燃え上がる野心と 新たな夜今を迎えた
見えるもの形あるもの
手に入れたくてそっと触れる 
忘れるため捨て去る過去
まぶたの裏強く開く瞳

ひらひら袖ふり仰げ
踊り子歌う夜を待って
君は だれ求め 今宵花を咲かす


「俺の弱いところも 全部さらけ出せたのは はじめてだ。
ずっと中途半端だったこの俺が、こんな気持ちになるなんて
お前は俺のもんだ。俺の大事な、」

    

目に浮かぶ夢思い強く 水面下で蕾は実る
さあ時をもて 共に今眠ろう
ひらひら舞う紋白蝶 
水を求めて月に歌えば
嗚呼 影は消え 今宵華は開く






※ほぼ耳コピなのでところどころ怪しいところが