色々とあった。
けどそれは自分からしてみれば。
他の人はこれっぽっちって思うかもしれない。




世界が狭すぎる。
せっかく生きているのだから
どでかい大博打をして
どうなるかやってみたい。
今の考えでは、平凡な暮らしは正直嫌だ。
やってやる。



まさかのそうゆう状況に。
体内に空気が漏れているとか。
だけど自然回復している感じがするのは気のせいか?


ここ最近よく襲われる衝動。
自分は造形向いていないんじゃないか。
皆が面白いと言っている物の
面白さがいまいちわからない。
感情的、感覚的に表現が出来ない。
素直な気持ちを表現できないひねくれたやつだ。

独自な世界を持っている。
理性的に物をつくろうとする。
発想は面白いけど、技術、集中力がない。

歴代の先生方に言われたお言葉。





中途半端な人生。
まあいいやで終わらす人生。
そのうちどうにかなるだろう。
限界を越えようとせず、そこで満足。



デザインと芸術は同じではない。
自己満が芸術なら
デザインはニーズに応える物。
それらを深く考えていくと
どこまでがデザインで
どこまでがデザインじゃないのか
わからなくなってくる。





こんなんでつまずいてるんだったら
学校辞めて、社会で厳しさに耐えながら働いた方がいいのか。
自分をしっかり持ってないと
これから先は朽ち果てる気がする。




何故自分が今の場所にいるのか。
何が必要か。
何がしたい。
もっともっと積極的に。
失敗は成功のもと。



よくわからない感じで終わります。


syakennnnさんのブログ-110610_1414~01.jpg

いや~浅はかだった。
今日思い知りましたね。

タイトルは写メの作品の名前。
計画的ではなく、直感で表現して
こんな作品&名前になった。





立体構成という授業を理解しきれてなかった。
ただ自分が作りたいモノを作るんじゃなくて
その作品で人に何か影響を与えることを
全く考えていなかった。
魅せることとかを全く考えてなかったわぁ

それに余裕が無かった。
視野が狭くなりすぎてた。
自分の作品の細かい部分を気にしすぎてたり
表現の仕方が頭の中に全く無かったというか
考えてもいなかった。
他の人の作品を見て気付きましたね。

誰も思い付かないようなこととか
あえて浮くようなモノを作りたかったのに
当たり前の中の当たり前に居た気がした。




・見てる人がもっと興味を持つようなモノ!

・主観的ではなく客観的に!

・なおかつ妥協はせずに極める!


プロダクトはアートと全然違うのに。
ニーズに応える役割なのに。
悔しいわっ!








それと、プレゼンの仕方。
プレゼンは面接と似ているんだと思った。
その作品の良い部分を挙げて
何が見所なのか
そうゆう部分も意識しないと
つまらないプレゼンになってしまう。
要点を簡潔に。
例えるなら分かりやすい物に。








意欲湧いて来たぁー!!!!!!