つるむとは、共犯関係を結ぶこと・仲間と一緒にいること。

【年代】 江戸時代~  
【種類】 不良の隠語→若者言葉

つるむとは共犯関係を結ぶという意味で、盗人など犯罪者の隠語として江戸時代から使われた。1970年代には暴走族を組んで暴走行為をすることを指すようになり、ここからツッパリグループで悪さをするなど、不良少年の間で広くつるむが使われるようになる。ここまでは犯罪性の有無は別にして、一緒に悪いことをするという意味で使われたが、1980年代に入ると「悪いことをする」という部分がとれ、単に一緒に何かすることや、一緒にいること自体をつるむと言うようになる(昭和時代まではある程度の結束や仲よく一緒にいることが前提であったが、平成に入ると単に一緒にいる・とりあえず一緒にいるといった場合にも使われるようになる)。



春休みといえば
お片づけ!
学年が変わるんだから、
プリント類や教科書をまとめて
来年度に備えるわけです。
大人になってもおんなじです。

仕事はボチボチやってるわけですが、
家に帰ってもぼちぼち片づけをするわけです。
まぁ出てくるは出てくるは。
懐かしいものたち。

アルバムとか写真とかって、
気持ちがどっかに飛んでいくので
結構いいんですよね。
リフレッシュに。
若い自分を見られるというのもいいもんです。

みているとまぁなんと、
何年たっても同じ人とつるんでるなと。
中にはさよならした人もいますけども、
それにしても、
仲よしはなかよしですよね。

若返ることはできないんですが、
いつまでも清々しさを忘れず、
どこへ行くべきか真剣に探していた時とおなじく
いつも自分を探していたいものです。
あきらめないで、
楽しく生きたいのですよ。



とりあえず一番おもしろかったのは、
楽しい思い出だった写真ひとかたまりに
私がつけていたタイトル。

「天国の逗子」

ほんと、
すばらしいでしたよ。



ね、
環ちゃん。
むかしのCXの番組じゃないよ。



高校生のとき、
フジテレビで夜中やってたよね。
大高洋夫と工藤夕貴のドラマ。
三谷幸喜が脚本書いてたんじゃなかったっけ。
あれ、大好きだったなぁ。
ああいう夫婦が理想だなぁ。



もうかれこれ、十年くらいか。
クリンゴン好きになってから。
十年じゃ済まないか。
そのボーカルの木村さんちにお子さまが生まれたと。
まことにおめでたいことだ。
それにしても、
年の頃が同じもんだから、
最近忘れてた感覚を思い出す。


こどもほしいね。


それはそれはいきがってた
三十代前半。
ま、遅すぎるいきがり方だけどさ。
それなりにいきがったけど、
色々やってみたけど、
結局ひとりでいて、
あの人も素敵、
この人も素敵、
って騒いでるのが性に合うらしい。。。
という、半分あきらめの境地にいるわけです。
ところがここにきて、
そろそろタイムリミットか―
みたいな感覚がよみがえるわけですわー。


こどもほしいね。


とか、つぶやかれるとね。
グッときちゃうからやめてほしいよね。
いや、やめなくてもいいか。

ちゃんとおつきあいしていて、
そう言われたらば、ありがたかったんだけどね。
今まで、そういう経験はないねー。
残念なことに。
基本的には、
お子ができてもいいと思う人としか
おつきあいはしませんけれどもね。


こどもほしいね。


なんどもいうけど。
いよいよ
だめになる前にさ。

うみたいと思っただけじゃ
えんりょがちにしてたんじゃ
にえきらないまんまじゃ
のほほんとしてたら
りくつばっかこねてたら
ただ手をこまねいてたら
かわらないから。
って、
たいりょくのあるうちに
のん気にしてないで
さっさと決めないとね。



それでも、
こどもはやっぱり
さずかりものですから。



新しいいのちの誕生に。
乾杯です。
おめでとう!






 やさしさなんだろうな。



うんざりするくらい
しょうもない自分がいて。
ろくでもないってわかってるけど。
かっこつけてばかりもいられないから。
らくしてるんだろうな。

しかし、やっぱり。
てをさしのべてくれたんだろうな。



 ありがたいことですよ。まじで。