o●HOLGADAMENTE●o


久々にライブハウスなんてもんにいってきましたよー
約1年ぶり?
大学のともだちのライブ。
おなじみダルマなんとかです。

大事にするべきものは、やはり生音ですね。
あと臨場感。

へたくそでもなんでも、楽しければいい。


あ、んー、へたくそすぎてもアレだけど。笑




ともあれ、よい息抜きになりました。


・・息抜きまくってるのは誰?という質問は禁止です。

めいっぱい息抜いて生き抜くんですから。
年長者との会話。

今電車の中で、
おじいちゃんが見知らぬ女子大生に一生懸命話し掛けてます。
本当にかわいいくらい一生懸命。笑

けれどもやっぱり、彼女に目を向けると明らかに迷惑そうな顔。
まぁそりゃそーだよね。

と思うけど、こういうコミュニケーションてレアなだけに
私にとっては大事にしたいものの一つ。


身近な大人との話ももちろん好きだけど、知らない人だと色フィルターなしで話せる。

まぁ、わけもなく嫌な感じを受けてしまうことも結構あるけれど。
自分の引き出しを増やすきっかけにはなるのだ晴れ

年を重ねてるだけに偏った見方しかできない人が多いのは仕方ないかもしれないけど、
そういう大人にはなりたくないなーと最近うちの親を見てよくおもうのです。

いつまでもゆるく、やわらかい大人でいたいものです。

ゆるいだけじゃダメですがw


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ビートルズならやっぱ Rubber Soulがすき。

丼ならやっぱ親子丼がすき。
人間観察にもってこいランキングです。
就活初めて人間観察する頻度が大幅にアップ。
そんなに悪い意味で観察してるわけではないけれどもね。


昨日帰りの電車で
女性ファッション誌(SoupとかJILLとかのカジュアル系ね、多分)を
これでもかってほど熟読してる男性を発見。

いや、まぁうちのお兄ちゃんも昔一緒に少女マンガ読んでたし、
彼女と一緒に女性ファッション誌を眺める男の子もいるだろうと。


そう思って顔を見ると、


なんとまぁ、そんな世界には程遠そうな感じの(´∀`)
例えてみれば、えなりかずき+・・ 
やばい、思いつかないけど白髪交じりの冴えない(失礼)おじさんとも
お兄さんともつかない方だったわけです。


 仮説①ナリはあんなだけれども実はファッション業界のホープ

 仮説②ただ単に女の子を眺めるのが好き。(でもなぜカジュアル系?)

 仮説③興味の範囲が非常に広い人で、自分の引き出しを増やすことに意欲的な人だった。
     いわゆる異文化理解的な。


いずれにせよ、直視はできなかったよね。


人には人の、生き方がある。


女性ファッション誌読んだっていいじゃない。
にんげんだもの。


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「就活」を
「生活」にしないこと。


読みたい本は読む。
聞きたい音楽は聴く。
弾きたいピアノは弾く。

食べたいものは



これはだめかも。
やー、知らん間に年明けてました。
見事に1ヶ月間放置してしまいました(*´・ω・`*)
したらやはり、
きましたよねー
スパムコメント。
ここまできたらさすがに放置し切れません。

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一週間のうちスーツ着ない日の方が少なくなるっていうのは
さすがにきついとは思いつつも
どうしてもその波に飲まれてしまう今日この頃。

でも、いやだいやだとか言ってても
しょうがないのはわかってるので、

手に負えないほどのポジティブシンキングでいく所存ですイチゴケーキ
無理にポジティブになってもしょうがないけどね。
もともと楽天家なのでそこまで苦ではないです。


自分から動かないくせに
愚痴ばっかり吐く人間にはなりたくないので

吐くなら飲みまくって吐くほうがいいww


文章を書く作業って基本的にすきではないんだけれど
書いて誰かが読んでくれるなら頑張って書こうと思います。
そう思えばESもがんばれる

はず!


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シンガポールでの婚活事情。

シンガポールでは国が民間の結婚仲介サービスとの
連携をが強化して婚活バックアップしてるらしいです。
少子化対策の一環として。

しかもそのサービス、通称

S (single 独身)
D (desperate 絶望的な)
U (ugly 醜い)

そこまでか!

そして以前は大卒対象だったとか。
(今は大卒未満対象と統合)
ここまで学歴社会が進むと
今の日本と同じ病み方に陥りそう。


婚活どうこうよりほんとにシューカツどうにかしなきゃww



残すところ2009年もあと15分となり
おそらくアップするころにはもう0時を過ぎているのでしょう
ええきっとそうでしょう。

もう大晦日かと思いつつも
以前ほど感慨深くもなっていない自分に気づいたりもして
その変化に少し戸惑いを感じるのも事実ですね。

なんだろう。
日記をつけ始めてから数えてみたら8回目の大晦日なんだけれども。
高校生のときがいちばんそういうことに感じやすかった年頃なのかしらね。
まぁ要するに思春期真っ只中ということね。笑

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2009年を振り返るにあたってやっぱり大きいのは
異国の地スペインで生きるということであって
それ抜きで今年の自分について語ることは不可能なのですが

留学前の3ヶ月間も
帰国してからの2ヶ月間も
自分にとって決して何も残らなかった期間とはならないわけで。


この留学での最大にして最小の課題

「自分が踏み出すこと」

当たり前すぎること。
けれども
自分にとってはかなりの勇気が要ること。


ここまで自分が臆病で
主体的になるのを苦手とする人間だとは思わなかったけど

8ヶ月のスペイン生活
帰国後開始したW-Winでの活動やその他の関わりもろもろ

とにかく
ここで気付かせてもらったことに本当に感謝。


留学中の生活においても
残すところ1年の大学生活においても
これから自分が飛び込んでいく社会においても

自分の永遠の課題。

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なんにせよ
2009年も本当に人に恵まれた一年でした

スペインで私にかかわってくれた人はもちろん
日本で私に様々な刺激をくれたみなさん(なんか表現がアレだけどww)

そしてSPEED全員のフルネームなんて知らない、と言い放った3つ下の一年生まで(笑


かかわってくれた人全員への感謝を忘れず
2010年もゆるーくあつくいきます。


仕事探しに関していえば
さすがにもう少しアクセル踏まないと、ですかね笑

それでも自分のゆるさはいい武器にしていかなきゃとは思っております。

ともあれ来年はもっと貪欲に
本を読みたい。
音楽を聴きたい。

~したいを大切に。


来年もどうぞよろしくお願いいたします。






あ、やっぱり0時オーバー。