うも、Ukyoです。


今回は英作文で絶対に
やってはいけないことを
ご紹介します。


英作文が苦手なあなたは
ほぼ確実にこれを
やってしまっていると
思います。


私はこれを絶対に
してはいけないと


常々意識していたので
英作文はとても得意でした。


逆に周りの子は結構これを
やってしまっていて
いつも英作文は点数が
低かったです。


英作文に得意な子に
聞いてみると、やはり
これには気を付けていると
みな言っていました。


ということは
これを知っているか
いないかで


英作文の点数は
全く変わってしまう
ということです。


これを意識すれば
模試などの点数は
上がり、


判定もしっかりと
B以上をとれるでしょう。


そうすればあとは
受験本番まで英作文の
点数は高得点で、


二次試験でもかなりの
ウエイトを占めることが多い
英作文で


しっかりと点数を稼ぐことが
できます。


そして志望校にも
しっかりと合格できる
でしょう。


合格後はとても楽しい
大学生活が待っています。


飲み会や男女問わず
毎日遊んだりすることも
たくさんできます。


しかし、これを知らずに
今までと変わらず英作文を
していては


英作文は全然上手に
かけるようになりません。


毎回同じミスをして
大幅に点数を落として
しまうでしょう。


そうなってしまっては
模試の判定もDやEの
ままで一向に英語の点数は
上がらない…


そして受験本番でも
フィーリングで英作文を
書いてしまって


案の定点数はあまり
得られず…


最悪志望校は不合格…


ということになって
しまうかもしれません。






あなたはこんなことには
なりたくないと思います。


ですから、しっかりと
英作文の禁物事項を
頭に入れておいて
受験を成功させましょう。


それではご紹介します。
それは……


「そのまま訳すな!!」


です。
具体的に言うと、


「つくる」
という言葉に対して
すぐに「make」


と決めつけてしまう
ことです。


「つくる」は
「作る」のほかにも
「創る」や「造る」
があります。


英語も「つくる」ものや
状況によって使用する
単語も変わります。






ですから英作文では
訳す文を読んでみて
その状況や背景、意図


などをしっかりとくみ取る
ことが最も重要です。


やることはカンタンで


STEP1
訳す文を読んで状況等を
イメージする


STEP2
その状況等にマッチする
単語、イディオムを選んで
英作する


STEP3
英作した文を読んでみて
違和感があればほかの表現を
考えてみる


これだけです。


英作文は私の前の
記事で書いた通り、


ある程度の予備知識が
必要なので、


それが身についていない
あなたはまずそこから
始めましょう。


予備知識がある程度
身についたあなたは


これを早速ペンをもって
実践してみましょう!


「イメージ→英作」
「イメージ→英作」
「イメージ→英作」


と唱えながら
やるだけで英作文は
とても上達します。


これをやらずに
大学不合格になったら
絶対後悔します。


ですから英作文がニガテな
あなたは必ず実践して


志望校合格を
つかみ取りましょう。


ホントにカンタンなので
おすすめですよ。


Ukyo