体の中を走る経絡は
自然の摂理を通す路(みち)であり
チャクラは
霊力を通すエネルギーのるつぼ、入り口であり
人間同士で振動数を高め合う場所でもある
振動数を高め合うには感動させ合うこと
体内の臓器は様々な感情と連動し、感情を発散する
そして体は粒子の集合体であり
そのひとつひとつが精神そのもの
精神は本質的に
抑え付ける
無理矢理変化させる
無視をする
ことを嫌い、そんな感情を感じると固く縮こまる
逆に
感動する
感情を素直に解放する
認め合う
受け入れ合う
ことでほぐれていく
