3歳の誕生日に
川崎病と診断、娘との闘病記録です。
診断がつくまで、入院当日のお話は
テーマ別検索などで見ていただければ…
ちょっと今回は時系列戻ったりしつつ
まとめて書きます。
さて、点滴の流れを先に書いていましたが
ガツ姉さんを抱っこで寝かせている間に
2度目のお父さん便が届いてました
実質は付添交代して3度目かな
今回のメインはそう
茶碗蒸し
何でよ?って程に本人ご要望のため…
スーパーとかに売ってる
冷たいままでも食べれるやつです。
卵料理はそこまでなくせに
茶碗蒸しはお出汁だからか大好き
出汁で作る料理大好きさんへ
4個入りのを届けてもらいました。
あと、日付と嵩張らないもの
ということで一歳からのチーズ
更には来る時に寄れたコンビニで
なめこの味噌汁×3
食べてる動画がよほど嬉しかったようで
前回の付添交代の様子のまま
記憶が止まってたものでね
しかしおかんガツ姉さん抱っこ中で
動けず…
受け取ってきてくださった医療事務の方が
茶碗蒸しとチーズを冷蔵庫へ入れて
くださいました
この日はそのまま出勤の為
会わずにそのまま行ってしまったのですが
最早トラウマかもしれないけど
なめこの味噌汁ばっかり
娘はハマるとそればかりみたいで、
食べたって言ったから
買い占めてきたのかも…

なーんて和ませてもらいつつ。
その後ビシャビシャに
なったんですけどね
そして、発症しはじめは
寒いという発言も多かったので
パジャマの長袖を着てました
我が家は専らUNIQLOパジャマ。
が、個室のため室温調節がしやすい、
点滴の為着替えが大変
何より体拭き自体が大暴れ。
という事で前回の付添交代の時に
半袖パジャマの上だけ
持ってきてもらってました
でもやはりエアコンつけると
点滴と反対の腕が冷たくなっちゃう…
ので、前開きボタンのパジャマも
買いました
これは以前の記事にも書いてるかな
あとは入院前に受けた
オンライン診察の
診察料がメールとアプリ内で
表示されました。
後日自宅宛に振込案内が届き入金するシステム
その時の記事はこちら。
金額としては¥1,060-でした。
オンライン先が都内病院のため子ども助成でなく
3割負担額。
改めて、外来へ行けない、
お薬だけ処方してほしい等の場合には
とても有効な手段だと思います。
ただし診断は難しいので
あくまでも自己判断になってしまうから
乳幼児向きではないかな…。
でも坐薬処方してもらえたのは
良かったと思うし
往診ならめちゃくちゃ助かりますけどね

費用といえば入院費用…
こどもですのでこちらも助成額で
いけます。なので
そこまでの心配はありませんが
旅行中とか県から出ちゃえば
後に返金と分かってても3割負担と思うとうふふ。
気になっているのは
入院の案内に記載があった
病院食について…
1食につきいくらと表記があって
これは助成されるのか否か…
1日3食…1コインだったとして
¥1,500-
10日間入院したら
¥15,000-
先生ー、おやつは
1食に含まれますか??
いや、実際は1コインではないので
そこまでいかないのですが…
助成されるかどうかで
地味にジャブがくるよね…
おやつもだったら2万…!?
ほぼほぼ母の胃に入ってますが
怖くて聞けなかった…
せっかく医療事務さんが
お父さん便を持ってきてくれたのに…
いや、そんな事より
治療に専念しろや
ちなみに4ヶ月の時は
ミルクだったのですが、わざわざメーカーを
聞いてくださり、
ナースコールでお願いすると
看護師さんが調乳して哺乳瓶を
最適温で持ってきてくださるという
至れり尽くせりが、
助成金内でありました
洗って返さなくていいしめっちゃ楽だった…
いや、ここは大学病院だしな←なんだ。
そんな事考えてるから
シャワー予約も取り損ねるんだわ