最近ぐずついたお天気でケース塗装が出来ずに、


しばらく放置されていましたSHO制作ですが、


もう塗装が面倒なんでクリアだけ吹いて上にステッカーでも貼ろうかと思っています。


とりあえずネットで画像を集めてケースサイズに編集です。

イヴ・クライン↓
バンドとかなんかそんな感じのアレで-yve


アンディ・ウォーホル↓
バンドとかなんかそんな感じのアレで-and
シンディ・シャーマン↓
バンドとかなんかそんな感じのアレで-cin

画像の編集がなかなかうまくいかないんで結構面倒でした。


なんかいいソフトないかなぁ。


しかしネットは便利です。


ちょっと探せば画像がポポポポーンと出てきます。


まぁコレでうまくいけば今後ケース塗装はクリアだけやって


ステッカーで済ませそうです。


またボチボチ作り始めますか。


今日は以上です。

SHOを作ろう。2回目です。


まぁとりあえず部品はそろっているので、次は基板レイアウトでも考えますか。


↓こんな感じで全部乗りそうです。
バンドとかなんかそんな感じのアレで-sho_1

実際乗っける前に、Excelで画像を並べて


適当に当たりを付けていますが、


あまりに適当なので、割愛致します。


で、はんだ付けです。↓
バンドとかなんかそんな感じのアレで-sho_2

ヒートクリップは必須です。


ヘルピングハンズも大活躍です。


ちなみに個人的にシールド作成時はヘルピングハンズが必要不可欠。


作業難度が天と地の差です。


一家に一台です。



ともかく部品も少ないので、終了です。↓
バンドとかなんかそんな感じのアレで-sho_3

まだ、ケース内のレイアウトを考えてないので、配線材は付けてません。


エフェクタを電池で動かす気が無いので電池スペースを省いて


ケースを小さく出来るかなぁとか考えてますが、


手元にある小さめのケースはなかなか微妙な大きさで、


しかも今回ステレオアウトにするのでジャックのスペースがちょっと必要だし、


何より部品通販時にポットの大きさを間違えちゃって…。


今回使うヤツはデカイです。


うーん。ケースサイズはいつも通りかなぁ。


まぁともかく次回はケースの方ですね。


以上です。

ども。


今回はZ.VexのSHO(Super hard on)を作ろうと思います。


こんなヤツです。↓
バンドとかなんかそんな感じのアレで-sho_gazou
ハチさんがカワイイです。


いわゆるクリーンブースターです。


やはりこのメーカーのこだわり?なのか


ツマミを回すとガソゴソ言うそうです。


特徴はやはりステレオアウトとケース塗装、


踏みにくそうな位置のフットスイッチと


ついでに超高いってところでしょうか。


驚異の定価53,550円!!


95%はケースの塗装と見てよいでしょう。


そう考えるとコレはエフェクターを買うと思うから高いのです。


アート作品を買うと思えば…。


うむ。そう思いましょう。


ちなみに最近のZ.Vexの廉価版シリーズ Vexter seriesにコイツもラインナップされています。


それでも定価26,250円!!


高いよ。



まぁともかく、某所より入手の回路図を参考に自作しましょう。


部品点数も少なく、自作なら3,000円掛んないですね。


バンドとかなんかそんな感じのアレで-sho_buhin

まぁ今日はちょっと部屋の片付けしましてギターを弾いたら、


もうこんな時間なんで、この辺にしときます。


なんか部品出しただけだけど…。


今日は以上です。

最近話題らしい風呂マンガ『テルマエ・ロマエ』の3巻を買いました。


↓コレです。
バンドとかなんかそんな感じのアレで-furo

内容は古代ローマの風呂職人が、風呂で溺れると現代日本の風呂にタイムスリップして、現代の技術の高さに凹む+技術を学び取るというものです。


今回も大変ショックを受けてました。


個人的には貝細工の土産物が今回のヒットです。


風呂だけでよくネタが持つなぁと思います。


しかも帯に映画化!?


古代ローマ人が主人公なのに阿部寛?


原作にほとんど女が出てこないのに上戸彩?


誰役?


一体どうする気だろうか…。



ところで映画化といえば『AKIRA』がハリウッドで実写映画化らしいです。


マンガの実写映画化+ハリウッドかぁ…。


楽しみは金田のバイクぐらいですかね。


駄作の匂いがプンプンします。


AKIRAおもしろかったのになぁ。



まぁ以上です。

ケーブルチェッカーを買いました。


↓コチラです。
バンドとかなんかそんな感じのアレで-BECT100
べリンガーのヤツです。


べリンガーと言えば激安エフェクターのイメージですが、


自分でエフェクターを作ってみると、あの価格帯が適正価格のように思えてなりません…。


まぁともかく、ケーブルチェッカー買いましたが、まだ使ってません。


この前、ライブに備えてLoop Boxと合わせてボード内のパッチケーブルも大体作っちゃったし、


作った分は問題無く音が出るから、チェックの必要無いし…。



でもね。このメカメカしいデザイン。


カッコイイじゃないですか。


持った感じの重量感も大変良いです。


しかも安い。


コチラ2800円でした。(某激安店では2200円でした…。安。)


て言うか、見えてる部品だけでも他のコンパクトエフェクターより部品費が掛ってるような気がします。


コレが2800円?


べリンガーすげぇ…。マジパネェッす。



ところでべリンガーのエフェクターもなかなか侮れないという記事を読みまして、

(以前ディストーションを試した時は…。まぁ、うん。ノーコメントで。って感じでしたが)


プリセットコーラスとビブラートorトレモロ辺りを狙っています。



まぁ、話は逸れましたがアレです。


今後まだちょっとシールド作る予定があるので、


その時はコイツが活躍するハズです。


今日は以上です。