本当はすでに幸せなのに、見えていないだけ

スクリーンに映し出された現実という映像は思い込みというフィルムが投影された幻に過ぎない。

実は幸せというスクリーンが常にあるのに映像が映っている為、見えていないだけ!

だから大丈夫!
どんな悲惨な映像が映っていても、それは幸せのスクリーンに映し出されるただの映像。

見えているが為に、見えていないだけで「今ここ」というスクリーンはいつも変わらずあるのだから。

思い出しさえすればいつも幸せなんだ。
何の条件も関係なく、自分は素晴らしい!と思えた時から、人生は変わります!

どんな自分であっても、そんなの関係なく、素晴らしい存在なんだと。

幸せとは条件ではない!

これが出来たら、これが手に入ったら幸せなん。

でも今の自分は出来ていない、自分にはそれがない、だからこんな自分はダメなんだといつも責めてしまう。

また、責めてしまったとその事にさえ✖️を付けてしまっている。

その事と何の関係もなく、素ん晴らしい存在なんだと思えた瞬間、人生が変わります。

幸せに条件はいらない!