サブスクでU-NEXTの70年代80年代の映画・アニメ番組が充実していて

楽しいです。
 

あとアニメ文化の走りであるOVAが多数あり、当時は購入するには高すぎて、

当時はTSUTAYAもなかったので、レンタルビデオ屋に必ずあるとは限らず

アニメ誌でタイトルは知っていましたが、見たことなかった作品を見ることが

できました。
※まだ見られていない作品は、別記事で記載します。

◆吸血姫 美夕

◆ダーティペア
◆マドックス01

 →これは高校生の頃にレンタルビデオで見た。なつかしい。

  パワードスーツみたいなものを巡った事件で、新宿のNSビルのようなビルが

  最後の戦闘場所になっていて、当時東京に憧れていた年代だったので、

  絶対行こうと思って何回も見た記憶が蘇りました。
◆幻夢戦記レダ

 →これは今で言う異世界転生モノ。これも主人公がノリノリで戦っているというイメージだったけど、異世界に飛ばされご都合主義の能力を与えられて戦っていたという話だった。
◆プロジェクトA子
◆バブルガムクライシス

 →当時かなり作画クオリティの高い作品だと思っていた。

  内容は「サイレントメビウス」みたいなサイバーパンクものだった。
◆二百三高地

 →これ、テレビでも放送していたけど、凄惨なシーンはカットしていたんだな。

  完全にR15ななんとも言えないシーンが盛り沢山でした。

  さだまさしさんの「あの歌」もこのために作ったのかな。。

  おとなになってみるとなんとも言えない内容でした。

  (兵士の命が紙切れ以下という印象。兵士の生存率が低すぎる。。。)
◆幕末純情伝

 →当時は牧瀬里穂目当てで見ていましたが、映画と舞台の間のような作り込みで改めてみると楽しかった。

 舞台で見てたいですね(この頃の映画はCGとか使わないので、しっかり作りん混んでいるという印象)。
◆打ち上げ花火上から見る化したから見るか

 →フジテレビのドラマ版とアニメ版を同時に見ました。

  ドラマ版ってこんな不快内容だっけ?と思ったり、アニメ版はずいぶんとファンタジーを詰め込んだ内容だったと思いました。

あとこれ米津玄師の曲なんだよね。当時は全くなんにも思っていなかった。。
◆千里眼

 →松岡祐介の有名な原作ですが、実写映画されていたんですね。

  内容は原作に沿ったまあそれなりの作品(1巻ぐらいまでの内容だったし)。
◆晴れときどき殺人

 →これも意外だった。「こういう作品だったのか?」という感想。

  内容はネタバレになるので、ノーコメント。
◆黄金狂時代
◆ベストキッド

 →改めてみるとラストシーンがやっぱり楽しい♪
◆ドランクモンキー酔拳

 →当時ブームで何回もテレビで放送されていましたが、やはりおとなになってみる

  と、ストーリーや人間関係がわかるようになって、こんな背景があったのかと感心しました。
◆戦え!!イクサー1
 →イクサー1も2も積極的に取り組んでいると思いきや、イクサー1の

  中身の女の子は終始巻き込まれ感で戦っていたんだなといいう

◆蒼き流星SPTレイズナー ACT-Ⅲ 刻印2000
◆赤い光弾ジリオン 歌姫夜曲 バーニング・ナイト