鳥山先生が逝去されて、とても悲しい年になってしまったと思っていました
もうすぐ、その年も過ぎようとしていたのに
僕の父も他界してしまいました
毎日泣いていた、なんて聞くことがありましたが
今まで僕にはそこまでの経験がなく
本当に毎日泣けるものなんだなって
そう思いました
ずっと父の手を握っていました
父の手を忘れないように
ありがとうって沢山言いました
本当に感謝しかないです
僕がこうしていれるのも
父がいたからです
まだ落ち着かないけど、落ち着いたらまたココに戻ってきたいです
すみません。
来年の「あけおめ」できません。
今年もココに来てくれた皆さん
本当にありがとうございました




