「空気感染」と「エアロゾル感染」は違うんだけどな…w
https://www.cnn.co.jp/usa/35160506.html
ということで、実験してみました。
【ファブリーズの成分】
トウモロコシ由来消臭成分、除菌成分(有機系)、香料
ファブリーズを湿る位に
マスクの裏側に吹き付けて着用する。
すると、1~2時間後には
マスクは乾燥して甘~い臭いが…
やっぱり。
やばいだろ。
飛沫も液体だし、乾燥しちゃっている…
何度も再利用してみると、
付けただけでモンブランを食べているときの臭いが
こびり付いちゃいます。
臭いがこびりつくということは
液体が気化(乾燥)しているという事です。
これがファブリーズの液体ではなく
感染者の新型コロナウィルスが混じった飛沫だったら…
まあ、そういう事ですね。
前回、某YouTuberが夜行列車「銀河」の車内で
マスクの表面をベタベタ触っていることを詰りましたが。
確実に危ないんですよね。
まず、長時間マスクを着用するということは、
鼻息がエアーフローを作ってしまうので
マスクの裏側の飛沫が乾燥します。
これは明らかにエアロゾル化になります。
マスクの穴は大体新型コロナウィルスの60倍の大きさです。
マスクで遮断されるのはウィルスが飛沫に混じるからです。
なので飛沫が気化してしまえば、ウィルスはマスクなんて貫通してしまいますし、
マスクの裏側に残っていても
表面をベタベタ触る事で手についてしまいます。
分からなければ理科の教科書を読むべき。
物理学を否定する科学はエセ科学です。
相対性理論なんて偉そうな知識持ってなくてもいい。
常識では僅かでも液体は常に気化しているんです。
液体から固体に変化する方が少なく、人間の体温だと飛沫なら気化してしまいます。
だから
マスクを長時間付けている夜の繁華街で感染率が高く、
逆に朝の通勤電車の車内では
新しいマスクを着用したばかりなので感染率が低いのです。
で、換気の件なんですが…
冒頭のは「空気感染」ではなく
飛沫からエアロゾル化した新型コロナウィルスによる感染でしょう。
病室を想像すれば分かりやすいですが、
感染者がいる部屋て新型コロナウィルスをマスクの裏側に付けている状態では、
まず、その部屋にいる人間は”濃厚接触者”なのでかなりの高確率で移されます。
そしてエアロゾル化した新型コロナウィルスが漂う部屋を
窓を開けるなり換気すると…
その部屋以外にもウィルスが運ばれて…
換気はエアロゾル化した新型コロナを拡散させて
感染者を増やすだけなのです。
感染ポイントを増やすなよw
あー。「3蜜」まで論破してやったぞw
これも、「可能性がある」という嘘を信じ込んで
「自分も感染しているかもしれない」
と考えるコロナ脳の連中の理屈に合わせているだけなんだがw
まあこの状況、
集団免疫を作るウィルスが
拡散されるのには実に都合がいいんだけどね。
TVウィルスに洗脳されたコロナ脳の馬鹿共に
間違った方法でマスク着用させたために
市中に「ウィルス」がばら撒かれた、と見るべきかな?
某所から11月終焉説なんて出ているけどね。
一応認識しておくか。
日本政府とマスゴミ、そしてWHOなんかのいいなりになってはダメだ。
