巳の年の 最初で最後の 独り言巳年春 母者体調 崩し夏 酷暑耐えるも 秋再入院冬退院 七十の坂 越えし母 背に労務介助 我の二刀流記事書けず 返信出来ず 面目無し 御詫びの言葉 何と申せば大荒れの 国内外を 眺めつつ 人工知能 試す老兵蛇去りて 馬の足音 聞きながら 御見捨てなくば また来年に