父の癌高校生くらいのときから仲が悪かった父が末期の肺腺癌になりました聞いたときは喜びましたくたばれクソじじいそう思いました天理教のあの好青年とは毎日LINEしてたけど新たに連絡する内容ができたラッキーくらいにしか思ってませんでしたそこから、天理教のさっちゃんの父へのおたすけが始まりましたもしも、あの日あの時あの時間に家にいなくてさっちゃんと出逢っていなければ父は3ヶ月以内に亡くなっていたでしょう。。。