朝の散歩もかれこれ一年を過ぎました。
季節の移り変わりを朝はより一層感じられ、この頃はすっかり夏の終わりが近いことを感じます。

今は一年間が光陰の如く感じますが、これから年を重ねていくごとに時間の流れるスピードが変わっていくことでしょう。
今よりもっと考える時間も増えてゆき、不安に感じる時もいっぱい出てくるでしょう。

そういう時はただじっと我慢するのかな?
眠れぬ夜を不安と戦いながら…

尾崎の歌みたい…



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先日の外壁の見積もりから随分時間が経ってしまっていましたが、ようやくうちの会社の部長が家を見に来てくれました。それも休みの日に。

うちの部長は以前はから建築関係の仕事をしていて信頼できる人なので、その人が見てくれたら安心だなと思ってました。

結果はやはり施工時の手抜きのようです。サイディングを押さえる釘の本数が半分以外だったり、釘を打った時、下の部分にうまく当たっていないみたいだったり、ひどい手抜きのようです。

部長曰く、やはり一度施工会社に連絡を取って話をしてみてからのほうがいいのではとのことなので、その場でダメもとで電話してみました。

すると、思ったより反応がよく、その日の午後に確認しに来てくれるとのこと。
来てもらった人は施工会社の新設部門でリフォーム担当とのこと。この部門はまだ去年の9月に出来たばかりらしい。

来て頂いた人(kさん)も現場をみて、うちの部長と同じ見解で保証内で直しますと約束してくれました。

おお、こんなにすんなりいくとは、ちょっと考えていなかった。
びっくりしました。

あとは本当にそのまますんなり工事終了してくれることを祈ってます。
すんなりいかないと神経使うんですよね。家の関係って。



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今、自分が通っているクラスは初中級なんですけど、レギュラーが四人しかいません。

今日なんかぼくひとりと、あと振替のかた三人の計四人。

先週も四人でした。

おまけにコーチは二人います。

いっぱいコーチと打てるんですよ。

サイコー、これ以上増えずに、ずっとすくなきゃいいのに。

だけど走りすぎで左ふくら脛がつりそう



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しがらみの多い世の中、最近はすっかり厭世的になってしまい人との関わりを煩わしく思ってしまいます。

ただ、嫌いになった相手でも、ずっと一緒にいるとずーっと嫌いのままいるのも難しいのです。例えばなにかのタイミングで相手はそう思っていないかもしれないですが、優しくされたりすると、少しこっちも優しくなってしまいます。
そんなんが続くと嫌いの気持ちが少し減ってきたりして、でも何度もこんなことしてきてお互いにわかっているのですが、ずーっと好きも続く訳もなく、何かの拍子にまた大嫌いになります。

この大嫌いになった時に、あぁまた同じことを繰り返したとお互いに思っていると思います。

あるがままを善悪関係無く観れる、または感じられることが必要なのでしょう。先入観で嫌いな相手だからとか、好きな人だからとか、そういう目でみない、ただ、あるがままをなにも感じずに。




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今朝、ニュースを見てびっくりしました。つい2,3日前に生放送で出ていた島田紳助が引退。

暴力団との繋がりとのことですが、本人はそれが悪いことだったのか、認識が甘かったと言っています。

僕もそんなに悪いことで、引退までしなくてはならないのか疑問に思います。

ヤクザと友達というよりも友達がヤクザだったということなんでしょうが、周りが許さないのか、本人の意向なのか。

もしかすると本人も、もう働かなくてもいいかという気持ちはあるのかもしれないですね。

お金はあるんでしょうから。

悠々自適で余生を過ごす。
大橋巨泉さんみたい。




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