嵐とゆうこと

嵐とゆうこと

嵐の大野さんの歌がだいすきです。
嵐さんのこととか、他のこととか、ときどき書いていきたいです。
そんな気ままブログ。

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大野さんのために、何もできなかったな。

むしろ、大野さんにいて欲しいと思うことは、
大野さんの負担になっていたんだろうな。

それでも、
守ってくれてありがとうって言ってくれる。

優しい人だなぁ。



最近は、
Voyageで酔っ払ってるところよく見かけた。
普段の品のよさが取っ払われて、
仕事で会う、現場主義のおじさんみたい。笑

かわいい人が大人になると、
愛しい人になるんだな。






大丈夫だと思ってたけど、
SNSやら見てると、泣いてる。

心が動くの大事だよね。
21年、私にとっては9年、
大野さんを追いかけることができて、
幸せな時間でした。
嵐や大野さんの歌が私のベースになってくれた。
本当にありがとう。


最後の挨拶、いつもの可愛らしい大野さんとは
少し違ってたなぁ。

いつか人のために、という言葉。
またね、という言葉。
大事にしたい。





ここからは妄想ですが、
しやがれの大野智記念館で、
潤くんが来年どうするの?って聞いた時、
大野さんが「飲む?」って聞いたり、
潤くんが「3が日超えたら決まってないってこと?」(ニュアンス)って言ってたのを聞いて、
あれ?3が日は5人で過ごすのかな?
って思いました。

カメラが入らない水入らず、してくれてたらいいな。
楽しんでね。



ライブも無事終わってよかった。
誰も怪我なく。5人揃って。

本当にお疲れ様でした。
ありがとうございました。






婚活を終えました。

何か努力してないと不安、みたいな気持ちで続けてたので、これ、無益だなと。



大野さんの手放すものに比べたら
なんてちっちゃい話。笑




年末帰省は難しそうなので、
家で一人で最後を満喫します。

夢中になれるものがほしいなーと思いつつ、
しばらくはお仕事でいっぱいいっぱいの予感。

嵐さん21歳おめでとうございました。

昨日は、ほんとに一日ずっと楽しかった〜。
ありがとうございました。

オープニングから泣いて、
歌詞を聴いては泣いて、
大野さんの歌声で泣いて、
なかなか泣いてた。笑



うん、なんか、
これで卒業できる、って感じました。

これからはちゃんと自分の足で生きていかないといけない、って思えたというか。
(いい大人です。)

もちろん嵐さんは大切なんだけど、
依存しないでいられるように。


潤くんは、嵐をずっと愛してもらえるように演出考えたんだろうから、真逆の作用を起こしてる訳ですが(ごめん)、
これが、エネルギーをもらうってことなのかなぁ。







離婚する前の私は割と楽観的な人間で、
世の中は愛でできてると思ってた。

でも離婚してみたら、世の中は利害関係で成り立ってるって思うようになった。

そんな中で、嵐さんの与えてくれる世界は、
愛に溢れていて。
もはや、そんな世界があるというだけで泣きそうです。




Voyage、14-15をまだ観ていないのですが、
先に16を観ました。
OHNO's Diary。

先にTwitterの感想を見てしまっていたので、
ビクビクしながら観たのですが、
泣かなかった。

Voyageの初回とか、悲しくて仕方なかったから、
その時と比べると、
私の中の、嵐や大野さんと、
Voyageで出てくる嵐や大野さんにズレがなかったってことかな。

正確には、上振れだったと言うか。
(大野さんの責任感とメンバーへの思い。。)
(だがしかし、喉は大事にしてほしい。。)

なので、初回みたいなショックはなかったのかなと思います。



提供されるギフトを楽しんでいるけど、
楽しんでる間に来年になって、
ぽっかりするんだろうな。。

嵐さんのせいで病むわけではなく、
嵐さんのおかげで今の自分が保ててるので、
その足元がなくなることで、
バランスを崩してしまいそう。

依存してはいけないのは重々分かってるけど、
毎日声を聴いて、毎週観るのを楽しみにしてるのが、もはや日常で、
それがなくなるのは実際大きい。

怖いよーぐすん