右手の安定感 エイトをきっちり弾けるか、

ダイナミクスがコントロールできているか。

そこが欲しい。ゆえのフィジトレ。

17時40〜19時、休憩挟みつつゆっくりと。

当座の目標! 

クオーター30の12keyスケールを、

ノーミスで余裕を持って弾けるようにする。

 

 

ウォームアップ/基礎練習

 

♩=60

4分音符2個ずつのスケール(12key)/4分音符1個ずつのスケール(12key)

 

問題なく弾けた。弦が古いかもしれない。

やはり最初の2個ずつスケールが一番疲れる。

これをやったあとに一休み、という感じ。まあ、無理せず行こう。

 

 

♩=ハーフ55〜58〜70

♩=クオーター35

4分音符1個ずつのスケール(12key)

 

最後の一回だけ、クオーター35をほぼノーミスで弾けた!

山田先生と同じウォームアップメニューが完成するまであと一息。

 

 

〜ここまで17時40〜19時

 

ブロークンコーズはお休み。

明日のブルースに備えよう。

 

 

その他

somebody to love のドラムを打ち込み。

 

 

曲練習

毎回付け焼刃だけれど、ブルースは明日に。

無理をしない。

きちんと健康を保って、「もう少しできるかな?」

ぐらいのペースを続けよう

 

 

感想/気づいたこと

「集中して練習(できるように)する」「疲れているときは練習しない」「ストレッチで体を柔らかくしてから練習する」が最近のテーマ。午前中に家事やその他やるべきことをきちんと終わらせたので、夕方からになったけれど充実した練習ができた。

 

ずーっと、♩=クオーター35の4分12keyを途中でトチりながら無理して弾いていたのだけれど、今日はハーフ50を4回ぐらい弾いてから、3回ほどトライして、最後に弾きとおすことができた! 

 

やっぱり、弾けないものに何度も挑戦するよりも、弾けるテンポに落として、しっかり弾くことが大事だと実感した。「その日に弾けていない」が心残りでも、1日で完成する課題のほうが少ないのだから。

 

左手の指が立てられるようになってきた。いい具合である!

 

右手のピッキングがいい具合に柔軟になってきた。

オリアンティのACCORDING TO YOUを弾いていているときに、↓に気がついた。

やっぱり、じっくり同じことに向き合って自分で発見してみるときの喜びは大きい。

 

19:40〜22:00、休憩挟みつつゆっくりと。

 

 

ウォームアップ

 

♩=60

4分音符2個ずつのスケール(12key)

 

♩=60

4分音符1個ずつのスケール(12key)

 

♩=クオーター30

4分音符1個ずつのスケール(12key)

 

基礎練習

♩=なし

ブロークン・コーズを2周

 

少しずつキーを意識して演奏できるようになってきた。

調号の数とキーの関係が覚えられてきた。

上2線、三線が少しずつ読めてきた。

 

曲練習

♩=142

ドラムトラックを鳴らしつつ、Somebody to loveを2回

 

♩=フリーテンポ

シンクロのE線解放を含んだフレーズを反復。

 

シンクロのフレーズ、できていないのは左手ミュートではなく、右手が解放弦のピッキング時にその振れ幅に戸惑っている感じだからか、と思い始めた。

 

 

感想/気づいたこと

仕事での疲れがすくなかったからか、充実した、集中した練習ができた。

 

右手を少し柔らかい感覚で使うことができるようになった気がする。

卵を軽くつかむような、丸い形で使うほうが、脱力したピッキングができるように思う。