おやはーっぱのうえにー…
ちぃちゃなたーまーごー
遊びすぎて頭から離れませんが
気に入ってくれて何よりなのですが
エンドレス過ぎて
あおむし渋滞

ガウ太郎です
サボり過ぎていたもんで
またまた図書館記録が
溜まり過ぎてますが
とうとう自分で選び、
借りてはくれましたが
一度も開かず…![]()
えー、まだだめ??と思いつつ
今はまだその時ではないらしい…
代わりにこちらはよく見てました
やはり人間が出てくるのが好きなのかしら![]()
きつねさんのキャラクターが
こどもらしくてあるあるだなーから
ラストは教訓と言いますか
もう少し大きくなったら
どうしたら良かったのか
これはダメなのか問うてみたい…
こんな背中を押してくれるらいおん…
こどもたちには見えていたら
良いな、と思えるお話でした。
何かのきっかけと少しの勇気って
とても良いなーと思いつつ
ライオンさんはどこ行っちゃったの??
何でいなくなったの??![]()
本人に分かるのはもう少し先かな![]()
絵が可愛くて借りよーよーと
娘へ誘った本なのですが
お花の育つ為にという導入に
素敵だなという本でした。
おしりという発想も素敵だな、と
ほっこりさせてもらいました![]()
今森さんは何処までも昆虫を
リアルにシルエットで
絵本の題材にされちゃって←何目線
というイメージそのままの本ですが
文字に興味出てきたので
こんなのどう?と誘ってみました
が、まさかの虫怖い…![]()
じゃあなんでこっちはいいんだよ!
という今回のメインです![]()
何回読んだか、何回歌ったか…
こりゃもう本棚に呼ぶしか…
と思った矢先にパネルシアターを見つけ
そんなに好きなら作ろうに変わり
作りました![]()
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こちらも和で歌アリだからと誘うと
おむすひころりん?
すっとんとん![]()
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歌ってくれました
が、
俄然はらぺこフィーバーでしたけど
こちらは着物の綺麗さに
手を取られましたが
流石に題材が難しくてなんでなんでだらけで
終わりました![]()
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何ですぎて奥にしまっちゃったよね…
反対にこちらは隅々まで絵を眺めて
じっと聞いていました![]()
いとまきのお歌が好きなので
トントントンのイメージだったのかな
懐かしいなーと見ていたら
保育園にあるー!と借りまして
また読まないパターンかな、と
思いきや何度か読んで
帽子の人は?
たくさんの子どもを見て
お姉ちゃんはどれ?
多分保育園で疑問だった部分を
聞きたかったのかな、
回答は濁しましたけど←
こういう質問、お父さんにしてほしい
お母さんに日本語聞かないでー
そしてひょんなところから見つけた
小学校低学年の課題図書を
片っ端から予約してみました
これはすぐ借りれまして
その後予約件数すごいことになってた…
今から予約して
夏休みに間に合うと良いですねー
何故そこに無関係が参加してんのですけど
小学生ってこんな本を読むのかーと
思っていたら
読んで!
と。
長いよ?
絵がないページもあるかもよ?
と聞いても見たい!と…
ですがちゃんと最後まで
聞いてくれました

どこまで分かったかまでは…ね
でもこの本は入り込みやすく登場人物も
分かりやすくてあるある話で
なるほどなー!でした
そして、そのオチなんだ!
って最後まで楽しませてもらえて
さすが課題図書!と思える
短めだけど深い内容の
素敵な一冊でした。
ガツ姉はどんな感想文を書くのかなー
こんなことなら中学年も
予約してみれば良かった…かな
はた迷惑
早く予約して夏休み前に読書感想文は
仕上げてしまう、
そんな時代なんですねー
基本最終日にどれだけ詰めるかの人でした
そしてこの予約が
後悔することになるのですけどね
待ちが長過ぎて存在を忘れる。
延長貸出を絶対できないから何が何でも
返しに行かなければならない。
借りて帰った夕方に予約図書の準備ができましたのメール
ほとぼり冷めてから借りれば良かった
別に当事者じゃないから昨年の
課題図書とかでも
良かったんだなーと後悔…
でも、Nowな情報に乗っかるのも
大切かな、と言い聞かせて…
おっしまい