歴史と狂歌とほのぼの絵を楽しみながら乱世を生き抜くぶろぐ「しろしろ電脳古典城」

歴史と狂歌とほのぼの絵を楽しみながら乱世を生き抜くぶろぐ「しろしろ電脳古典城」

「平和の世 去りて乱世に 生きるなら 其の道しるべに 古文漢文」
疫病戦争災害、今や非常時が当たり前となった此の乱世を生き延びる手掛かりを、古文漢文等古典から探し出す・・・
其れが此の幻の城「野武士しろしろの電脳古典城」に御座ります〜!

巳年春 母者体調 崩し夏 酷暑耐えるも 秋再入院


冬退院 七十の坂 越えし母 背に労務介助 我の二刀流


記事書けず 返信出来ず 面目無し 御詫びの言葉 何と申せば


大荒れの 国内外を 眺めつつ 人工知能 試す老兵


蛇去りて 馬の足音 聞きながら 御見捨てなくば また来年に