こんばんはー。寒くてガタブルしてます紗那です(´ω`)
タイトルはまったく関係ありませんがまさかのマンボウ再来ww
今回の崩壊した参謀の生け贄(犠牲)は仁王君に決定しましたwww
それではどぞ!!
人は誰しも壁というものにぶち当たる。
それを自力で超えて初めて成長できるのだ。
だがこの壁は、自力どころか二人でさえ超えられる気がしない。
「マ、ンボウ」
「ー…じゃな」
部室の前で、ぺったりと横たわるマンボウ。
誰か答えてくれ。何故ここにマンボウがいる。何故ここでマンボウが死んでいる。誰がここに連れてきた。何故俺のCDは少ないんだ、何故三強なのに俺は地味なんだたしけ。
「死んだマンボウ、見たん、は初めてじゃ…」
「…仁王」
マンボウに鋭く突き刺さった、刃渡り30cmばかりの刃物。どうやらこれが致命傷になったらしい。
ー刃、物?
「そうか、」
「参謀?」
ずるりとマンボウから刃物を抜く。
その切っ先に銀色を定めて。
「よし。死ぬ覚悟は出来たか?」
「え?あ、はい?」
「聞こえなかったのか仁王。では簡潔に言おう死ね。」
「いやいやいやささささ参謀それはないぜよ」
「お前は少々俺をないがしろにし過ぎた。なんだあの立海グッズのパッケージは。対して強くもない癖に恥を知れ三流詐欺師が。」
「いやないないない!!そりゃ無いぜよ参謀!!」
「あはははははそうかそうか死んでくれるか有難う仁王。」
「ぎゃああああ参謀!!おおおおお落ちつきんしゃい!!」
「見ろマンボウの目を。どうだこの死んだ瞳。仁王の憧れだろう?」
「お前は俺をどういう目で見とるんじゃ」
「あはははは大丈夫だ安心しろざっくり☆と殺ってやるからな(はぁと)」
「いや可愛く言ったって変わらnぎゃあああああああああ!!」
「柳先輩、あのこれ…」
「ん?どうしたんだ赤也?」
「いや…何でも無いっス」
仁王先輩、どうか成仏して下さい。
仁王君ご愁傷様です\(^p^)/
仁王君凄く犠牲にしやすかったですwwwごめんwww
姉さんの所の方に素敵なマンボウがありますから見てきて下さいね(*´ω`*)