静かな夜
空には下弦の月が妖しい光を放つ
私はリビングで一人、紅茶を飲む
なんて静かなのだ
車の音も人々の歩く足音も何もしない
静寂が辺りをつつむ
『カチャカチャ』
しばらくすると、玄関から扉を開ける音が…
おかしい…
鍵は閉めていた
一体誰が来たというのだ
恐る恐る玄関へ向かう…
その時、私は世にも恐ろしいモンスターに出会ってしまった…
ソイツは眼を光らせて私を睨み付ける…
ヤツの力か
私は一歩も動けない…
誰が助けてくれ…
私は額に汗を浮かべ必死に心で祈る…
その時、ヤツは呟いた…

『お菓子くれないとイタズラするぞo(`▽´)o』
…すみません
ふざけすぎました
今日は、はろーういんということでワンコ様に仮装させたかったのですが如何せん急な思い付きで準備も出来ず、とりあえずワタシの要らないキャミ切って結んでみました
マントにみえ…ないよ…ね
すみません
あ~裁縫の才能がホシイ…
因みにボウシも作ってみたのですが、全くもっての拒否でした
皆様素敵なはろーういんをお過ごしくださいませ

空には下弦の月が妖しい光を放つ
私はリビングで一人、紅茶を飲む
なんて静かなのだ
車の音も人々の歩く足音も何もしない
静寂が辺りをつつむ
『カチャカチャ』
しばらくすると、玄関から扉を開ける音が…
おかしい…
鍵は閉めていた
一体誰が来たというのだ
恐る恐る玄関へ向かう…
その時、私は世にも恐ろしいモンスターに出会ってしまった…
ソイツは眼を光らせて私を睨み付ける…
ヤツの力か
私は一歩も動けない…
誰が助けてくれ…
私は額に汗を浮かべ必死に心で祈る…
その時、ヤツは呟いた…

『お菓子くれないとイタズラするぞo(`▽´)o』…すみません

ふざけすぎました

今日は、はろーういんということでワンコ様に仮装させたかったのですが如何せん急な思い付きで準備も出来ず、とりあえずワタシの要らないキャミ切って結んでみました

マントにみえ…ないよ…ね

すみません

あ~裁縫の才能がホシイ…

因みにボウシも作ってみたのですが、全くもっての拒否でした
皆様素敵なはろーういんをお過ごしくださいませ




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