三重 鈴鹿 出張撮影Switchee's (スイッチーズ) -4ページ目

三重 鈴鹿 出張撮影Switchee's (スイッチーズ)

三重県鈴鹿市から県内全域・全国へ
出張撮影しています。
撮影に対する思いや日常のことを記事にしています。
ご予約は空き状況またはHPをご覧ください☆

新型コロナウィルス感染症
拡散防止のため

県内での休業要請の指示のもと
臨時休業を4月22日~5月6日(水)まで

延長させていただきます。

なお、5月7日(木)以降
撮影再開時期も状況に応じて
見合わせていくことを
お知らせさせていただきます。

誠に勝手ながら
5月6日までのご予約のお客様は、
一旦キャンセル、

5月7日以降の状況を見ながら

日程延期をお願いいたします。

5月7日以降ご予約のお客様は
状況を見ながらの判断となりますが
日程の延期もしくはキャンセルの
ご希望が既にありましたら遠慮なく
お申し付けください。

1日単位で状況が
かわってしまうため慎重に、
何より皆様の命とご健康を
守ることを最優先して
随時対応していく所存です。

撮影の日を楽しみに
してくださっているお客様へ
このようなご連絡をすることは
大変心苦しく思いますが、
ご理解いただきますよう
何卒よろしくお願いいたします。

Switchee's
代表 山本麻衣

 

 

 

コロナウイルス感染拡大に伴い

3月30日付で当面の
撮影業務休業をさせていただきます。


今後の県内の感染拡大の動きや
情勢、学校の休学措置など見ながら

判断をしていきたいと思っております。
 

今回のこのような判断において

自分自身の対応力の甘さから
直近の撮影予定のお客様へは
”お客様ご自身で判断をお願いします”
といいながらも

選択の余地がないような内容もあり
余計に混乱を招き、
お客様にとって大切な1日の
大切な撮影に対して、

苦渋の決断を強いてしまいました。

 

そして結果的に県内感染者が増えたため

私の方から撮影業務を自粛する形に至りました。

 

お客様あってのお仕事をする上で

誠意と配慮が足りていなかったこと、

たくさんのご迷惑をおかけしたこと、

深くお詫び申し上げます。

 

誠に申し訳ございませんでした。



冒頭からこのような

お話でお見苦しいかと思いますが

経営者として

まだまだ未熟者の私自身が

重大な判断をすべき点で

対応力の甘さが

あったことをきちんと認めて

決して

なかったことのように

ではなく

しっかり心にとどめたうえで
今後の業務に

取り組みたいと思っていることを

お伝えしておきたいと思いました。

 

 

 

 

 

言葉や伝え方に
語弊があるといけないので
SNSの更新も自粛しておりましたが
レイアウト業務などは変わらずに
続けさせていただいております。
 

実質的な営業停止してからの

5日間、

今のところ自宅と

誰もいないスタジオ事務所で

娘と二人きり、実家の父以外は

誰とも接触しないようにしています。

 

 

このように撮影業務を

自ら止めることで

できた空白の時間

 

 

 

 

撮影のない日々、というのは

 

大好きなお客様に

 

会えない時間でもあり

 

自分にとって新しい瞬間に

 

出会うことがないのと同じで、

 

自分で判断しておきながらも

 

想像以上に


心苦しいものだと痛感しました。


 

あの時(3月30日)
発作的に自分が感じた危機感

恐怖心は一旦置いて、

 

今しかないお客様の

大切な1日の

大切な瞬間を

ずーっと撮影の日を

楽しみにしてくださっていた方の

ご期待にもしっかりと

お応えできていたら、、

 

誰もガッカリさせずに済んだのでは、、、

 

と色んなことを考えて

流れる時間が

ゆっくりになればなるほど

 

お客様の大切な時間を

 

どれほど奪ってしまったのか、、、
 

と戻らない時間を見つめては

より一層、

申し訳なさが際立ってしまい

 

感染者数の数字に関わらず

他県や他の地域のカメラマンさんが

いつも通り撮影していることが

どうして

今の自分にはできないのか、、、

 

どうして

あのとき最大限の対策をして

撮影することができなかったのか、、、

 

と思い悩み

気持ちも一気に
ふさぎ込んでしまいました。

 

 

こんなんじゃ

カメラマンやる資格なんて

ないんじゃないか、、、

 

くらいまで思えてきて

撮ること自体が怖くなり

5日間は完全に

大好きなカメラに

触れることさえもできずにいます、、、、

 

 

 

 

と、結構メンヘラなことを

 

だらだらと書き綴りましたが

 

 

それとは全く反対で

 

感謝の気持ちもあり

 

それをどうしても伝えたくて。

 

 

たくさん思いが巡る中で

最終的には自分の決断で

撮影を止めたことで
少しでも

”自分が感染を広げてしまうリスク”
が下がったことへの
一定の安心感がありました。

何かあってからでは遅い

という緊張感
先走ったことも事実で
大切なお客様のご家族みなさん、
未就学児のお子様がメインで

新生児のお子様を撮影する機会がある以上
万が一自分が無症状だとしても
”感染させてしまっていたら”

という

目に見えない恐怖心


”離れる”ことで

決して、奪うことなく
守るための方法の一つとして

一定の安心感がありました。


(どちらを選択しても結果的に
100%の答えではないので

ベターという意味では苦渋の判断でした。)




と同時に

”もし娘に何かあったら”という

強い強い不安感を咄嗟に行動に移し

自分の目の届く場所に居させることで

”何があっても必ず守る”

という決心にも変わりました。


普段があまりにもほったらかしなだけに


今守らなければ、


今守れなければ


いざって時に


何も守れなくなる気がしてしまったので

 

一人親として働く上で

 

父親と母親、その両方を担う上での


責任と使命を見つめなおしました。

 

 

思い悩む時間もたくさんありましたが

 

そのたびに「それでも」という理由を

 

たくさん探したくさん見つけました。

 

 

そして今回の私の一方的な判断に対し

 

たくさんのお客様に

 

たくさんのご理解をいただいたこと

 

本当に深く深く

 

感謝しております。

 

 

ありがたいことにこれまでは

ずっとめまぐるしい日常の中にいて

ずっと走りながら考えて

どんどん前へ!

どんどん次へ!!
GO!
GO!

という思考回路だったので

 

今は
考える時間が

あまりにも多すぎて

自分でも自分が

何を考えてるかわからなくなって

パニックに陥ってしまい

気付けば2日間は

食べることも
忘れてしまいました。

 

 

少しずつですが感情に
落ち着きを取り戻している

最大の理由として

 

なんだか


娘が毎日、

 

すごくうれしそうで、、、

 


シングルマザーになって

 

8年たちますが


今までに見たことない

 

穏やかな表情で


私にすり寄ってきます。
 

 

時折、

元気づけようとしているのか

 

注意を引こうとしているのか

 

面白い話や

ふざけたことをしてくれます。
 

 

お互いに
お仕事とアフタースクールで

一緒に生活しているものの
睡眠時間以外で一緒に

行動するのは

1日に1~2時間ほどでした。



朝ごはんは各自で時差があり
落ち着きのない私はいつも
サッと食事を済ませて化粧したり。
 

 

思い返せば半年以上、

娘はいつも一人で


朝ごはんを食べていた気がします。

 


学校→アフタースクール

先生の車での
送迎依頼をしているため
友達と下校もできず
自宅へ帰宅もせずに
アフタースクールへ直行しています。


素晴らしい先生方の元で
宿題と、課題テキストをして
栄養たっぷりな手作りの夕ご飯を
用意してくれるおかげで
私自身フルのフルタイムで働けて

責任あるお仕事をする上で
本当に心強く、
とても集中できる環境に感謝しております。

 

 

20時ごろに迎えにいって
家に帰ってきたら

お風呂入って寝るだけ、

みたいな生活を週6日
 

日曜日はほとんど
朝から撮影があるので

実家でお留守番、
夕ご飯だけは一緒に食べる

 


そんな毎日は

 

GWも夏休み、お盆も、


3連休も、冬休みも、年末年始も


思いがけず早くに始まった

 

この春休み期間中も

 

ずっと変わらず続いていました。

 

 

 

その生活の中にあるわずかな時間が

より大切だったからこそ

 

今の今までも変わらずに

歩んでこれた心強いサポートに感謝です。

 

 

 


今回の業務縮小の期間においては

 

朝起きて、

 

一緒に朝ごはんの支度をして

 

向かい合って食事をすることも、

 

お昼ご飯を食べるときも

 

手つないで近くを散歩するときも
 

何気ない瞬間一つ一つがとてつもなく幸せで。



「あ~しあわせ~」

 

何かあるたびに口にする娘を見ると

 

葛藤している心も救われていました。

 

 

 

毎朝、別れ際に

 

「生きて帰ってきてな!!」


約束しあっていた


私たちだけれど

 

今はずっと隣にいる、


かけがえのない存在。




ママが生きて帰ってくるか


りんは、いつも心配!

だから今日も明日も


ママがずーっとおるから幸せ♡



そんな風に言ってくれる娘を


その瞬間に抱きしめて


安心させてあげることが


できている幸せ、


今一緒にいてあげれること


それが本当にありがたく


本当に幸せなことだと感じました。

 


2人で家にいる、ということが

どれほど貴重で

大切な時間なのか、
ということを
ただただ噛みしめて

 

与えてくださった

皆様に感謝して
過ごしていましたが


大切なお客様の時間を
奪ってしまったが故の
時間には変わりがないので

 

 

 

私がこの時間を


”幸せ”と


言っていいのか

 

それこそ


不謹慎ではないか、と


いろいろ考えていたら


毎日更新していたSNSも

 

遠ざかってしまいました。
 

 

でもただ本質だけで言えば


この時間を


”幸せ”と思えなければ

 

何のための自粛かも


分からなくなりそうで。

 

 

 

みんながみんな


限られた時間を過ごしていて


当たり前のようで特別な時間があって



私はその時間に


いつも写真を撮らせて頂いていて


お客様とその時間を


一緒に感じられることが


本当に幸せで、

 


その幸せな時間を

一生残るカタチにするために

写真として切り取ることが


使命だと思って


撮り続けてきました。



お客様の


大切な時間に向き合うことに


自分の人生情熱


全力で注いでこれたのも


それもこれもすべて

 

自分と娘の限られた時間も


惜しみなく

 

使うことができたから。

 

 



娘が存在していて、

 

私のことを愛していてくれて

 

お客様のことも愛してくれていて

 

理解し協力してくれているから。


わがままも言わず

 

帰りを待っていてくれたから。




だからこそ今


私に与えられた使命は


苦しい決断で生まれた


”大切なわが子との時間”


与えてくださったお客様へ


しっかりと感謝して


1日、1日を大切に過ごすこと。

 

 

そしてまた


走り出すためにも


自分自身を信じて

 

信じてくれる人を信じて


待っていてくれる方のために


真剣に

誠実に

向き合い
一つ一つ丁寧に


また、

 

写真を撮りたいです。


 


日々錯綜する情報に惑わされず

 

誰かが何かを失うことがないように


出来る限り穏やかに


過ごしたいと思っています。



 

 

 

 

最後になりますが


今回の急な自粛の判断に
多大なるご迷惑をおかけしたお客様に

改めてお詫び申し上げます。

 

誠に申し訳ございませんでした。
 

 

 

 

事務所・スタジオ内は

 

今一度しっかり洗濯・除菌・掃除をして

 

これからお客様の大切な時間に

 

寄り添うことができるよう


維持・管理してまいります。


 

まだまだ日々の状況が


一変する可能性があるため

 

予断を許さない状況かと思いますが

 

そんなこともあったね、

 

お話できる日を信じて

 

今できる業務を

 

しっかりと行ってまいりますので

 

何卒よろしくお願いします。
 

 

 

 

 

長文になりましたし、


まとまりがない内容ですが
 

最後まで読んで頂き
 

ありがとうございますm(__)m

 

 

Switchee's 山本 麻衣

 

 

 

 

※写真はすべて過去に撮影したものです。

ご予約(一時的)受付ストップについて
たくさんの方からメッセージを頂き
全てにお返事ができずにいますが
一つ一つ大切に拝見させていただき
本当に嬉しく思います。

ありがとうございます。
 

敢えてストーリーではなく
ブログとして書き記すことは
24時間で消えてしまう流動的な
ストーリーとは違って
自分自身の言葉を
自分の言葉でこの先もずっと
きちんと残しておきたかったからです。
いつかまたこんな時もあったな、と
読み返したいと思ったからです。

今よりもっと前に進み

今よりもっと高い場所に

行きたいと思ったからです。
 

自分の言葉に自信を持つためにも。


たくさんのメッセージから
大切なお客様であり、
お仕事をする上で
同じ志をもった
働くママさんから
いただいたメッセージが
みなさんが私に
伝えてくださった言葉と
私がみなさんに
伝えたかった言葉の
総意であると感じたので
こちらでシェアさせてください。

*****************************

こんばんは!
ずっとメッセージ送ろうか
どうしようか、悩んでました。
今、Instagramにupされた写真を見て
メッセージどうしても送りたい!
と思ってこの文を打ってます。

まいさん、
逢ったことのない
子供の写真や、
家族の写真を見て、
こんな幸せな気持ちに
なれること
ってあるんですね。




寄り添う家族、
ランドセルの後ろ姿、
2人姉妹で並んだ姿、
どの写真からも、
幸せが溢れていて、、



胸が本当にいっぱいになって、、、
写真にうつる子供たちや
家族を知らなくても
こんなにも幸せな気持ちになる
お世辞とかじゃなく、
本当に。
あったかい写真。




写真だから、
もちろん止まっている姿なのに、
その時の撮影する様子、
表情、
しぐさ、
全部が
動き出しそうなくらい
1枚1枚に詰まってる。




本当に不思議なくらい、
魅力的な写真。
まいさんの写真、
大好きです。

 
でも、
この最高の写真を撮るために
まいさんが、
どれほどのパワーで、
どれほどの想いや気持ちで
真摯に
真剣に向き合って
瞬間をおさめてるんだろう。
って考えたら、
泣けてきました。

写真1枚1枚の
その先にある、
麻衣さんの責任感
使命感、
お客さん一人ひとりに
対する想い。

頑張ってなんて
もうとても言えない。

十分頑張りすぎて、
無理もしてるんだろうなって、
思えて、
また泣けてきて。

仕事は違えど、
お客さんに対する想いは
一緒だと(勝手に)思ってます。

その分、
仕事に対して
“まあいいか”では
すまされない。



きっちり、
ひとりひとり対応したい。

お客さんの満足はもちろん、
自分が納得のいく
“仕事”
をしたい。


これを求めれば求めるほど、
苦しくなることあります。


特にまいさんは、
私以外にもいーっぱい
麻衣さんと写真に
魅力を感じて、
麻衣さんにお願いしたい人が
次々と増えていっているのは
Instagram見る限りでも
充分分かります。

もう、きっと、
まいさんのファンが
たくさん麻衣さんに
伝えてくれてると思いますが、

麻衣さんのペースで、
まいさんの納得のいく
やり方でやっていくのが、
一番です。

月〇組限定だよ!って(仮に)
麻衣さんが言ったとしても
ファンならOKOK!で
2つ返事ですよ。



麻衣さんのフィールドです。

お客さんのフィールドの前に。
まいさんが創って、
まいさんが決める。

それでいいと思います。



今回締め切ったことも苦渋の
決断だったと思います。
苦しかったと思います。
でも。
私、なんにも
間違ってないと思います。
なんにも。

店を構えて、
自分がすべての責任を
背負って、
1から10まで仕上げることは、
本当に本当に、
大変。


胸が痛くなるくらい、
分かります。
自分も
何度も迷って
悩んで
失敗したって
落ち込んで、
毎日
その繰り返しです。

でも、
「あなたに担当してもらえてよかった。」
この一言が
救ってくれたりします。

 
この一言がもらえないような
仕事はしたくないと思ってます。




質を落とすことはしたくない。
私はそう思いながら
過ごしてます。

私自身
“今の〇〇(お子様の名前)”と
過ごす時間が持てない。

家事も、
仕事も、
ぐるぐるで、
仕事も夜また
パソコン開いてで、
あーーーー!って
なることもあります。

苦しいですよね自営業(笑)。

でもやめられません、

この仕事の楽しさや
 
幸福感は

他には変わりません。




自分で会社をはじめたから
分かった幸せ。です。

何か、自分のトークしたくて
MAILしたみたいに
なっちゃいましたが、、、
夜分すみません。

これからも応援しています。
無理せずまいさんのペースで。
またランチしましょうw
おやすみなさいです。
あ!返信は不要ですよ!
その分お客さんに時間を♡

*****************************


じーーーーーんとくる内容の
愛あるメッセージを本当に沢山いただき
たくさんの言葉に、救われました。

「返信不要です!」と
言ってくださる方々へ
何を返していけるか、、、、
と考るとやっぱり
自分自身が楽しく
イキイキしている姿を
これからも変わらず
お見せしていくこと、
かな。と思いました。



自分自身の成長を発信して
お客様の成長を見守り
みんなでもっと前へ、
みんなでもっと高い場所へ。

おもちゃ箱をひっくり返して
目を輝かせている子供みたいな
3歳児がそのまま
大人になったような姿を見て
一緒にワクワクしてくれたら。。。
それが一番幸せです。



そんでみんなで老後は
写真をぶあーっと広げて
思い出話に花を咲かせていたい
老後の夢は毎日ふくらんでいく(笑)


 
いつも言うけど私にとって
カメラは体の一部で
写真は人生そのもの。

 
みんな時間が
無限にあるわけではない。
いつかは終わる。ぜったいに。

 
有限であるからこそ
大切な人との限られた時間を
大切にしよう、
したい。
ってこと伝えながら
一番は自分自身に伝えてる。
 
 
もし明日
私が死んでしまっても
 
自分が撮った写真の中にある時間が
誰かの心に残る瞬間になれば嬉しい。
 


家族の会話、
 
笑い声が聞こえたり


子供たちの
笑い声
泣き声が聞こえたり


 

ドタドタバタバタ
にぎやかな音も



すやすや眠る
静かな寝息も、


残さなきゃ、残らない。



今の感情を
今のまま遺していかないと
リアルじゃない。


 
だから今、
撮らずにはいられない。
 

 
一緒に過ごした
移りゆく季節
今日吹く風も
優しい光も、
光に照らされて出来る
二人の影も


 
 
ぜんぶ愛してる
 
ほんとうに。

 
 
身近な人から

伝えていきたい。

本当に、大切なんだよってこと




あなたに出会ったあの日からずっと

今日も明日もずっと



 
人生かけて愛してるんだよ

ほんとうに。
 
 
そんな気持ち、で

写真を撮り遺していきたい。

 
です!!!!!!!



(終わり方雑!)

まとまってる?のか?(笑)
分からないけど。。。

最後まで
読んでくれた方
貴重なお時間を頂き
ありがとうございます。



山本 麻衣