
みなさんこんにちは。
スイッチカンパニー営業部の戎田です。
最近息子と一緒に携帯ゲームを始めました。
と言っても、最近YouTubeを見る楽しみ?を覚えた息子が
「青鬼on-line」という鬼ごっこゲーム?をしたいというので一緒に始めてみました。
不気味な音楽と不気味な青い鬼に追いかけられながら逃げ切るというゲームです。
私的には、体を動かしてリアルでしたら?と思うのですが、体力が息子についていかず断念してしました。。

しかしこのゲームすこし面白く、なんとはじめてすぐに100人中のこり2人となり・・・・
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ゲームをされている方々は「青逃(あおにげ)」と言うそうですが、初めてすぐに「青逃」達成してしまいました。
息子から向けられる「尊敬のまなざし」、、、しかし私は息子には言えませんでした。。

この時すでに「バグ」が発生しており、逃げもできずただただそこにいるということを・・
まぁ、「尊敬のまなざし」なのでそのままにしておきました(笑)
さて興味がわいたのは、今回この「青鬼on-line」をやるきっかけになったYouTubeはユーチューバー「ヒカキン」のプレイ動画を見てのことでした。
数年前からユーチューバー「ヒカキン」が有名になり、テレビやイベントに引っ張りだこと聞いています。
息子もYouTubeの「ヒカキン」のことが大好きだそうです。
「ヒカキン」さんには、大変悪いと思いますがゲームがものすごく上手ではないように思いますし、ゲーム実況って面白いの?と思いました。
しかし、5歳の息子をTVの前に30分以上くぎ付けにする魅力!
もしかして、これって仕事に使える?と思い息子に直球で聞いてみました。
私 「ヒカキンっておもしろい?」
息子 「おもしろいよ!」
私 「ヒカキンのどこがおもしろい?」
息子 「ゲームが下手なところ!」
・・・
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いやいや!ちがうでしょ!何か面白いから見てるんじゃないの?と思いました。
しかし、何かの記事でヒカキンの特集?があり、少しゆっくりできるときに拝読させていただきました。
今でこそ有名ユーチューバーですが、昔は苦労が多く登録ユーザーが伸び悩んだことや1日1本YouTubeを公開しないと不安で仕方なかったという「ヒカキン」。
とてつもない努力をしたんだろう。と容易に考えさせられました。
あまり詳しくありませんが、動画コンテンツでも3つのパターンがあるそうで、「エンターテイメント系動画」、「情報系動画」、「HOW TO動画」だそうです。
私たちが行っている就職支援でも結構「HOW TO系」のイベント(面接対策・履歴書の書き方)や情報発信は人気があり、当てはまる部分も多いのかもしれないと感じました。
何にせよ、1日1本YouTubeに公開しないと不安という「ヒカキン」。
1日1回ブログを書いてくださいと言われると、正直つらいような・・・
ネタに尽きるかな?と考えましたが、今まで努力をし続けた「ヒカキン」が、周りに認められ有名ユーチューバーになったのだから、私も負けずに、社内のだれかをユーチューバーに仕立て上げまずは、一週間に一回ぐらいは公開できるように頑張ろうかなと思いました!
今回は長文になってしました。申し訳ありません!
また、定期的にブログ更新できるように頑張りたいと思います!