以前からやろう、やろうと思っていました、
FUZZに着手したいと思います。
しかし、もうチョイ小さい基板は売ってないのかね。
切るのが面倒です。
まぁともかくケースに穴あけです。
この作業、普通に部屋の座布団の上で行われるため、
しばらく切り粉のチクチクに悩まされるでしょう。
で、今日は基板のレイアウトを考えたところでギブアップです。
続きは明日以降です。
ちなみにパラレルBOXを作りたいんですが…、アレってそのまま分岐しちゃえばOK何ですかね?
メーカーモノのパラBOXはどうなってんだろう?
以前からやろう、やろうと思っていました、
FUZZに着手したいと思います。
しかし、もうチョイ小さい基板は売ってないのかね。
切るのが面倒です。
まぁともかくケースに穴あけです。
この作業、普通に部屋の座布団の上で行われるため、
しばらく切り粉のチクチクに悩まされるでしょう。
で、今日は基板のレイアウトを考えたところでギブアップです。
続きは明日以降です。
ちなみにパラレルBOXを作りたいんですが…、アレってそのまま分岐しちゃえばOK何ですかね?
メーカーモノのパラBOXはどうなってんだろう?
ども。
今回は以前作ったブースターを直します。
MAXで原音同等というブースターにあるまじきシロモノでしたが、
なんとか直しました。
原因は抵抗を付け間違えたという凡ミスでした。
×680KΩ → ○680Ω
ゲインの辺りのとこの抵抗がデカすぎてツマミが全く反応ナシというとこでした。
はぁ…。
この部品点数の少なさでこの凡ミス…。
まぁ付け変えましょう。
で、付け変えたら一発で直りました。
で、使った感想としては、
そのまんま音がデカくなるブースターらしい動きです。
デカくなった分、歪みます。
デカくしないと歪みません。
狙ってた感じにならなかったのは残念ですが、
まぁ、いいです。
一応ブースター完成です。
めでたし、めでたし。
あけましておめでとうございます。
サボりにサボって新年初ブログです。
今回は知り合いのFUZZを直させて頂くということで、
COLOR SOUND FUZZ BOX です。↓
デカイです。
なんかツマミの調子が悪いということでして、
まぁとりあえず、つないでみたところ、
確かに音が出たり出なかったり、
ガリガリなるし、
ツマミっぽいです。
まぁ開けますか…。 中身はこんなんです。↓
カラカラですね。贅沢スペースです。
念のためポットにテスターを当てましたら、
途中の数値がメチャクチャでした。
ちなみにポットは
CITEC 470KΩ B でした。
(MADE IN UK で、なんだかオシャレですね。)
が、これが無いんです。
どこ探しても470Kのポットが無い…。(探し方か?)
とにかく、無いものはしょうがないので、
500KΩを使用します。
ついでに人のモノなので、ハンダも気を使って
エフェクタ界の定番品? ケスター44にしました。
普通のと一体何が違うのか…。
音も問題なさそうです。
(元の音を知りませんが)
以下個人的な感想ですが、
基本ブーミーな低音の出る感じの音ですが、
ギター側のボリュームをちょっと下げると
途端にトレブリーな、音の輪郭が出てきて
手元の操作がキモかなぁという感じです。
シンプルな回路だけあって音も迫力がある感じです。
以上です。